弱者権力について
1. あ
2003/06/28(土) 05:02:37
弱者権力について語ろう
2. >AIR
2003/06/28(土) 17:02:24
AIRは弱者権力
3. >AIR
2003/06/28(土) 17:10:47
4. 弱者利権かー
2003/06/28(土) 22:11:00
そういやちょっと前ここでも女性利権の話が盛り上がってたし
同和利権の本も出たりしてホットな話題だね
で
なにがいいたいんでしょう?
同和利権の本も出たりしてホットな話題だね
で
なにがいいたいんでしょう?
5. (=゜∀゜)ノ
2003/06/28(土) 22:44:10
>あ
そのことについては、言いたいことが山ほど有るが、
あなたがどのような問題提起をしたいのかが未だ不分明なので、
保留させていただく。
議論を喚起したいのならば、まずあなたが方向性を示すべきだ。
そのことについては、言いたいことが山ほど有るが、
あなたがどのような問題提起をしたいのかが未だ不分明なので、
保留させていただく。
議論を喚起したいのならば、まずあなたが方向性を示すべきだ。
6. 1
2003/06/30(月) 06:40:29
方向性とは是非の事ですか。
7. (=゜∀゜)ノ
2003/06/30(月) 21:17:46
>1氏
あなたが弱者権力について、どう思っているのかということだ。
あなたが弱者権力について、どう思っているのかということだ。
8. せっかく
2003/07/01(火) 17:13:02
9. .
2003/07/03(木) 11:24:47
「弱者権力」なる物のもたらす結果が大事だと思う。
理不尽な事だから良くないという批判だけに終わってはいけない。
前にも述べたが少量の理不尽が発生することで
大量の理不尽が解消されるなら十分肯定されると思う。
「障害者の周りにいかなる理不尽がまかり通っているのか」
理不尽な事だから良くないという批判だけに終わってはいけない。
前にも述べたが少量の理不尽が発生することで
大量の理不尽が解消されるなら十分肯定されると思う。
「障害者の周りにいかなる理不尽がまかり通っているのか」
10. いやー
2003/07/03(木) 11:37:44
問題はもはや弱者じゃないのに弱者権力を振りかざしている
連中でしょう。同和とかフェミニストとか。
連中でしょう。同和とかフェミニストとか。
11. (=゜∀゜)ノ
2003/07/04(金) 01:19:43
>. 氏
>前にも述べたが少量の理不尽が発生することで
>大量の理不尽が解消されるなら十分肯定されると思う。
人権や平等の概念が存在していない社会なら、そうだ。
そういう概念が存在しない社会に、そういう概念を持ち込むには、
少量の理不尽を意図的に発生させることも必要だった。
しかし、今はそういう時代ではない。
差別を無くす運動は、マジョリティーにマイノリティーの権利を認めさせる戦いから、
両者が共生を模索していく段階へと入っている。
今必要なのは、お互いに話し合って理不尽を解消していくことだ。
>「障害者の周りにいかなる理不尽がまかり通っているのか」
それは、障害者との対話を通じて理解していくしかない。
そして、その理不尽を無くすにはどうするかを考え、
地道に理不尽を解消していく努力を積み重ねる必要がある。
1990年代以降のバリアフリーの概念の急速な浸透は、
多くの無名の人々が、無数の話し合いを重ねて成し遂げたものだ。
この社会で平等を望むのなら、戦いではなく、
話し合いによってしか実現できない。
>いやー氏
>問題はもはや弱者じゃないのに弱者権力を振りかざしている
>連中でしょう。同和とかフェミニストとか。
人権と自由が保障された社会では、
弱者であることが、しばしばゆすりのネタになってしまう。
彼らに「恵まれていない我々に何らかの保障をするべきだ」と言われれば、
社会は何らかの保障を行わざるを得ない。
そして、その保障が権益になってしまっている。
社会に権益を有する人間は、もはや弱者ではない。
>前にも述べたが少量の理不尽が発生することで
>大量の理不尽が解消されるなら十分肯定されると思う。
人権や平等の概念が存在していない社会なら、そうだ。
そういう概念が存在しない社会に、そういう概念を持ち込むには、
少量の理不尽を意図的に発生させることも必要だった。
しかし、今はそういう時代ではない。
差別を無くす運動は、マジョリティーにマイノリティーの権利を認めさせる戦いから、
両者が共生を模索していく段階へと入っている。
今必要なのは、お互いに話し合って理不尽を解消していくことだ。
>「障害者の周りにいかなる理不尽がまかり通っているのか」
それは、障害者との対話を通じて理解していくしかない。
そして、その理不尽を無くすにはどうするかを考え、
地道に理不尽を解消していく努力を積み重ねる必要がある。
1990年代以降のバリアフリーの概念の急速な浸透は、
多くの無名の人々が、無数の話し合いを重ねて成し遂げたものだ。
この社会で平等を望むのなら、戦いではなく、
話し合いによってしか実現できない。
>いやー氏
>問題はもはや弱者じゃないのに弱者権力を振りかざしている
>連中でしょう。同和とかフェミニストとか。
人権と自由が保障された社会では、
弱者であることが、しばしばゆすりのネタになってしまう。
彼らに「恵まれていない我々に何らかの保障をするべきだ」と言われれば、
社会は何らかの保障を行わざるを得ない。
そして、その保障が権益になってしまっている。
社会に権益を有する人間は、もはや弱者ではない。
12. 少し違うかもしれないが
2003/07/06(日) 13:22:31
http://www.hahatoko.co.jp/simbun/289_01.html
女性の権利を認めるべきという運動が
不幸にも子供の命や生活を脅かすことになることもありうるのだということ。
男女平等も早く次の段階に進むべきなのかもしれません
女性の権利を認めるべきという運動が
不幸にも子供の命や生活を脅かすことになることもありうるのだということ。
男女平等も早く次の段階に進むべきなのかもしれません
13. 某四回@権力をもった弱者など居ない
2003/07/06(日) 13:28:29
よって弱者権力など存在しない。
存在するのは弱者を利用して権力掴んだ強者のみである。
よってこれら強者を批判するのは当然必要なことであり、
それがためらわれるのは弱者を隠れ蓑にしているからである。
左翼思想を持つものはこの欺瞞性を痛撃しなくてはならない。
それをしない現在の自称サヨクどもは思想的に欠陥があるのみにとどまらず、
甚だしく怠慢かつ革命精神に欠けており、
ブルジョア文化に脳まで浸されたラーゲリ送りこそふさわしい連中である。
存在するのは弱者を利用して権力掴んだ強者のみである。
よってこれら強者を批判するのは当然必要なことであり、
それがためらわれるのは弱者を隠れ蓑にしているからである。
左翼思想を持つものはこの欺瞞性を痛撃しなくてはならない。
それをしない現在の自称サヨクどもは思想的に欠陥があるのみにとどまらず、
甚だしく怠慢かつ革命精神に欠けており、
ブルジョア文化に脳まで浸されたラーゲリ送りこそふさわしい連中である。
14. ↑↑
2003/07/06(日) 14:25:56
要するに物事の相対化がちゃんとできていないから
そういう問題が発生する。
そういう問題が発生する。
追加発言



