外務省、真紀子、宗男などなど。
1. 蜻蛉
2002/03/17(日) 11:09:04
2. 蜻蛉
2002/03/17(日) 11:43:33
>「外務アホ三昧」の昔人の投稿
お気持ちお察しします。3位は辻元女史ですか(笑)?
田中人気の要因は、主に、言いたいことを言う、男社会の中で頑張っている(?)姿が女性を中心に好感を得ている、ということの二つだと思われる。
言いたいことを言うことは、自分の意見を率直に述べることにも繋がるかもしれないが、この前の辻元女史の「うそつき」発言も言いたいことを言っているわけで、言いたいことを言うにしても、限度をわきまえる必要がある。
田中真紀子も選挙の応援で「このひと知りません」「触らないで下さい」などと言っていたではないか。これでも、真紀子さんは言いたいこと言ってくれるからええわ〜、と言えるだろうか?
男社会については女性大臣も結構出てきたわけだから、見た目では改善されているが、実際はそうではないのかもしれない。だとしたら、このことは改善されるべきであろうが、
政治家には男も女もないだろう。いい仕事をしてくれるかどうか、である。
田中真紀子がいい仕事をしただろうか?いい仕事をしていれば、他の職員より早く帰宅する、ということはしないと思うのだが。
以上のことより、私自身は、田中人気は、政治での実績によるものではない、と思う。彼女のパフォーマンスが人気を呼んだわけである。
政治家を政治の実績で評価しない。馬鹿な国民もいるものである。
マスコミがちやほやしたことが原因だろうか?
お気持ちお察しします。3位は辻元女史ですか(笑)?
田中人気の要因は、主に、言いたいことを言う、男社会の中で頑張っている(?)姿が女性を中心に好感を得ている、ということの二つだと思われる。
言いたいことを言うことは、自分の意見を率直に述べることにも繋がるかもしれないが、この前の辻元女史の「うそつき」発言も言いたいことを言っているわけで、言いたいことを言うにしても、限度をわきまえる必要がある。
田中真紀子も選挙の応援で「このひと知りません」「触らないで下さい」などと言っていたではないか。これでも、真紀子さんは言いたいこと言ってくれるからええわ〜、と言えるだろうか?
男社会については女性大臣も結構出てきたわけだから、見た目では改善されているが、実際はそうではないのかもしれない。だとしたら、このことは改善されるべきであろうが、
政治家には男も女もないだろう。いい仕事をしてくれるかどうか、である。
田中真紀子がいい仕事をしただろうか?いい仕事をしていれば、他の職員より早く帰宅する、ということはしないと思うのだが。
以上のことより、私自身は、田中人気は、政治での実績によるものではない、と思う。彼女のパフォーマンスが人気を呼んだわけである。
政治家を政治の実績で評価しない。馬鹿な国民もいるものである。
マスコミがちやほやしたことが原因だろうか?
3. ととろろろ
2002/03/17(日) 13:03:29
>蜻蛉
3位は管直人だったのだそうな。
4位が小沢で辻元はランク外。まだ救いはあるかも。
"真紀子前外相言いたい放題「内閣終わり」"
http://www.nikkansports.com/news/society/p-so-tp0-020317-10.html
とのことだそうで。
人望も、政策理念もない上に、節操までないらしい。。。。
真紀子ってニュータイプの政治家かも。
確かにマスコミが真紀子人気を作り上げたようなものだけど、
少なくとも小泉の総裁選のときとかに比べて真紀子を批判する論調は圧倒的に多くて、
結構叩かれてるなーというイメージがあるんだよね。
にも関わらず、人気が衰えないというのはどういうことなのかな。
3位は管直人だったのだそうな。
4位が小沢で辻元はランク外。まだ救いはあるかも。
"真紀子前外相言いたい放題「内閣終わり」"
http://www.nikkansports.com/news/society/p-so-tp0-020317-10.html
とのことだそうで。
人望も、政策理念もない上に、節操までないらしい。。。。
真紀子ってニュータイプの政治家かも。
確かにマスコミが真紀子人気を作り上げたようなものだけど、
少なくとも小泉の総裁選のときとかに比べて真紀子を批判する論調は圧倒的に多くて、
結構叩かれてるなーというイメージがあるんだよね。
にも関わらず、人気が衰えないというのはどういうことなのかな。
4. 蜻蛉
2002/03/17(日) 21:43:40
前の投稿で昔人殿を呼び捨ててしもうた。すんません。
>ととろろろ殿
意外な結果です(笑)
>ととろろろ殿
意外な結果です(笑)
5. 害無省バかん房長
2002/03/17(日) 21:55:56
>結構叩かれてるなーというイメージがあるんだよね。にも関わらず、人気が衰えない
真紀子を更迭した時期が悪かったというのが、一番の理由じゃないでしょうか。それまで真紀子はさんざん国益を損ねる言動を重ねてきました。しかし、主張の一貫していた大西氏と、変わりばえの激しい重家とを比べたらのはなしですが、NGO排除問題では少なくとも真紀子の側には落ち度はなかった。
これを野上との相討ちでかたずけてしまおうとした宗男がバカ見たけど、本当のおばかさんは小泉。真紀子氏を更迭するのであれば、テロ後の米の国防総省避難先を漏らしたときとか、落ち度が明確な時にしておけばよかったのに。予算審議を円滑にするためとかいっていたが、数の力でなんとでもなったはずだろう。本当、なんでこの際に真紀子を外したのか不思議だ。「取り巻き」が悪かったか(笑)。
小泉の改革じたいは支持だが、奴の人事能力がきわめて低いのが心配だ。真紀子に害無省という難しい省庁を任したのが第一。次に、武部なんてバカを放っておいていること。また、竹中と柳沢がケンカして、景気対策が一向に進まないこと。(竹中なんか、あと半年で景気がよくなると、三年ほど前から言い続けてきているが…。なんとかしてくれ。)そして、内閣の人事は派閥に捉われないと言っていながら、橋本派排除という派閥論理に固められた人事であること。うーん…。
>真紀子ってニュータイプの政治家かも。
あんだけ害無省に敵対心を燃やしながら、機密費・プール金など、害無省内部の暴露をひとつも行いません。おそらくは、自民党を除名になることだけは避けたいと思い、口を閉ざしているのでしょう。言いたいことがあっても、党に捨ててほしくないから黙っておく。真紀子も並みの自民党議員となんら変わらないと思います。
真紀子を更迭した時期が悪かったというのが、一番の理由じゃないでしょうか。それまで真紀子はさんざん国益を損ねる言動を重ねてきました。しかし、主張の一貫していた大西氏と、変わりばえの激しい重家とを比べたらのはなしですが、NGO排除問題では少なくとも真紀子の側には落ち度はなかった。
これを野上との相討ちでかたずけてしまおうとした宗男がバカ見たけど、本当のおばかさんは小泉。真紀子氏を更迭するのであれば、テロ後の米の国防総省避難先を漏らしたときとか、落ち度が明確な時にしておけばよかったのに。予算審議を円滑にするためとかいっていたが、数の力でなんとでもなったはずだろう。本当、なんでこの際に真紀子を外したのか不思議だ。「取り巻き」が悪かったか(笑)。
小泉の改革じたいは支持だが、奴の人事能力がきわめて低いのが心配だ。真紀子に害無省という難しい省庁を任したのが第一。次に、武部なんてバカを放っておいていること。また、竹中と柳沢がケンカして、景気対策が一向に進まないこと。(竹中なんか、あと半年で景気がよくなると、三年ほど前から言い続けてきているが…。なんとかしてくれ。)そして、内閣の人事は派閥に捉われないと言っていながら、橋本派排除という派閥論理に固められた人事であること。うーん…。
>真紀子ってニュータイプの政治家かも。
あんだけ害無省に敵対心を燃やしながら、機密費・プール金など、害無省内部の暴露をひとつも行いません。おそらくは、自民党を除名になることだけは避けたいと思い、口を閉ざしているのでしょう。言いたいことがあっても、党に捨ててほしくないから黙っておく。真紀子も並みの自民党議員となんら変わらないと思います。
6. ととろろろ
2002/03/17(日) 23:22:50
>害無省バかん房長
NGO問題はなかなか真相がわからないけど、自分なりに把握したところでは
真紀子はメモの日時が明らかにおかしかったりして、嘘をついていた可能性が高い
ということで官邸は真紀子を切ろうとしたんだけど、小泉が「それじゃ官邸が真紀子を
ウソツキ認定することになっちゃって、
真紀子の立つ瀬が無くなる」と真紀子をかばったので、理由も公表せず
三者同時辞任といううやむやな運びになった。
けど、真紀子は逆恨み?して小泉批判をはじめたので、小泉は落胆。
妙な情けをかけた小泉が結局損をしてしまったという感じかな。
あと、大西のメモは結構いい加減で、証拠として十分ではなかったのだそうな。
>真紀子ってニュータイプの政治家かも。
てーのは、こういう世間受けのいいだけで実質なにも出来ない政治家が
21世紀の主流になっていくのかな、ということで。
でも、大臣の椅子を有り難がったり党を除名されたくないから
おとなしくしてたりするところとかは、確かに古い政治家と何ら変わりはないよね。
NGO問題はなかなか真相がわからないけど、自分なりに把握したところでは
真紀子はメモの日時が明らかにおかしかったりして、嘘をついていた可能性が高い
ということで官邸は真紀子を切ろうとしたんだけど、小泉が「それじゃ官邸が真紀子を
ウソツキ認定することになっちゃって、
真紀子の立つ瀬が無くなる」と真紀子をかばったので、理由も公表せず
三者同時辞任といううやむやな運びになった。
けど、真紀子は逆恨み?して小泉批判をはじめたので、小泉は落胆。
妙な情けをかけた小泉が結局損をしてしまったという感じかな。
あと、大西のメモは結構いい加減で、証拠として十分ではなかったのだそうな。
>真紀子ってニュータイプの政治家かも。
てーのは、こういう世間受けのいいだけで実質なにも出来ない政治家が
21世紀の主流になっていくのかな、ということで。
でも、大臣の椅子を有り難がったり党を除名されたくないから
おとなしくしてたりするところとかは、確かに古い政治家と何ら変わりはないよね。
7. 似非理系
2002/03/18(月) 11:10:01
>しかし、主張の一貫していた大西氏
この騒動は元はといえば、大西の
「お上の言うことは信用できない」という朝日のインタビューにある。
後の参考人招致で、「お上とは国連のことを指すんだ」と言い訳
しているが、あの記事はどう読んでもそうは読めない。
つまり、
1.大西は、当初「お上=外務省」のつもりで言ったが、騒動があまりに大きくなったので「お上=国連」に言い換えた。
2.大西は最初から「お上=国連」のつもりで言ったが、
朝日の記者が「お上=外務省」と誤解させるような記事を書いた。
のどちらかである。
1.だったら、この人間はあまりに卑怯である、といわざるを得ない。
本当に外務省が信用できないのなら、あの場でそう明言すべき。
その上で、「外務省批判をしたくらいで排除するのはおかしい」
と主張すればいいわけで。
2.だったら、まず朝日を批判すべき。あの参考人招致は「ムネオが勝手に
誤解したんだ」という文脈で弁明していたが、誤解させる記事にした
記者にこそ責任がある。
この騒動は元はといえば、大西の
「お上の言うことは信用できない」という朝日のインタビューにある。
後の参考人招致で、「お上とは国連のことを指すんだ」と言い訳
しているが、あの記事はどう読んでもそうは読めない。
つまり、
1.大西は、当初「お上=外務省」のつもりで言ったが、騒動があまりに大きくなったので「お上=国連」に言い換えた。
2.大西は最初から「お上=国連」のつもりで言ったが、
朝日の記者が「お上=外務省」と誤解させるような記事を書いた。
のどちらかである。
1.だったら、この人間はあまりに卑怯である、といわざるを得ない。
本当に外務省が信用できないのなら、あの場でそう明言すべき。
その上で、「外務省批判をしたくらいで排除するのはおかしい」
と主張すればいいわけで。
2.だったら、まず朝日を批判すべき。あの参考人招致は「ムネオが勝手に
誤解したんだ」という文脈で弁明していたが、誤解させる記事にした
記者にこそ責任がある。
8. 蜻蛉
2002/03/18(月) 11:19:55
>結構叩かれてるなーというイメージがあるんだよね。にも関わらず、人気が衰えない
前にも田中人気について書いてみましたが、
やはり、あの批判する態度が国民から見てて気持ちいいからでしょう。所詮その程度の理由だと思います。政治の実績を理由に挙げる人はほとんどいないと思います。
また、ああいう批判はワイドショーも好きだから、マスコミもあんまり叩くことはない。少なくとも僕にはそう思われます。
>真紀子ってニュータイプの政治家かも。
指輪関係の問題だっただろうか、野党から追及されたとき、都合の悪い質問だったのか、いつもの田中真紀子ではなく、ありきたりの政治家の答えをしていた。
あのとき、田中真紀子も他とあんまり変わらんやん、と思ってしまった。
前にも田中人気について書いてみましたが、
やはり、あの批判する態度が国民から見てて気持ちいいからでしょう。所詮その程度の理由だと思います。政治の実績を理由に挙げる人はほとんどいないと思います。
また、ああいう批判はワイドショーも好きだから、マスコミもあんまり叩くことはない。少なくとも僕にはそう思われます。
>真紀子ってニュータイプの政治家かも。
指輪関係の問題だっただろうか、野党から追及されたとき、都合の悪い質問だったのか、いつもの田中真紀子ではなく、ありきたりの政治家の答えをしていた。
あのとき、田中真紀子も他とあんまり変わらんやん、と思ってしまった。
9. ろかんたん
2002/03/18(月) 20:07:26
田中真紀子は最高ですよ。彼女のアジテーション能力は、父親から受け継いだ天性のものがあり他の人には真似できないと思います。田中真紀子が国民から指示を受けているのは相当の理由があるからそのをみるべきで、ただ外交の能力の欠如だけに注目するべきではない、などという言うつもりはないですが。
あれ、最終的に言いたいのはこんなところに書き込んでいる私を含めてた全てがただのバカということですね。田中真紀子のつめの垢でもなめて京大生を気取って生きていきましょう。携帯はもちろんAUで、童貞ですね。そして京大からはノーベル賞が出ていて創造力がある、とか口に出してはいわないけれど(いえばそんなことない、と怒ったりする)、やっぱり内心ひそかに思いながら東大に対抗したりしてみながらやっぱり偏差値の低いばかしかいないことを痛感してこんな掲示板に書いて生きていきましょう。そして最終的にはその辺の企業に勤めて平凡な人生を終え死にましょう。さようなら。
あれ、最終的に言いたいのはこんなところに書き込んでいる私を含めてた全てがただのバカということですね。田中真紀子のつめの垢でもなめて京大生を気取って生きていきましょう。携帯はもちろんAUで、童貞ですね。そして京大からはノーベル賞が出ていて創造力がある、とか口に出してはいわないけれど(いえばそんなことない、と怒ったりする)、やっぱり内心ひそかに思いながら東大に対抗したりしてみながらやっぱり偏差値の低いばかしかいないことを痛感してこんな掲示板に書いて生きていきましょう。そして最終的にはその辺の企業に勤めて平凡な人生を終え死にましょう。さようなら。
一つ上は京大に落ちたんですね。
どこの模試でもE判定の分際で絶対京大!とか言って
無理矢理受けたんですね。当然落ちますわな。
しかも浪人だから私大受けててそっちに中途半端に受かったんですね。
いわゆる不本意入学ってやつです。で、なにしろ頭が悪いもんですから
自分が落ちたのは自分のせいじゃない!とか思って
ここでストレス解消をしているわけなんですね。
てめえは眞子とでも傷を舐めあってろ。
どこの模試でもE判定の分際で絶対京大!とか言って
無理矢理受けたんですね。当然落ちますわな。
しかも浪人だから私大受けててそっちに中途半端に受かったんですね。
いわゆる不本意入学ってやつです。で、なにしろ頭が悪いもんですから
自分が落ちたのは自分のせいじゃない!とか思って
ここでストレス解消をしているわけなんですね。
てめえは眞子とでも傷を舐めあってろ。
ととろろろさんへ
私の記憶では3位は石原慎太郎でした。
管直人と小沢一郎が4位と5位のどっちだったかな?
まあ、そんな感じです。
田中真紀子についてはそもそも外交によって日本の国益を
図ろうとする気などさらさらなく、外務省を改革する、
そのためには外務官僚を叩くといった極めて単純な脳味噌で
外務官僚に接したのだと思います。そういう意識の低い奴を
任命したという小泉首相の責任は重いと言わざるを得ませんが、
川口外務大臣がどこまで外交によって日本の国益を図る事ができるか
によってはその罪は免れるでしょう。
鈴木宗男についてですが、彼は票にならないといわれる
外交に対し、唯一と言っていいほど影響力を行使した人間であり、
族議員としては相当に変わり者であったと言えるでしょう。
もちろん、彼は地元への利益誘導をやっているわけですが、
その力はせいぜい「ムネオハウス」や50km程の高速道路に
過ぎなかったわけで、東海道新幹線の岐阜羽島駅のような
無茶苦茶はやっていない。しかし、そもそも族議員というものの
存在とは無縁だった外務官僚に言わせれば「ムネオうぜえ」の
一言でしょう。つまり、宗男と外務省は相互に利益を図る
立場にはなかったわけです。普通は官僚と政治家というのは
癒着にせよ、そうでないにせよ、相互依存関係にあるのが普通で、
なかなか証拠が出てこない。つまり、もみ消されるわけです。
それが今回の場合はそうではなかった。その結果、ムネオの
関与を証明する資料が次々と出てきた、と。
とりあえず、今回の件によって外務省は族議員の圧力を
逃れる事ができたわけですが、今後の課題としては
外務省内部のロクデナシを叩き出す事になるでしょうね。
いくら機密費が領収書無用といっても、それを私用に使っていいとは
どこにも書いていない。しっかり外国の要人を買収しなさいってことです。
あとは外務省から政党を叩き出すことです。
佐々木憲昭議員に外務省の内部文書が渡るなんてのは
とんでもない話です。2chソースで申し訳ないが、
同様の文書は各党にも配布されていたとの事。政治家ってのは
全部とは言わないが、半分くらいは官僚より無能なんですから、
そういう奴に軽々しく資料を渡してはいけないし、
ましてや内部から積極的に資料を渡すような事があっては困る。
政治家の権力闘争のダシに使われて不毛な論争が繰り広げられる上、
資料の情報としての価値が激減する。国益を左右する文書が
出回らないように他国及び政党のスパイを排除する事が
今後の外務省には求められるでしょうね。
私の記憶では3位は石原慎太郎でした。
管直人と小沢一郎が4位と5位のどっちだったかな?
まあ、そんな感じです。
田中真紀子についてはそもそも外交によって日本の国益を
図ろうとする気などさらさらなく、外務省を改革する、
そのためには外務官僚を叩くといった極めて単純な脳味噌で
外務官僚に接したのだと思います。そういう意識の低い奴を
任命したという小泉首相の責任は重いと言わざるを得ませんが、
川口外務大臣がどこまで外交によって日本の国益を図る事ができるか
によってはその罪は免れるでしょう。
鈴木宗男についてですが、彼は票にならないといわれる
外交に対し、唯一と言っていいほど影響力を行使した人間であり、
族議員としては相当に変わり者であったと言えるでしょう。
もちろん、彼は地元への利益誘導をやっているわけですが、
その力はせいぜい「ムネオハウス」や50km程の高速道路に
過ぎなかったわけで、東海道新幹線の岐阜羽島駅のような
無茶苦茶はやっていない。しかし、そもそも族議員というものの
存在とは無縁だった外務官僚に言わせれば「ムネオうぜえ」の
一言でしょう。つまり、宗男と外務省は相互に利益を図る
立場にはなかったわけです。普通は官僚と政治家というのは
癒着にせよ、そうでないにせよ、相互依存関係にあるのが普通で、
なかなか証拠が出てこない。つまり、もみ消されるわけです。
それが今回の場合はそうではなかった。その結果、ムネオの
関与を証明する資料が次々と出てきた、と。
とりあえず、今回の件によって外務省は族議員の圧力を
逃れる事ができたわけですが、今後の課題としては
外務省内部のロクデナシを叩き出す事になるでしょうね。
いくら機密費が領収書無用といっても、それを私用に使っていいとは
どこにも書いていない。しっかり外国の要人を買収しなさいってことです。
あとは外務省から政党を叩き出すことです。
佐々木憲昭議員に外務省の内部文書が渡るなんてのは
とんでもない話です。2chソースで申し訳ないが、
同様の文書は各党にも配布されていたとの事。政治家ってのは
全部とは言わないが、半分くらいは官僚より無能なんですから、
そういう奴に軽々しく資料を渡してはいけないし、
ましてや内部から積極的に資料を渡すような事があっては困る。
政治家の権力闘争のダシに使われて不毛な論争が繰り広げられる上、
資料の情報としての価値が激減する。国益を左右する文書が
出回らないように他国及び政党のスパイを排除する事が
今後の外務省には求められるでしょうね。
12. ととろろろ
2002/03/19(火) 03:16:23
煽りは放置の方向で。
>入り浸り
そうなんだ。ソースがどこか行っちゃって確認できないけど、
考えてみれば石原が3位のほうが納得行く気がするし、思い違いだったかも。
外務省の資料流出については、
1.そもそも秘密扱いの資料が流出したこと
2.それがムネオ排除という、政治的意図をもったかたちで出てきたこと
3.ムネオが追い詰められて弱るまで資料が出てこなかったこと
の、どれを問題とすべきなんだろう?
個人的には1と2はぎりぎり許容範囲内で、3が重大な問題かな、と思うけど。
今ごろ資料出すんじゃなくて、もっと早くに出すべきじゃなかったのかな。
ムネオに続いて加藤紘一も離党か。
政治力が無くて不幸な道を歩んだという点では宮沢喜一を超えちゃったね。
宏池会はこんなんばっかり。
>入り浸り
そうなんだ。ソースがどこか行っちゃって確認できないけど、
考えてみれば石原が3位のほうが納得行く気がするし、思い違いだったかも。
外務省の資料流出については、
1.そもそも秘密扱いの資料が流出したこと
2.それがムネオ排除という、政治的意図をもったかたちで出てきたこと
3.ムネオが追い詰められて弱るまで資料が出てこなかったこと
の、どれを問題とすべきなんだろう?
個人的には1と2はぎりぎり許容範囲内で、3が重大な問題かな、と思うけど。
今ごろ資料出すんじゃなくて、もっと早くに出すべきじゃなかったのかな。
ムネオに続いて加藤紘一も離党か。
政治力が無くて不幸な道を歩んだという点では宮沢喜一を超えちゃったね。
宏池会はこんなんばっかり。
13. 真紀子の会見見ました
2002/03/19(火) 06:17:29
開いた口が塞がらないとはこのことだ。
彼女の言いたいことは確かに分かる。
しかし、あのような姿勢で暴露話に臨む人間を、一体組織のリーダーとすることが出来るだろうか?
誰がこんな人間について行くのか?
官僚とは言え、彼等も少なくとも政治的信念をもっている人達なのに。
井戸端会議の議事進行と組織の運営は訳が違う。
しかもそれを外国メディアに向かって暴露するとは。
彼女の言いたいことは確かに分かる。
しかし、あのような姿勢で暴露話に臨む人間を、一体組織のリーダーとすることが出来るだろうか?
誰がこんな人間について行くのか?
官僚とは言え、彼等も少なくとも政治的信念をもっている人達なのに。
井戸端会議の議事進行と組織の運営は訳が違う。
しかもそれを外国メディアに向かって暴露するとは。
14. 蜻蛉
2002/03/19(火) 10:26:06
>↑
この程度の議論しかできない方に、今、一番日本のリーダーになって欲しいんだから、この国は不思議。
この程度の議論しかできない方に、今、一番日本のリーダーになって欲しいんだから、この国は不思議。
15. 昔人
2002/03/19(火) 13:34:16
ひゃひゃひゃ、インタビュー見たよ。政治がバラエティ番組より笑えるようになるとは。
「今の小泉純一郎 内閣は森喜朗前首相にコントロールされた蜃気楼(しんきろう)のような政権」
これはなかなかのジョークだと思うが、外人には通じんだろ。
「改革実行と自民党を壊す との公約に国民は興奮したが、今では公約倒れになっている」
お前も共犯者のような気がするが、ここまで言う以上、離党しろよ。
「日本は男性社会であり、特に自民党では顕著。私はたくさんの嫌がらせを受けた」
社民党に行けって。
「自民党はもう終わりなのに、だれもそれを受け止めようともしない」
この期に及んで自民党にぶら下がってるオマエモナー。だから早く離党しろって。
極めつけ
「率直に言って首相は私をねたんでいるのではないか。」
これは激しくオマエガナー。俺は小泉をそこまで評価しないが、その程度の政治家ではない。
「率直に言って首相を私はねたんでいるのではないか。」
が正解。
「私を政権から追い出した首相は、とてもほっとしていると思う」
ほっとしたのは首相だけではありません。多くの憂国の士もです。
http://www.sankei.co.jp/news/020318/0318kok045.htm
原文の見出しは”Fired minister savages Japan's PM ”
「首になった大臣が首相に(野蛮に)噛み付いた」
「今の小泉純一郎 内閣は森喜朗前首相にコントロールされた蜃気楼(しんきろう)のような政権」
これはなかなかのジョークだと思うが、外人には通じんだろ。
「改革実行と自民党を壊す との公約に国民は興奮したが、今では公約倒れになっている」
お前も共犯者のような気がするが、ここまで言う以上、離党しろよ。
「日本は男性社会であり、特に自民党では顕著。私はたくさんの嫌がらせを受けた」
社民党に行けって。
「自民党はもう終わりなのに、だれもそれを受け止めようともしない」
この期に及んで自民党にぶら下がってるオマエモナー。だから早く離党しろって。
極めつけ
「率直に言って首相は私をねたんでいるのではないか。」
これは激しくオマエガナー。俺は小泉をそこまで評価しないが、その程度の政治家ではない。
「率直に言って首相を私はねたんでいるのではないか。」
が正解。
「私を政権から追い出した首相は、とてもほっとしていると思う」
ほっとしたのは首相だけではありません。多くの憂国の士もです。
http://www.sankei.co.jp/news/020318/0318kok045.htm
原文の見出しは”Fired minister savages Japan's PM ”
「首になった大臣が首相に(野蛮に)噛み付いた」
16. 昔人
2002/03/19(火) 13:49:31
更迭人事はととろろろさんの言うとおり。
野上事務次官が電話をかけてきたときに管さんから頂いたメモにその内容を書きました、と答弁したが
実は管がメモを渡したのは時間的には野上の電話の後。だからこれは捏造と言うことになる。
これに関しては有効な反論は出ず、週刊誌ぐらいしか取り上げない。テレビはもうダメだね。
そんで、自民党執行部がこれを見逃さず、管との諜報を含めて、ここを深く突っ込んでマキコを潰す予定だったのに
小泉がああいう形で逃がしたと言える。「抵抗勢力」にとっても肩透かしな引き方。
マキコの今後を思っての判断と言えよう。
これに限らずマキコは今まで3度以上更迭に値するミスを繰り返しておきながら
そのたび首相の「問題ない!」に助けられてきた。恩を仇で返すんだよね。
なぜ、外務省からのムネオリーク文書が自分のところでなく、民主党や共産党に行ったのか、をよく考えろ。
政治家をして信用できなかったからに他ならない。
今月号の新潮45に番記者の面白い記事が。
外務省詰めの記者が取材したいときは、役所や官僚はガードが固いから、まずムネオのご機嫌を取って
ムネオから官僚に恫喝してもらい、情報を出させる。ムネオの記者接待も頻繁に会ったらしい。
前までムネオVS外務官僚の構図でマスコミがムネオの方を持ったのはマスコミの官僚バッシングのせいだ
と言って来たが、そうでもないらしい。ムネオを批判する記事を書くと、情報を回してもらえない。
外務官僚も新聞記者も同じようにムネオに利用され、またムネオを利用してきたわけだ。
だから、こうなった以上は2度と復活できないように徹底的に叩く。
ちなみに外務省詰めの記者はマキコが大臣になってから色々と大変だったらしい。
今回の更迭劇で誰が一番得をしたかというと自分たちらしい。
トラブルは起こすし、何かあると記者を集めて会見。引継ぎ問題ではわざわざ事務所からFAXを送ったようだ。
もうつきあいきれん、と影で言いながら記事では持ち上げる。
会見はハァ?と思いながらみんな聞いているらしい。
野上事務次官が電話をかけてきたときに管さんから頂いたメモにその内容を書きました、と答弁したが
実は管がメモを渡したのは時間的には野上の電話の後。だからこれは捏造と言うことになる。
これに関しては有効な反論は出ず、週刊誌ぐらいしか取り上げない。テレビはもうダメだね。
そんで、自民党執行部がこれを見逃さず、管との諜報を含めて、ここを深く突っ込んでマキコを潰す予定だったのに
小泉がああいう形で逃がしたと言える。「抵抗勢力」にとっても肩透かしな引き方。
マキコの今後を思っての判断と言えよう。
これに限らずマキコは今まで3度以上更迭に値するミスを繰り返しておきながら
そのたび首相の「問題ない!」に助けられてきた。恩を仇で返すんだよね。
なぜ、外務省からのムネオリーク文書が自分のところでなく、民主党や共産党に行ったのか、をよく考えろ。
政治家をして信用できなかったからに他ならない。
今月号の新潮45に番記者の面白い記事が。
外務省詰めの記者が取材したいときは、役所や官僚はガードが固いから、まずムネオのご機嫌を取って
ムネオから官僚に恫喝してもらい、情報を出させる。ムネオの記者接待も頻繁に会ったらしい。
前までムネオVS外務官僚の構図でマスコミがムネオの方を持ったのはマスコミの官僚バッシングのせいだ
と言って来たが、そうでもないらしい。ムネオを批判する記事を書くと、情報を回してもらえない。
外務官僚も新聞記者も同じようにムネオに利用され、またムネオを利用してきたわけだ。
だから、こうなった以上は2度と復活できないように徹底的に叩く。
ちなみに外務省詰めの記者はマキコが大臣になってから色々と大変だったらしい。
今回の更迭劇で誰が一番得をしたかというと自分たちらしい。
トラブルは起こすし、何かあると記者を集めて会見。引継ぎ問題ではわざわざ事務所からFAXを送ったようだ。
もうつきあいきれん、と影で言いながら記事では持ち上げる。
会見はハァ?と思いながらみんな聞いているらしい。
17. ムネムネ会誕生!
2002/03/20(水) 01:58:36
きっと今頃、「ムネムネ会」っていう風俗店が出来てるに違いないと思う今日この頃。
18. 蜻蛉
2002/03/22(金) 21:59:05
今日の新聞の投稿で、
森前首相が田中前外相について、「立つ鳥跡を濁さず」などと言ったが、
彼にそんな発言をする資格はない、自分にその言葉をかけたらどうだ、
というのがあった。
森前首相は色々問題あったかもしれないけど、なんで発言の資格ないん?
と朝っぱらから新聞に突っ込む。
森前首相が田中前外相について、「立つ鳥跡を濁さず」などと言ったが、
彼にそんな発言をする資格はない、自分にその言葉をかけたらどうだ、
というのがあった。
森前首相は色々問題あったかもしれないけど、なんで発言の資格ないん?
と朝っぱらから新聞に突っ込む。
19. 蜻蛉
2002/04/04(木) 22:00:44
真紀子氏にも秘書がらみの問題が出たようなので、あげましょう。
本人はコメントを差し控えているようで…。
本人はコメントを差し控えているようで…。
20. ぽんぽこぽん
2002/04/05(金) 01:24:21
まぁ田中元大臣は、人気以外に興味はないんでしょう。
政治家ではないでしょう。
あえて言えばおばん。
政治家ではないでしょう。
あえて言えばおばん。
21. ととろろろ
2002/04/05(金) 02:30:35
いよいよ魔女狩りが始まった印象。
脛に傷を持つ議員は、これからビクビク怯えながら過ごすんだろうね。
これが「終わりの始まり」でなければ良いんだけど。。。
脛に傷を持つ議員は、これからビクビク怯えながら過ごすんだろうね。
これが「終わりの始まり」でなければ良いんだけど。。。
22. うーん
2002/04/05(金) 20:07:49
小町と竹内って京大なんだよな。
ついでにデンバー総領事も。
どうしょうもねえな。
ついでにデンバー総領事も。
どうしょうもねえな。
23. 根性一路
2002/04/06(土) 21:00:19
今ってけっこう政界のハルマゲドンな気がするねー。
今度は民主の原口かー。
今度は民主の原口かー。
24. age
2002/08/26(月) 19:41:26
agee
25. 明智小五郎と加藤紘一氏
2005/08/20(土) 05:58:16
Asian Times;
http://www.atimes.com/atimes/Japan/GH18Dh01.html
明智小五郎と加藤紘一氏は共通項が多い。
まず、頭脳明晰である。
そしてどちらもエリートである。加藤紘一氏は東大法学部から外務省、宏池会とエリート街道を驀進した。明智氏は美濃の名門土岐氏の末裔であり、織田信長の重臣として登り詰め、天下平定の為、丹波攻めを任された。
しかし、若い頃どちらも挫折体験がある。加藤氏は法学部四回生の時、外務省上級試験に失敗。一方、同級生の法眼健作は外務省に現役合格。加藤氏は水泳部に入り心気一転、翌年合格を果たした。明智氏は斎藤道三に土岐氏が攻め滅ぼされてから流浪の日々、長い間妻子を連れて諸国を廻った後、信長に召抱えられた。
そして二人とも仲間に恵まれた。加藤氏はYKKトリオのみならず、谷垣禎一氏という無二の親友を持っている。明智氏は細川幽斎という親友を持ち、「湖上渡り」で有名な左馬介光春という最期まで従ってくれる部下を持った。
明智氏の信長暗殺の動機は謎である。一説には天皇家を滅ぼそうとした信長の動きを察知して、天皇家を守るために信長を討ったといわれる。
http://www.atimes.com/atimes/Japan/GH18Dh01.html
明智小五郎と加藤紘一氏は共通項が多い。
まず、頭脳明晰である。
そしてどちらもエリートである。加藤紘一氏は東大法学部から外務省、宏池会とエリート街道を驀進した。明智氏は美濃の名門土岐氏の末裔であり、織田信長の重臣として登り詰め、天下平定の為、丹波攻めを任された。
しかし、若い頃どちらも挫折体験がある。加藤氏は法学部四回生の時、外務省上級試験に失敗。一方、同級生の法眼健作は外務省に現役合格。加藤氏は水泳部に入り心気一転、翌年合格を果たした。明智氏は斎藤道三に土岐氏が攻め滅ぼされてから流浪の日々、長い間妻子を連れて諸国を廻った後、信長に召抱えられた。
そして二人とも仲間に恵まれた。加藤氏はYKKトリオのみならず、谷垣禎一氏という無二の親友を持っている。明智氏は細川幽斎という親友を持ち、「湖上渡り」で有名な左馬介光春という最期まで従ってくれる部下を持った。
明智氏の信長暗殺の動機は謎である。一説には天皇家を滅ぼそうとした信長の動きを察知して、天皇家を守るために信長を討ったといわれる。
26. ↑
2005/08/20(土) 18:39:44
明智小五郎? 明智光秀の間違いじゃねえの?
小五郎といったら乱歩の小説に出てくる、
怪人二十面相とやりあった探偵だろう。
リンク先も加藤氏と全然関係ないし、
何が言いたいのかわからんな。
小五郎といったら乱歩の小説に出てくる、
怪人二十面相とやりあった探偵だろう。
リンク先も加藤氏と全然関係ないし、
何が言いたいのかわからんな。
27. 八咫烏
2005/08/21(日) 20:18:12
ペリーたちは吉田松陰たちにすっかり感服してしまいました。これだけ素晴らしい青年がいるのだから侵略することはせず、友好的に関わっておこうと考えたのです。
当時、ペリーの頃の国際法や国際慣行では、文明人や野蛮人に対する対応を明確に区別していました。文明人に対しては対等に接する。野蛮人であれば、殺したり、捕らえて奴隷にしても構わないと考えていました。
吉田松陰の精神を受け継ぐには「命をすてても惜しくない」というものを持つこと。
日本人はいまある日本の国が潰れたら、今ある自分なんかどこかの外国の奴隷になってしまうかもしれないなんてことを考えていません。中国に侵略されたチベットのように。
(出典;「人をつくる教育、国をつくる教育」(小室直樹・大越俊夫著、日新報道))
今回の総選挙において、日本民族として団結して確固たる意思表示をしなければ、小泉政権にノーをつきつけねば、日本は奴隷の国とみなされて他国の隷属下におかれるであろう。
「立花隆のメディアソシオポリティクス」より抜粋
http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/media/050811_kaigai/
当時、ペリーの頃の国際法や国際慣行では、文明人や野蛮人に対する対応を明確に区別していました。文明人に対しては対等に接する。野蛮人であれば、殺したり、捕らえて奴隷にしても構わないと考えていました。
吉田松陰の精神を受け継ぐには「命をすてても惜しくない」というものを持つこと。
日本人はいまある日本の国が潰れたら、今ある自分なんかどこかの外国の奴隷になってしまうかもしれないなんてことを考えていません。中国に侵略されたチベットのように。
(出典;「人をつくる教育、国をつくる教育」(小室直樹・大越俊夫著、日新報道))
今回の総選挙において、日本民族として団結して確固たる意思表示をしなければ、小泉政権にノーをつきつけねば、日本は奴隷の国とみなされて他国の隷属下におかれるであろう。
「立花隆のメディアソシオポリティクス」より抜粋
http://nikkeibp.jp/style/biz/topic/tachibana/media/050811_kaigai/
追加発言



