ニュース
2007年05月30日
有毒ガス発生、消火や救助の手順を確認 京大桂キャンパスで訓練
京都大桂キャンパス(京都市西京区)で30日、廃棄物集積場から出火し、実験用の薬品が混ざり合いガスが発生したとの想定で消防訓練が行われた。有毒ガスに対応できる装備をした大学の自衛消防隊や西京消防署の救助隊員が、消火や救助の手順を確認した。
ソースはこちら
2007年05月30日 23:49 更新 | トラックバックコメントする
Copyright (C) 2008 kyoto-u.com All rights reserved.





