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2007年05月15日
IPA、未踏ソフト事業で「スーパークリエータ」15名認定
情報処理推進機構(IPA)は15日、2006年上期に採択した「未踏ソフトウェア創造事業」において、15名の「天才プログラマー/スーパークリエータ」を認定した。
「エンドユーザ主導軽量セマンティックWebサービスプラットフォーム」の松村郁生氏(京都大学大学院情報学研究科)ら15名がスーパークリエータとして認定された。
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2007年05月15日 00:12 更新 | トラックバックコメントする
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