少年よ。。。
1. アム・拓朗
2003/07/11(金) 02:06:46
最近の少年はナニを考えてるのやら・・・みなさんの自由な意見お待ちしております
2. 奈良最高
2003/07/11(金) 02:38:02
なるほろね
3. あー
2003/07/11(金) 03:24:19
終了。
4. やっぱ
2003/07/11(金) 20:47:55
親がアホだというのもこの傾向を助長してるんでしょうね。
5. あ〜あ
2003/07/11(金) 21:00:49
2chからも犯人の画像法務省に消されちゃったよ
6. モグ
2003/07/11(金) 21:08:45
少年よ 大志を抱クポ!
7. てけてけ
2003/07/11(金) 21:09:33
それってサカキバラの時も言われてなかったっけ?
8. 長崎事件と法改正議論
2003/07/11(金) 22:20:20
長崎の事件で、「14でも悪いことをしたやつは
極刑にしたい」という一部の世論がある。
長崎の事件を、法改正に結びけるのは、気が
早すぎると思うのだが。
「殺人に対する刑罰」はその国の刑法、引いては文化を良く象徴していると
いわれる。仮に今回の件を境に、10歳以上でも異常殺人を犯した者は死刑、などと
決めたとしよう。そうすれば、「日本は、10の子供でも殺す国」ということになる。
死刑の実行主は、「日本国民の総意」であり、日本国民は10歳の子供を殺した、と
いうことになる。子供でも悪いことしたら死刑、というのはわかりやすい原則だが、
しかし犯罪者を殺すのは誰か?国民の総意である。その点を忘れてはならない。
5つの子供を殺す「アメリカ合衆国の民意」が、果たして犯罪抑制に働くのか、
それとも人間性の重みを薄れさせるものとなるのか。。。
少年法は、日本国民の良心そのものである。
確かに機能的ではないかもしれないが、これを安易に
崩して欲しいとは思わない。長崎の事件は悲惨であっ
たが、あくまで一つの事件に過ぎない。テレビを
ご覧になった方々の、冥福を祈る気持ちの強さが、
法改正への圧力に転化しないことを祈りたい。
極刑にしたい」という一部の世論がある。
長崎の事件を、法改正に結びけるのは、気が
早すぎると思うのだが。
「殺人に対する刑罰」はその国の刑法、引いては文化を良く象徴していると
いわれる。仮に今回の件を境に、10歳以上でも異常殺人を犯した者は死刑、などと
決めたとしよう。そうすれば、「日本は、10の子供でも殺す国」ということになる。
死刑の実行主は、「日本国民の総意」であり、日本国民は10歳の子供を殺した、と
いうことになる。子供でも悪いことしたら死刑、というのはわかりやすい原則だが、
しかし犯罪者を殺すのは誰か?国民の総意である。その点を忘れてはならない。
5つの子供を殺す「アメリカ合衆国の民意」が、果たして犯罪抑制に働くのか、
それとも人間性の重みを薄れさせるものとなるのか。。。
少年法は、日本国民の良心そのものである。
確かに機能的ではないかもしれないが、これを安易に
崩して欲しいとは思わない。長崎の事件は悲惨であっ
たが、あくまで一つの事件に過ぎない。テレビを
ご覧になった方々の、冥福を祈る気持ちの強さが、
法改正への圧力に転化しないことを祈りたい。
9. ↑
2003/07/11(金) 22:47:26
何事も自分の思うように行くものかよ
10. 昔人
2003/07/11(金) 23:59:10
必ずしも子供の犯罪を親が責任をとる必要はないが
どうしても子供に責任はないと言い張るのなら
親が責任を取らないとなあ。
そういう意味で鴻池の発言は妥当。
正しくは犯罪少年本人を引きずり出すべきだが。
どうしても子供に責任はないと言い張るのなら
親が責任を取らないとなあ。
そういう意味で鴻池の発言は妥当。
正しくは犯罪少年本人を引きずり出すべきだが。
11. 法律!法律!
2003/07/12(土) 00:12:28
とか騒ぐくせに、憲法もまともに知らないから嫌だ。
殺人なんて法律の問題じゃないだろうに
殺人なんて法律の問題じゃないだろうに
12. ↑↑
2003/07/12(土) 00:42:46
でも国民の代表であろう方があのような発言をなされちゃ日本もおしまいですな
しかし犯人が駿ちゃんを意図的に殺したのかどうかが重要だと思う。まだ責任の所在を語る時期ではないよ
しかし犯人が駿ちゃんを意図的に殺したのかどうかが重要だと思う。まだ責任の所在を語る時期ではないよ
13. ↑
2003/07/12(土) 02:14:37
配慮配慮ばかりの、論理より思想が先立つ人には言われたかーないと思われ
14. ↑↑↑ 鴻池の発言は
2003/07/12(土) 02:23:43
こんな馬鹿な子供を育てた親をさらし者にしよう、と言っているようにしか聞こえんが。
15. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 05:57:25
やれやれ、今さら我が国の法制度を連座制に戻したいのか…。
鴻池氏の法に関する認識は、悲しむべきことに現代人のそれではないようだ。
少年法を撤廃し、未成年にも成人と同様の刑罰を課する。
そうすれば、問題は無い。
同じ犯罪を犯した場合でも、成人と未成年者で刑罰の適用が異なるのは、
成人と未成年者を差別していることになり、
日本国憲法第十四条第一項の
「すべて国民は、法の下に平等であって、
人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、
政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない」
という条文に反している。
護憲論者であり、人権主義者である私にとっては、
とても許しがたいことだ。
鴻池氏の法に関する認識は、悲しむべきことに現代人のそれではないようだ。
少年法を撤廃し、未成年にも成人と同様の刑罰を課する。
そうすれば、問題は無い。
同じ犯罪を犯した場合でも、成人と未成年者で刑罰の適用が異なるのは、
成人と未成年者を差別していることになり、
日本国憲法第十四条第一項の
「すべて国民は、法の下に平等であって、
人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、
政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない」
という条文に反している。
護憲論者であり、人権主義者である私にとっては、
とても許しがたいことだ。
16. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 06:39:07
>長崎事件と法改正議論氏
>仮に今回の件を境に、10歳以上でも異常殺人を犯した者は死刑、などと決めたとしよう。
>そうすれば、「日本は、10の子供でも殺す国」ということになる。
>死刑の実行主は、「日本国民の総意」であり、
>日本国民は10歳の子供を殺した、ということになる。
>子供でも悪いことしたら死刑、というのはわかりやすい原則だが、
>しかし犯罪者を殺すのは誰か?国民の総意である。
>その点を忘れてはならない。
>5つの子供を殺す「アメリカ合衆国の民意」が、果たして犯罪抑制に働くのか、
>それとも人間性の重みを薄れさせるものとなるのか。。。
犯罪抑制の役にはまったく立たないだろうが、
法秩序を破り、他者の生命を脅かした者には、
ペナルティを与えるべきだという法治国家の原則は守られる。
そのペナルティが「死に値する」ものなら、
国民は総意によって、罪を犯した人物に死を与えるべきである。
「日本国民は10歳の子供を殺した」と言われても、
その子供が国民の総意と法律によって殺されるべき人物と判断されたのなら、
それは人道的では無いが、正当な司法手続きである。
この国が法治国家である以上、法は平等に運用されるべきである。
「子供だから」と言って、
死刑に匹敵する犯罪を犯した子供を死刑にすることを、
成人を死刑にすることより、
はるかに悪いことであるようにみなすのは、
同じ罪を犯しても、子供と成人は違う扱いを受けるべきだという考えであり、
「罪を憎んで、人を憎まず」という刑法の原則に完全に反している。
>仮に今回の件を境に、10歳以上でも異常殺人を犯した者は死刑、などと決めたとしよう。
>そうすれば、「日本は、10の子供でも殺す国」ということになる。
>死刑の実行主は、「日本国民の総意」であり、
>日本国民は10歳の子供を殺した、ということになる。
>子供でも悪いことしたら死刑、というのはわかりやすい原則だが、
>しかし犯罪者を殺すのは誰か?国民の総意である。
>その点を忘れてはならない。
>5つの子供を殺す「アメリカ合衆国の民意」が、果たして犯罪抑制に働くのか、
>それとも人間性の重みを薄れさせるものとなるのか。。。
犯罪抑制の役にはまったく立たないだろうが、
法秩序を破り、他者の生命を脅かした者には、
ペナルティを与えるべきだという法治国家の原則は守られる。
そのペナルティが「死に値する」ものなら、
国民は総意によって、罪を犯した人物に死を与えるべきである。
「日本国民は10歳の子供を殺した」と言われても、
その子供が国民の総意と法律によって殺されるべき人物と判断されたのなら、
それは人道的では無いが、正当な司法手続きである。
この国が法治国家である以上、法は平等に運用されるべきである。
「子供だから」と言って、
死刑に匹敵する犯罪を犯した子供を死刑にすることを、
成人を死刑にすることより、
はるかに悪いことであるようにみなすのは、
同じ罪を犯しても、子供と成人は違う扱いを受けるべきだという考えであり、
「罪を憎んで、人を憎まず」という刑法の原則に完全に反している。
17. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 06:47:14
>長崎事件と法改正議論氏
>少年法は、日本国民の良心そのものである。
未成年者の犯罪だって、自分自身の責任で行ったことなのだから、
自分自身の責任で行ったことへの責任は取ってもらわねばならない。
それを「子供だから」で済ますのは、
未成年者の責任能力を不当に軽視していることになる。
犯罪を犯す能力は成人と同等なのに、
責任能力は成人と同等とみなさないというのなら、
日本の少年法は日本国民の良心ではなく、
未成年者への蔑視そのものだ。
>昔人氏
>正しくは犯罪少年本人を引きずり出すべきだが。
そうで無ければならない。
鴻池氏の発言は、容疑者の責任を不当に軽減するものだからだ。
>少年法は、日本国民の良心そのものである。
未成年者の犯罪だって、自分自身の責任で行ったことなのだから、
自分自身の責任で行ったことへの責任は取ってもらわねばならない。
それを「子供だから」で済ますのは、
未成年者の責任能力を不当に軽視していることになる。
犯罪を犯す能力は成人と同等なのに、
責任能力は成人と同等とみなさないというのなら、
日本の少年法は日本国民の良心ではなく、
未成年者への蔑視そのものだ。
>昔人氏
>正しくは犯罪少年本人を引きずり出すべきだが。
そうで無ければならない。
鴻池氏の発言は、容疑者の責任を不当に軽減するものだからだ。
18. まあ
2003/07/12(土) 08:33:44
どこでもいわれると思うが
>長崎事件と法改正議論
は10歳の子供に家族を強姦殺人されても同じ事をいってられるだろうか。10歳の子供がそんな事をするはずはない、という反論は通じない。アメリカでは8鎖と6歳の少年が5歳の女の子を強姦して殺すという事件があった。頭で考えたかっこいい言葉を口にしても、それは現実に対して何の力を持てない。少年法は改正すべきだ。似非人権屋どもは自分の家族がめちゃくちゃな殺され方をするまで勝手にホザいてればいい。
>長崎事件と法改正議論
は10歳の子供に家族を強姦殺人されても同じ事をいってられるだろうか。10歳の子供がそんな事をするはずはない、という反論は通じない。アメリカでは8鎖と6歳の少年が5歳の女の子を強姦して殺すという事件があった。頭で考えたかっこいい言葉を口にしても、それは現実に対して何の力を持てない。少年法は改正すべきだ。似非人権屋どもは自分の家族がめちゃくちゃな殺され方をするまで勝手にホザいてればいい。
19. 私は
2003/07/12(土) 09:04:08
未成年に対する犯罪判決には、刑確定後によって更生可能か否かが重要かと思う。
もちろん、判決には犯罪自体(今回は殺人)に従って決定されるが、
いかんせん、未成年は成人より将来性が残されている。
この点が少年法改訂において争点となるにちがいない、と個人的に思っている。
いづれにしても、今回罪を犯した子は模範的解答のできる子だから、
深層心理を暴いて判断する他ないね。
もちろん、判決には犯罪自体(今回は殺人)に従って決定されるが、
いかんせん、未成年は成人より将来性が残されている。
この点が少年法改訂において争点となるにちがいない、と個人的に思っている。
いづれにしても、今回罪を犯した子は模範的解答のできる子だから、
深層心理を暴いて判断する他ないね。
20. 昔人
2003/07/12(土) 09:39:14
子供はこう教育したらこういう人間になるって
セオリーはないわけで
今回の事件は親の過保護ぶりが目に付くが
宅間や和田サンは(少年犯罪ではないが)
厳格な頑固親父のせいみたいなことにされてたし
サカキバラはいたって普通の家庭。
子供の成長に親は影響力でかいが
その他の要因も深く絡んでくるので
子供が犯罪を犯したからといって
必ずしも親が責任を問われることはない。
しかし成人の犯罪者が顔も名前も公表されるのに対し
少年犯罪が徹底的に個人情報を隠蔽するべきというのなら
その責任を親に負わせなければフェアでない。
鴻池発言はこのように理解してもいいんだが。
セオリーはないわけで
今回の事件は親の過保護ぶりが目に付くが
宅間や和田サンは(少年犯罪ではないが)
厳格な頑固親父のせいみたいなことにされてたし
サカキバラはいたって普通の家庭。
子供の成長に親は影響力でかいが
その他の要因も深く絡んでくるので
子供が犯罪を犯したからといって
必ずしも親が責任を問われることはない。
しかし成人の犯罪者が顔も名前も公表されるのに対し
少年犯罪が徹底的に個人情報を隠蔽するべきというのなら
その責任を親に負わせなければフェアでない。
鴻池発言はこのように理解してもいいんだが。
21. ↑
2003/07/12(土) 09:53:02
同意。
22. キモイ
2003/07/12(土) 12:40:19
自然科学でもない法律に説得力を持たせるのは無理。
人権屋だのなんだの言っても、根底にある定義が人間の作りしもの。
そういうものを神格視した議論はつまらない。
人権屋だのなんだの言っても、根底にある定義が人間の作りしもの。
そういうものを神格視した議論はつまらない。
23. とりあえず
2003/07/12(土) 13:08:50
親が責任をとる=メディアで全国に晒し者にされるってことなのか?スカっとしたいのは分かるけど、自分たちのストレス(不安)の捌け口を求めているとしか思えん。被害者がそれを求めるのはまだ筋が通るけど。
ついでに鴻池発言は親を罰することで子育てがどう変化するのを期待しているのかはっきりしてない。親が子供に「俺は罰せられたくないから絶対に犯罪を犯すな」って言う様な教育を行えって言ってるのか。結果的にはそれでうまく行くのかもしれないが。
ついでに鴻池発言は親を罰することで子育てがどう変化するのを期待しているのかはっきりしてない。親が子供に「俺は罰せられたくないから絶対に犯罪を犯すな」って言う様な教育を行えって言ってるのか。結果的にはそれでうまく行くのかもしれないが。
24. >法改正論議
2003/07/12(土) 13:13:43
少年犯罪だけの問題ではないが、法に何を求める?
抑止力なのか。
応報・報復なのか。
抑止力なのか。
応報・報復なのか。
25. ↑
2003/07/12(土) 14:12:39
秩序と安全が欲しい
26. 俺は
2003/07/12(土) 14:27:52
子供と大人を同等に扱うべきだとは考えない。
人間なんて生まれたときは所詮動物なのだから。
段々と成長していく過程でようやく人間になる。
本来成長の度合いは連続的なものだが
法律上どこかで大人と子供の線を引かねばならないのであれば
最低でも中学生より下は子供とみなすべき。
子供は最低限の権利以外は持たず、その親が変わりに権利を有する。
ただし、親はそのかわりに厳しい法律で、親としての行動およびこどもの行動に対して責任をとらねばならない。
という世界が合理的な気がするんだが。
まあ現状とは遠くかけ離れているね
人間なんて生まれたときは所詮動物なのだから。
段々と成長していく過程でようやく人間になる。
本来成長の度合いは連続的なものだが
法律上どこかで大人と子供の線を引かねばならないのであれば
最低でも中学生より下は子供とみなすべき。
子供は最低限の権利以外は持たず、その親が変わりに権利を有する。
ただし、親はそのかわりに厳しい法律で、親としての行動およびこどもの行動に対して責任をとらねばならない。
という世界が合理的な気がするんだが。
まあ現状とは遠くかけ離れているね
27. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 17:42:52
>まあ氏
>>長崎事件と法改正議論
>は10歳の子供に家族を強姦殺人されても同じ事をいってられるだろうか。
私が同じような立場に立たされたら、法の裁きには任せずに自分で殺すな。
個人的な感情を考えれば、司直の手に委ねることさえ許したくない。
>頭で考えたかっこいい言葉を口にしても、それは現実に対して何の力を持てない。
至言だと思う。しかし、感情を暴発させても、
何の解決にもならないのも、また一つの真実だ。
>>長崎事件と法改正議論
>は10歳の子供に家族を強姦殺人されても同じ事をいってられるだろうか。
私が同じような立場に立たされたら、法の裁きには任せずに自分で殺すな。
個人的な感情を考えれば、司直の手に委ねることさえ許したくない。
>頭で考えたかっこいい言葉を口にしても、それは現実に対して何の力を持てない。
至言だと思う。しかし、感情を暴発させても、
何の解決にもならないのも、また一つの真実だ。
28. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 17:48:01
>私は氏
>未成年に対する犯罪判決には、刑確定後によって更生可能か否かが重要かと思う。
それは成人に関する刑事判決においても同じだ。
なぜ、未成年者に限ってことさらに将来性を言い立てるのか、理解に苦しむ。
>いかんせん、未成年は成人より将来性が残されている。
>この点が少年法改訂において争点となるにちがいない、と個人的に思っている。
将来性問題は、残された時間を多く持っているかいないかの違いに過ぎない。
裁かれるべきは罪であり、その人物の将来性では無い。
初犯に限っては「将来善人になるかもしれないから」で、
量刑が変わるようなことはあってはならない。
>未成年に対する犯罪判決には、刑確定後によって更生可能か否かが重要かと思う。
それは成人に関する刑事判決においても同じだ。
なぜ、未成年者に限ってことさらに将来性を言い立てるのか、理解に苦しむ。
>いかんせん、未成年は成人より将来性が残されている。
>この点が少年法改訂において争点となるにちがいない、と個人的に思っている。
将来性問題は、残された時間を多く持っているかいないかの違いに過ぎない。
裁かれるべきは罪であり、その人物の将来性では無い。
初犯に限っては「将来善人になるかもしれないから」で、
量刑が変わるようなことはあってはならない。
29. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 17:53:42
>昔人氏
>子供の成長に親は影響力でかいが
>その他の要因も深く絡んでくるので
>子供が犯罪を犯したからといって
>必ずしも親が責任を問われることはない
私もそう思う。連座制の時代はとっくに終わっている。
>しかし成人の犯罪者が顔も名前も公表されるのに対し
>少年犯罪が徹底的に個人情報を隠蔽するべきというのなら
>その責任を親に負わせなければフェアでない。
>鴻池発言はこのように理解してもいいんだが。
そういう理解も可能だ。
しかし、少年法の撤廃と、容疑者に対する成人同様の扱いを持論としている私には、
あまりうなづける意見ではない。
>子供の成長に親は影響力でかいが
>その他の要因も深く絡んでくるので
>子供が犯罪を犯したからといって
>必ずしも親が責任を問われることはない
私もそう思う。連座制の時代はとっくに終わっている。
>しかし成人の犯罪者が顔も名前も公表されるのに対し
>少年犯罪が徹底的に個人情報を隠蔽するべきというのなら
>その責任を親に負わせなければフェアでない。
>鴻池発言はこのように理解してもいいんだが。
そういう理解も可能だ。
しかし、少年法の撤廃と、容疑者に対する成人同様の扱いを持論としている私には、
あまりうなづける意見ではない。
30. ガ━━(゜Д゜;)━━ン!
2003/07/12(土) 17:54:09
えっと、ひとつだけ
>同じ犯罪を犯した場合でも、成人と未成年者で刑罰の適用が異なるのは、
>成人と未成年者を差別していることになり、
いや〜、さすがにそれはむちゃくちゃじゃないか?
だって、それがありだったら、
10歳の男の子と20歳の成人の道徳(思考能力)が同じ程度である。という前提が必要やで?
むりだろー、それは。
>同じ犯罪を犯した場合でも、成人と未成年者で刑罰の適用が異なるのは、
>成人と未成年者を差別していることになり、
いや〜、さすがにそれはむちゃくちゃじゃないか?
だって、それがありだったら、
10歳の男の子と20歳の成人の道徳(思考能力)が同じ程度である。という前提が必要やで?
むりだろー、それは。
31. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 18:10:52
>キモイ氏
>自然科学でもない法律に説得力を持たせるのは無理。
>人権屋だのなんだの言っても、根底にある定義が人間の作りしもの。
>そういうものを神格視した議論はつまらない。
人間の社会の中で起きたことに、
人間が作り出した概念で決着を付けるのは、
神無き世界では、当然の成り行きだ。
そして、その概念に最高級の権威を与えなければ、
問題に決着を付けることは出来ない。
>とりあえず氏
>被害者がそれを求めるのはまだ筋が通るけど。
被害者が現行の法律を越えた厳罰を望むのは、感情的には正当だが、
法的にはまったく筋の通っていない話だ。
>ついでに鴻池発言は親を罰することで子育てがどう変化するのを期待しているのかはっきりしてない。
>親が子供に「俺は罰せられたくないから絶対に犯罪を犯すな」って言う様な教育を行えって言ってるのか。
そのようなビジョンがあるなら、議論の余地もあるが、
鴻池氏の発言は立法府の一員であり、
日本国における最高行政官の一人である人物の立場からの発言と言うよりは、
単純な感情論のようにしか見えない。
>自然科学でもない法律に説得力を持たせるのは無理。
>人権屋だのなんだの言っても、根底にある定義が人間の作りしもの。
>そういうものを神格視した議論はつまらない。
人間の社会の中で起きたことに、
人間が作り出した概念で決着を付けるのは、
神無き世界では、当然の成り行きだ。
そして、その概念に最高級の権威を与えなければ、
問題に決着を付けることは出来ない。
>とりあえず氏
>被害者がそれを求めるのはまだ筋が通るけど。
被害者が現行の法律を越えた厳罰を望むのは、感情的には正当だが、
法的にはまったく筋の通っていない話だ。
>ついでに鴻池発言は親を罰することで子育てがどう変化するのを期待しているのかはっきりしてない。
>親が子供に「俺は罰せられたくないから絶対に犯罪を犯すな」って言う様な教育を行えって言ってるのか。
そのようなビジョンがあるなら、議論の余地もあるが、
鴻池氏の発言は立法府の一員であり、
日本国における最高行政官の一人である人物の立場からの発言と言うよりは、
単純な感情論のようにしか見えない。
32. これを読め
2003/07/12(土) 18:19:22
33. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 18:19:44
>>法改正論議氏
>少年犯罪だけの問題ではないが、法に何を求める?
>抑止力なのか。
>応報・報復なのか。
抑止力と犯罪者の再教育。
再教育が不可能と判断されたなら、現行の刑法では死刑。
理想としては、現行の刑法に無い終身刑の適用を望む。
応報・報復は、被害者の感情の問題だ。
未成年の頃に刑事犯罪の被害者になったことがあるが、
その時は法廷で「厳罰を望みます」と発言した。
しかし、それはあくまで私個人の感情の問題に過ぎない。
加害者たちはいずれも前科が無いということで、
執行猶予が付いたので、感情的には納得がいかなかったが、
だからと言って、その犯罪に対する量刑を重くするべきだとも思わない。
>少年犯罪だけの問題ではないが、法に何を求める?
>抑止力なのか。
>応報・報復なのか。
抑止力と犯罪者の再教育。
再教育が不可能と判断されたなら、現行の刑法では死刑。
理想としては、現行の刑法に無い終身刑の適用を望む。
応報・報復は、被害者の感情の問題だ。
未成年の頃に刑事犯罪の被害者になったことがあるが、
その時は法廷で「厳罰を望みます」と発言した。
しかし、それはあくまで私個人の感情の問題に過ぎない。
加害者たちはいずれも前科が無いということで、
執行猶予が付いたので、感情的には納得がいかなかったが、
だからと言って、その犯罪に対する量刑を重くするべきだとも思わない。
34. ↑
2003/07/12(土) 18:30:00
おまえうざいよ。読みにくい。
35. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 18:30:48
>俺は氏
>子供と大人を同等に扱うべきだとは考えない。
>人間なんて生まれたときは所詮動物なのだから。
>段々と成長していく過程でようやく人間になる。
>本来成長の度合いは連続的なものだが
>法律上どこかで大人と子供の線を引かねばならないのであれば
>最低でも中学生より下は子供とみなすべき。
子供であろうが、大人であろうが、犯罪者は犯罪者だ。
未熟ゆえでの過ちでも、法に反し、他者の権利を損なうなら、
それは「過ち」として大部分の刑罰を免除されるのではなく、
「犯罪」として法の裁きに服するべきだ。
>子供は最低限の権利以外は持たず、その親が変わりに権利を有する。
>ただし、親はそのかわりに厳しい法律で、
>親としての行動およびこどもの行動に対して責任をとらねばならない。
現行の民法では、そうなっている。
ただ、刑法にそれを当てはめるべきでもないと思う。
子供の監督責任を、家庭でしか接していない親だけに負わせるのは、酷な話だ。
>子供と大人を同等に扱うべきだとは考えない。
>人間なんて生まれたときは所詮動物なのだから。
>段々と成長していく過程でようやく人間になる。
>本来成長の度合いは連続的なものだが
>法律上どこかで大人と子供の線を引かねばならないのであれば
>最低でも中学生より下は子供とみなすべき。
子供であろうが、大人であろうが、犯罪者は犯罪者だ。
未熟ゆえでの過ちでも、法に反し、他者の権利を損なうなら、
それは「過ち」として大部分の刑罰を免除されるのではなく、
「犯罪」として法の裁きに服するべきだ。
>子供は最低限の権利以外は持たず、その親が変わりに権利を有する。
>ただし、親はそのかわりに厳しい法律で、
>親としての行動およびこどもの行動に対して責任をとらねばならない。
現行の民法では、そうなっている。
ただ、刑法にそれを当てはめるべきでもないと思う。
子供の監督責任を、家庭でしか接していない親だけに負わせるのは、酷な話だ。
36. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 18:38:15
>ガ━━(゜Д゜;)━━ン!氏
>だって、それがありだったら、
>10歳の男の子と20歳の成人の道徳(思考能力)
>が同じ程度である。という前提が必要やで?
>むりだろー、それは。
10歳の少年と、20歳の成人の道徳が同程度であるという前提はまったく存在しないが、
10歳の少年よりはるかに道徳的に劣悪な成人も存在するし、
成人同士の間でも、道徳の個人差は極めて激しい。
そういう多様な要素を持つ人々を裁くのが法律だ。
未成年という要素だけが、刑罰の軽減の理由になるのは、
明らかに公平を欠いている。
>だって、それがありだったら、
>10歳の男の子と20歳の成人の道徳(思考能力)
>が同じ程度である。という前提が必要やで?
>むりだろー、それは。
10歳の少年と、20歳の成人の道徳が同程度であるという前提はまったく存在しないが、
10歳の少年よりはるかに道徳的に劣悪な成人も存在するし、
成人同士の間でも、道徳の個人差は極めて激しい。
そういう多様な要素を持つ人々を裁くのが法律だ。
未成年という要素だけが、刑罰の軽減の理由になるのは、
明らかに公平を欠いている。
37. 脂身
2003/07/12(土) 18:48:34
法律やら刑罰は良く分かりませんが、
とりあえず子供の道徳心向上のため「世界名作劇場」の復活を祈願します。
とりあえず子供の道徳心向上のため「世界名作劇場」の復活を祈願します。
38. ガ━━(゜Д゜;)━━ン!
2003/07/12(土) 18:54:18
>10歳の少年と、20歳の成人の道徳が同程度であるという前提はまったく存在しないが、
>10歳の少年よりはるかに道徳的に劣悪な成人も存在するし、
>成人同士の間でも、道徳の個人差は極めて激しい。
>そういう多様な要素を持つ人々を裁くのが法律だ。
>未成年という要素だけが、刑罰の軽減の理由になるのは、
>明らかに公平を欠いている。
いやー、それは話のすりかえちゃう?
普通は、統計的・常識的(常識の判断が難しいのだが、法律には常識おおいよね)に見て
10歳よりも20歳の方が思考能力は高いっしょ。
成人にも子供以下の道徳観のやつがいるとか、
そんな事いい始めたら、「子供を育てる義務」とか
なりたたないし。
「この子よりも自活能力ない成人がいるんですから。
私はこの子が社会で一人で生活できるとみなし、
養育することを放棄します」とかありえへんでしょ。
それと、こっからはまったくの余談なんで
聞き流してくれていいだけど。
(=゜∀゜)ノ さんが将来子供つくった時に
「俺は○○歳の時には、××できたんだから、
お前もできるはずだ!」
みたいなこと言うのは止めてあげてね。
なんか、言ってそうな気がするので…
考えすぎならいいのですが・・・
>10歳の少年よりはるかに道徳的に劣悪な成人も存在するし、
>成人同士の間でも、道徳の個人差は極めて激しい。
>そういう多様な要素を持つ人々を裁くのが法律だ。
>未成年という要素だけが、刑罰の軽減の理由になるのは、
>明らかに公平を欠いている。
いやー、それは話のすりかえちゃう?
普通は、統計的・常識的(常識の判断が難しいのだが、法律には常識おおいよね)に見て
10歳よりも20歳の方が思考能力は高いっしょ。
成人にも子供以下の道徳観のやつがいるとか、
そんな事いい始めたら、「子供を育てる義務」とか
なりたたないし。
「この子よりも自活能力ない成人がいるんですから。
私はこの子が社会で一人で生活できるとみなし、
養育することを放棄します」とかありえへんでしょ。
それと、こっからはまったくの余談なんで
聞き流してくれていいだけど。
(=゜∀゜)ノ さんが将来子供つくった時に
「俺は○○歳の時には、××できたんだから、
お前もできるはずだ!」
みたいなこと言うのは止めてあげてね。
なんか、言ってそうな気がするので…
考えすぎならいいのですが・・・
39. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 19:19:00
>ガ━━(゜Д゜;)━━ン!氏
>普通は、統計的・常識的(常識の判断が難しいのだが、法律には常識おおいよね)に見て
>10歳よりも20歳の方が思考能力は高いっしょ。
民事に限れば、そうなる。
しかし、刑法上の犯罪は、ある程度高度な知能犯罪を除けば、
いかに思考能力が低かろうと、可能である。
思考能力の低さを、刑罰の軽減理由にしようとは思わない。
>成人にも子供以下の道徳観のやつがいるとか、
>そんな事いい始めたら、「子供を育てる義務」とか
>なりたたないし。
>「この子よりも自活能力ない成人がいるんですから。
>私はこの子が社会で一人で生活できるとみなし、
>養育することを放棄します」とかありえへんでしょ。
そのあたりについては、かなり懐疑的なのだが、
私の家族観を述べるのはスレ違いなのでやめておく。
>(=゜∀゜)ノ さんが将来子供つくった時に
>「俺は○○歳の時には、××できたんだから、
>お前もできるはずだ!」
>みたいなこと言うのは止めてあげてね。
安心していただきたい。
私は自分以外の人間に対しては、
自分と同等かそれ以上の能力を持つことを期待しない。
できる人間が、できない人間にできるはずと言うのは、
フェアではないと思う。
>普通は、統計的・常識的(常識の判断が難しいのだが、法律には常識おおいよね)に見て
>10歳よりも20歳の方が思考能力は高いっしょ。
民事に限れば、そうなる。
しかし、刑法上の犯罪は、ある程度高度な知能犯罪を除けば、
いかに思考能力が低かろうと、可能である。
思考能力の低さを、刑罰の軽減理由にしようとは思わない。
>成人にも子供以下の道徳観のやつがいるとか、
>そんな事いい始めたら、「子供を育てる義務」とか
>なりたたないし。
>「この子よりも自活能力ない成人がいるんですから。
>私はこの子が社会で一人で生活できるとみなし、
>養育することを放棄します」とかありえへんでしょ。
そのあたりについては、かなり懐疑的なのだが、
私の家族観を述べるのはスレ違いなのでやめておく。
>(=゜∀゜)ノ さんが将来子供つくった時に
>「俺は○○歳の時には、××できたんだから、
>お前もできるはずだ!」
>みたいなこと言うのは止めてあげてね。
安心していただきたい。
私は自分以外の人間に対しては、
自分と同等かそれ以上の能力を持つことを期待しない。
できる人間が、できない人間にできるはずと言うのは、
フェアではないと思う。
40. ↑
2003/07/12(土) 20:00:31
>(=゜∀゜)ノ 2003/07/12(土) 19:19:00
>私は自分以外の人間に対しては、
>自分と同等かそれ以上の能力を持つことを期待しない。
自分のレスが無条件に正論だと勘違いして盲目的にカキコする奴がいるスレはここですか?
>私は自分以外の人間に対しては、
>自分と同等かそれ以上の能力を持つことを期待しない。
自分のレスが無条件に正論だと勘違いして盲目的にカキコする奴がいるスレはここですか?
41. 昔人
2003/07/12(土) 20:55:42
12歳の子供が20歳以上の大人より判断力その他が劣ってるから責任は同等に問えない、
という立場を採用するなら
その未熟な人間の監督者にあたる親が責任をとるべきだ、と思うのだが。
親をヒステリックに攻撃する捻じれた感情は
12歳の子供をストレートに攻撃できないことから
生じているような気がします。
という立場を採用するなら
その未熟な人間の監督者にあたる親が責任をとるべきだ、と思うのだが。
親をヒステリックに攻撃する捻じれた感情は
12歳の子供をストレートに攻撃できないことから
生じているような気がします。
42. 飼い犬が
2003/07/12(土) 22:18:49
人をかんだら、飼い主は罪にとわれるだろ
子供が人ころしたら、おやが責任取るのは当然
子供が人ころしたら、おやが責任取るのは当然
43. ↑
2003/07/12(土) 22:31:20
「子供を飼う」暗喩は子供の人権に抵触するのでいただけない。
責任能力の有無は自覚犯罪か否かで決る。
彼は自分の行為が4歳児を死に至らすと理解しているにもかかわらず、
その行為を遂行したのならば、これは全面的に彼が責任を負うべきであって、
親は関係無い。
責任能力の有無は自覚犯罪か否かで決る。
彼は自分の行為が4歳児を死に至らすと理解しているにもかかわらず、
その行為を遂行したのならば、これは全面的に彼が責任を負うべきであって、
親は関係無い。
44. 昔人
2003/07/12(土) 23:34:03
>>飼い犬が人をかんだら、飼い主は罪にとわれるだろ
>>子供が人ころしたら、おやが責任取るのは当然
犬は放っておいても人をかむものとみなされるので
そういう場合は飼主の管理責任を問われて当然。
しかし中学生は放っておいても他人を殺すものではない。
親が責任を問われるケースは
非行が有り余るほどやっているのに
何の対策もうたなかった時くらいだろう。
犬が人を噛んでも犬を責めるのは酷だが
人が人を殺したらそれが子供であっても
責任を負わせて当然。
>>子供が人ころしたら、おやが責任取るのは当然
犬は放っておいても人をかむものとみなされるので
そういう場合は飼主の管理責任を問われて当然。
しかし中学生は放っておいても他人を殺すものではない。
親が責任を問われるケースは
非行が有り余るほどやっているのに
何の対策もうたなかった時くらいだろう。
犬が人を噛んでも犬を責めるのは酷だが
人が人を殺したらそれが子供であっても
責任を負わせて当然。
45. (=゜∀゜)ノ
2003/07/12(土) 23:48:28
>昔人氏
>人が人を殺したらそれが子供であっても
>責任を負わせて当然。
私もそう思う。
>人が人を殺したらそれが子供であっても
>責任を負わせて当然。
私もそう思う。
46. >(=゜∀゜)ノ
2003/07/14(月) 13:37:23
変な引用の仕方やめてください
47. 脂身
2003/07/14(月) 16:25:48
両親は罪は追わなくていいから責任を感じていただければ、私はそれでいいです。
そして当のご家族だけではなく、多くの人に教訓として頂ければなお結構です。
そして当のご家族だけではなく、多くの人に教訓として頂ければなお結構です。
48. ↑
2003/07/14(月) 20:38:16
神
49. 昔人
2003/07/15(火) 23:18:30
また「ゲームや漫画の影響で現実と非現実の区別が・・・」
なんて評論が出てきてるし。
これってあらかじめ答えを用意しているようなもんなんで
これから少年犯罪が起こるたびに言われるだろうな。
実際の所、ライトノベルとはいえ、なかなかの読書家だったらしいが。
「本の読みすぎでこうなった」とは誰も言い出さないのだろう。
なんて評論が出てきてるし。
これってあらかじめ答えを用意しているようなもんなんで
これから少年犯罪が起こるたびに言われるだろうな。
実際の所、ライトノベルとはいえ、なかなかの読書家だったらしいが。
「本の読みすぎでこうなった」とは誰も言い出さないのだろう。
50. サイコー
2003/07/16(水) 05:58:37
>とりあえず子供の道徳心向上のため「世界名作劇場」の復活を祈願します
でもいつからなくなったんじゃ?
でもいつからなくなったんじゃ?
51. 教育万能主義の引き起こした弊害
2003/07/16(水) 12:18:15
教育は万能か。
そうでないことは、行動主義や文化人類学の研究が
事実上、目的を達成できずに破綻したことからも
明らかである。
人間の能力や価値観の半分は、環境由来かもしれな
いが、残りの半分は遺伝的に規定されている。
一覧性双生児のデータがそれを根拠つけている。
本当の意味で、公平且つ明快な平等主義は、
個人の遺伝に元ついたオーダーメイド教育では
なかろうか。なにも、逐一個人のDNAを調べろと
いいたいのではない。そうではなく、人間の持つ
多様性を広く社会公認されるべきだと思うのだ。
では、なぜ教育がかくも絶対的なものとみなさ
れるのか。犯罪者の凶悪性は、環境や家庭が原因に
あるに違いないと決め付けられるのか。
一つには、教育が重く受け止められれば発言権が
増すであろう、教育者や行政関係者、管理職が、
自分達の権利を高めるための手段として、教育万
能論、精神論を叫ぶからである。
人間の遺伝子は、狩猟民であった数千年前から
受け継がれている部分が未だに大きく、それらは
当然のことながら環境や教育によって変化を
受けるものではない。極端な言い方をすれば、
長崎の犯罪少年の情緒や性格は、数百年以上前の
遺伝子にもある程度の原因があることになる。
犯罪の成立には、(人間に操作不可能な)偶発的要素が
あり、必ずしも犯罪者本人とその家族、そして教育環境だけの責任にすべきではないことも、協調して
おきたい。
☆阪神大震災では、6000人の尊い命が失われた。
しかし、三ヵ月後に起こったオウム真理教の事件の
方が世間に与えた影響は大きかった。
連日のオウム事件報道番組を見ながら、その影に
隠れてしまった神戸震災のことを思い、
神戸は今も生活に苦しんでいる人がいるのに、と
思った記憶がある。
人間は、恣意的なものに対しては怒りを表し、
偶発的なものには、怒りを抑えられる傾向が非常に
強い。だから震災の被害と、性犯罪では社会的重み
が違って認識される。だが、震災には防災対策に
よる恣意的防御策が取れないでもないという点、
また凶悪犯罪者の誕生は、偶発的要素に大きく依
存しているという点を指摘しておきたい。
マクロで見たときの、性犯罪が起きることの
偶然性が、震災の被害の起こる偶然性よりも、必
ずしも著しく大きいとはいえないことを協調したい。
そうでないことは、行動主義や文化人類学の研究が
事実上、目的を達成できずに破綻したことからも
明らかである。
人間の能力や価値観の半分は、環境由来かもしれな
いが、残りの半分は遺伝的に規定されている。
一覧性双生児のデータがそれを根拠つけている。
本当の意味で、公平且つ明快な平等主義は、
個人の遺伝に元ついたオーダーメイド教育では
なかろうか。なにも、逐一個人のDNAを調べろと
いいたいのではない。そうではなく、人間の持つ
多様性を広く社会公認されるべきだと思うのだ。
では、なぜ教育がかくも絶対的なものとみなさ
れるのか。犯罪者の凶悪性は、環境や家庭が原因に
あるに違いないと決め付けられるのか。
一つには、教育が重く受け止められれば発言権が
増すであろう、教育者や行政関係者、管理職が、
自分達の権利を高めるための手段として、教育万
能論、精神論を叫ぶからである。
人間の遺伝子は、狩猟民であった数千年前から
受け継がれている部分が未だに大きく、それらは
当然のことながら環境や教育によって変化を
受けるものではない。極端な言い方をすれば、
長崎の犯罪少年の情緒や性格は、数百年以上前の
遺伝子にもある程度の原因があることになる。
犯罪の成立には、(人間に操作不可能な)偶発的要素が
あり、必ずしも犯罪者本人とその家族、そして教育環境だけの責任にすべきではないことも、協調して
おきたい。
☆阪神大震災では、6000人の尊い命が失われた。
しかし、三ヵ月後に起こったオウム真理教の事件の
方が世間に与えた影響は大きかった。
連日のオウム事件報道番組を見ながら、その影に
隠れてしまった神戸震災のことを思い、
神戸は今も生活に苦しんでいる人がいるのに、と
思った記憶がある。
人間は、恣意的なものに対しては怒りを表し、
偶発的なものには、怒りを抑えられる傾向が非常に
強い。だから震災の被害と、性犯罪では社会的重み
が違って認識される。だが、震災には防災対策に
よる恣意的防御策が取れないでもないという点、
また凶悪犯罪者の誕生は、偶発的要素に大きく依
存しているという点を指摘しておきたい。
マクロで見たときの、性犯罪が起きることの
偶然性が、震災の被害の起こる偶然性よりも、必
ずしも著しく大きいとはいえないことを協調したい。
52. ↑
2003/07/16(水) 14:06:18
んじゃマスコミが悪いのか?
53. TAKE
2003/07/16(水) 14:31:51
駿君の性器がハサミで無残に切り刻まれているでし
週刊女性 キターッ! でし
週刊女性7月29日号30ページから引用。
(小見出し)駿ちゃんの現場で起こった猟奇!
(略)全裸にされた駿ちゃんの下腹部には、一瞬目をそむけてしまうような
傷跡が残っていた。(略)
(ここから太字)捜査関係者によれば、駿ちゃんの性器はハサミで傷つけられて
いた。犯行現場に残る血痕は大部分が腹部からのもので、その傷から推察すれば、
明らかに凶器を性器に集中させたことがわかる。(ここまで太字)
「単なるわいせつ目的の誘拐殺人事件として少年の補導だけで捜査を終結させるのは
無念としかいいようがない。この性器損傷行為に犯罪動機がすべて隠されているからだ」
と捜査員は本誌にもらした。
週刊女性 キターッ! でし
週刊女性7月29日号30ページから引用。
(小見出し)駿ちゃんの現場で起こった猟奇!
(略)全裸にされた駿ちゃんの下腹部には、一瞬目をそむけてしまうような
傷跡が残っていた。(略)
(ここから太字)捜査関係者によれば、駿ちゃんの性器はハサミで傷つけられて
いた。犯行現場に残る血痕は大部分が腹部からのもので、その傷から推察すれば、
明らかに凶器を性器に集中させたことがわかる。(ここまで太字)
「単なるわいせつ目的の誘拐殺人事件として少年の補導だけで捜査を終結させるのは
無念としかいいようがない。この性器損傷行為に犯罪動機がすべて隠されているからだ」
と捜査員は本誌にもらした。
54. TAKE
2003/07/16(水) 14:33:22
週刊女性7月29日号30ページから引用。
'00年9月
少年が住むマンションのエレベーター内で、小学校低学年の男児が“知らない
おじさん”に性器をさわられる('01年にも同様の事件)
少年が住むマンションの上層階から消火器が投げ落とされる。指紋を取ったが
犯人はわからず。
'01年
少女が少年の住むマンションの近所のショッピングセンター1階のトイレで性的
いたずらを受ける
3度にわたり、少年が住むマンションのエレベーター内で、人のものと思われる
便が放置される
'02年11月
11歳男児が同ショッピングセンター内で性的いたずらを受ける
'00年9月
少年が住むマンションのエレベーター内で、小学校低学年の男児が“知らない
おじさん”に性器をさわられる('01年にも同様の事件)
少年が住むマンションの上層階から消火器が投げ落とされる。指紋を取ったが
犯人はわからず。
'01年
少女が少年の住むマンションの近所のショッピングセンター1階のトイレで性的
いたずらを受ける
3度にわたり、少年が住むマンションのエレベーター内で、人のものと思われる
便が放置される
'02年11月
11歳男児が同ショッピングセンター内で性的いたずらを受ける
55. TAKE
2003/07/16(水) 14:33:41
週刊女性7月29日号30ページから引用。
'03年3月
7歳男児が同ショッピングセンター内で性的いたずらを受ける
4月
少年と同じマンションに住む中年女性が、同マンションの公共スペースの
ベンチに置かれた縫い針でケガ
同ショッピングセンターのエレベーターホールで3歳の男児が全裸で放置される
同ショッピングセンターの常会にあるマンションから、4歳男児が5m下の駐車場
屋上に突き落とされ、全治1週間のケガ
5月
泡を吹き猫が怪死
5〜6月
犬、猫のシッポが切られる
6月
駿くんの遺体が発見された「築町パーキング」向かいにある2階建て倉庫の屋根で、
前足の骨を折った子犬が発見、救助される
事件の3日前、遺体発見現場近くで犬が変死
遺体発見現場そばのスーパー近くで犬3匹の死体発見
'03年3月
7歳男児が同ショッピングセンター内で性的いたずらを受ける
4月
少年と同じマンションに住む中年女性が、同マンションの公共スペースの
ベンチに置かれた縫い針でケガ
同ショッピングセンターのエレベーターホールで3歳の男児が全裸で放置される
同ショッピングセンターの常会にあるマンションから、4歳男児が5m下の駐車場
屋上に突き落とされ、全治1週間のケガ
5月
泡を吹き猫が怪死
5〜6月
犬、猫のシッポが切られる
6月
駿くんの遺体が発見された「築町パーキング」向かいにある2階建て倉庫の屋根で、
前足の骨を折った子犬が発見、救助される
事件の3日前、遺体発見現場近くで犬が変死
遺体発見現場そばのスーパー近くで犬3匹の死体発見
56. TAKE
2003/07/16(水) 14:34:10
これらしき事件について週刊女性7月29日号31ページでの記述は
下記のとおり。
(略)2年前、少年の住むマンション階下のショッピングセンターのトイレで
小学校低学年の女の子が何者かに襲われ、局部に竹状の物を刺され、住民に
助けを求めるという事件も起きている。(略)
下記のとおり。
(略)2年前、少年の住むマンション階下のショッピングセンターのトイレで
小学校低学年の女の子が何者かに襲われ、局部に竹状の物を刺され、住民に
助けを求めるという事件も起きている。(略)
57. 脂身
2003/07/16(水) 14:53:16
な、長い。
58. ふみーん
2003/07/16(水) 17:26:37
これはほっとけばどこまでエスカレートするか見ものだ。
恐らく更生させるのは不可能だろうな。
12歳は警察官に凹られて氏ね
恐らく更生させるのは不可能だろうな。
12歳は警察官に凹られて氏ね
59. @
2003/07/16(水) 17:47:23
週 刊 女 性 も な ん か エ グ イ ネ
60. ついでに
2003/07/16(水) 18:21:43
シ ネ
どっちもナ行変格活用
どっちもナ行変格活用
61. この少年は
2003/07/16(水) 18:32:25
いつ出所するの?
酒薔薇はもうそろそろ出るとか出ないとか。
酒薔薇はもうそろそろ出るとか出ないとか。
62. 異
2003/07/16(水) 20:25:03
凶悪犯達をどこかに隔離施設作ってそこに幽閉してみたらバ○ル・ロ○イアルさながらの空間になったりするのだろうか。
63. あんまり
2003/07/16(水) 20:27:23
雑誌の内容転載するなよ〜
削除されっぞ〜
てか
訴えられっぞー
削除されっぞ〜
てか
訴えられっぞー
64. 昔人
2003/07/16(水) 20:54:41
無関係の人間の顔や名前を出すのは批判されて当然だが
週刊誌はモザイクかけた写真や小学校のときの作文までさらしものにして
実名と写真が流出しているという理由でネット批判とするのもどうかと。
名前は変えられるし、顔と筆跡とどちらを変えるのが難しいのやら。
週刊誌はモザイクかけた写真や小学校のときの作文までさらしものにして
実名と写真が流出しているという理由でネット批判とするのもどうかと。
名前は変えられるし、顔と筆跡とどちらを変えるのが難しいのやら。
65. 京大法学部
2003/07/16(水) 22:38:52
今回の事件において、彼の行動には計画性が見られる。
これは、子供には判断力が無いから、
とかそういう事で片付けることの出来る
事件ではないと思う。
誘拐や放火など、そういった凶悪犯罪に関しては、
仮にそれを行ったのが子供であろうと、罪を
問うべきではないだろうか。
そうでなければ、親にその責任を問わせるべきではないか。
これは、子供には判断力が無いから、
とかそういう事で片付けることの出来る
事件ではないと思う。
誘拐や放火など、そういった凶悪犯罪に関しては、
仮にそれを行ったのが子供であろうと、罪を
問うべきではないだろうか。
そうでなければ、親にその責任を問わせるべきではないか。
66. 少女4人がおやじ殺害後、補導される
2003/07/17(木) 18:47:57
863 名前: 本日のレス 投稿日:03/07/17 17:41
小学生監禁事件
実は狂言だった事が判明!!
キタ━━━━━(゜∀゜)━━━━━ !!!
864 名前: 本日のレス 投稿日:03/07/17 17:55
>>863
まじで?
865 名前: 本日のレス 投稿日:03/07/17 18:06
どう考えてもおかしいだろ、何で1人の少女だけ手錠されてないんだ?
4人でオヤジを殺したんだよ。
食事摂ってなく衰弱してるのは覚醒剤だろう。
脱水症状が出てるのが紛れもない証拠。
67. なるへろ
2003/07/17(木) 18:54:50
727 名前:事件関係者 本日のレス 投稿日:03/07/17 18:52 xO501EVG
少女4人はアルバイトと称してヤフオクの男性と4万で売春。
その後、ヤフオクの男性は金を出し渋って口論となり、少女Aが袋を
かぶせて殺害した。
4人はマンションに遺体を運び、監禁を装って警察に通報。
しかし、狂言がばれ補導された。
少女4人はアルバイトと称してヤフオクの男性と4万で売春。
その後、ヤフオクの男性は金を出し渋って口論となり、少女Aが袋を
かぶせて殺害した。
4人はマンションに遺体を運び、監禁を装って警察に通報。
しかし、狂言がばれ補導された。
68. あげ
2003/07/18(金) 12:18:23
親が責任取れ、という話が出ているけどそれはどうだろう。
殺人を犯した、という結果から遡って家庭環境を原因の要素として挙げているわけだが、
逆は決して成立しない。
こういう育て方をすればこういう子供に育つ、と決定論的に決めることはできないからだ。
犯人はよくゲームをやっていた、という報道から「ほうらやっぱり」的なことを言っても意味がない。
それでも罰は受けるべきだと思うだろうか。
我々はマスコミの一方的な情報しか知らない(これが重要)し、
第一罰ならすでに十分受けているだろう。
昔連合赤軍メンバーの父親が職場を解雇、引越しをさせられ続け、自殺した事件があった。
それを求めるべきなのか?
反省するのはいい。しかし責任を取らせることはない、
と私は思う。
殺人を犯した、という結果から遡って家庭環境を原因の要素として挙げているわけだが、
逆は決して成立しない。
こういう育て方をすればこういう子供に育つ、と決定論的に決めることはできないからだ。
犯人はよくゲームをやっていた、という報道から「ほうらやっぱり」的なことを言っても意味がない。
それでも罰は受けるべきだと思うだろうか。
我々はマスコミの一方的な情報しか知らない(これが重要)し、
第一罰ならすでに十分受けているだろう。
昔連合赤軍メンバーの父親が職場を解雇、引越しをさせられ続け、自殺した事件があった。
それを求めるべきなのか?
反省するのはいい。しかし責任を取らせることはない、
と私は思う。
69. あげ
2003/07/18(金) 12:29:59
彼は殺人者である、というバイアスを抜きにして彼の過去から原因の要素、或いは社会構造的な要因を探ることが必要だろう。
マスコミの報道を聴いて、彼らがそれを客観的に、厳密に行っているとはとても思えない。
まるで散歩が趣味の男をつかまえて、
落ち着きがなく、やるべきことを持たない人間とでも断じてしまいそうな印象がある。
マスコミの報道を聴いて、彼らがそれを客観的に、厳密に行っているとはとても思えない。
まるで散歩が趣味の男をつかまえて、
落ち着きがなく、やるべきことを持たない人間とでも断じてしまいそうな印象がある。
70. ねぇ〜
2003/07/18(金) 12:51:25
今回の「被害者」である
四人の女子小学生の名前、顔まだ〜〜
四人の女子小学生の名前、顔まだ〜〜
71. ↑
2003/07/18(金) 12:59:56
普通に流出してるよ
72. 書生談義
2003/07/18(金) 14:17:34
現行刑法と少年法の最大の問題点は、「刑事未成年の定義を年齢に単純に依拠」したことにある。
制定時において過去の社会背景や犯罪統計を基準にしたであろうことは止むを得ないとしても、本人の人格の成熟度や犯行の動機、なにより再犯の危険性(可能性ではない。視点が違う)の判断について全く前提から抜け落ちていることは、社会の安全を支える法規範として「著しく不備」の謗りは免れない。
人権教育の偏向や家父長制の完全否定、学校現場での教組と教委の対立による教育不在等々、公教育による青少年・児童の人格の訓育システムは破綻の危機に瀕している。
極論すれば、まさに根っこから腐ってきたのである。
犯罪の低年齢化が言われて久しいが、モラルの崩壊による「自責の念が無い凶悪犯罪」こそは、最も未然対処しにくい犯罪タイプである。
制定時において過去の社会背景や犯罪統計を基準にしたであろうことは止むを得ないとしても、本人の人格の成熟度や犯行の動機、なにより再犯の危険性(可能性ではない。視点が違う)の判断について全く前提から抜け落ちていることは、社会の安全を支える法規範として「著しく不備」の謗りは免れない。
人権教育の偏向や家父長制の完全否定、学校現場での教組と教委の対立による教育不在等々、公教育による青少年・児童の人格の訓育システムは破綻の危機に瀕している。
極論すれば、まさに根っこから腐ってきたのである。
犯罪の低年齢化が言われて久しいが、モラルの崩壊による「自責の念が無い凶悪犯罪」こそは、最も未然対処しにくい犯罪タイプである。
73. 書生談義
2003/07/18(金) 15:06:41
スレ終了で機会を逸しましたが・・
>(=゜∀゜)ノ 2003/07/11(金) 21:49:29
>書生論議氏
>(略)
>両民族の分断を望む年寄りが何と言おうと、
>この流れが大きく変わることは無い。
>陰謀論を考えるのは楽しいだろうが、
>趣味の範囲内に留めておいてもらいたい
過去の事実についてはご存知のようなので省きます。
また現在の北朝鮮の対日工作が、中国共産党の第二
期以降の対日工作要綱と密接につながっていること
もご存知でしょう。
組織崩壊の末期こそ、活動は先鋭化します。
組織保全と保身の両方のエネルギーを軽視すべきでは
ありません。情報活動とカウンターインテリジェンス
には無縁の象牙の塔だからこそ、申し上げた次第。
(スレ違い申し訳ない)
>(=゜∀゜)ノ 2003/07/11(金) 21:49:29
>書生論議氏
>(略)
>両民族の分断を望む年寄りが何と言おうと、
>この流れが大きく変わることは無い。
>陰謀論を考えるのは楽しいだろうが、
>趣味の範囲内に留めておいてもらいたい
過去の事実についてはご存知のようなので省きます。
また現在の北朝鮮の対日工作が、中国共産党の第二
期以降の対日工作要綱と密接につながっていること
もご存知でしょう。
組織崩壊の末期こそ、活動は先鋭化します。
組織保全と保身の両方のエネルギーを軽視すべきでは
ありません。情報活動とカウンターインテリジェンス
には無縁の象牙の塔だからこそ、申し上げた次第。
(スレ違い申し訳ない)
74. 昔人
2003/07/18(金) 19:36:13
いきなり撤回した今回の「問題発言」のほうは
何も問題ないと思うのですがね。
「加害者」と言う単語を使った辺り日本語は苦手そうだが。
正確には「こんなことになったのは少6、4人にも責任がある。」だな。
何も問題ないと思うのですがね。
「加害者」と言う単語を使った辺り日本語は苦手そうだが。
正確には「こんなことになったのは少6、4人にも責任がある。」だな。
75. ぜんぜん関係ないけど
2003/07/19(土) 22:00:53
76. むむむ・・・
2003/07/19(土) 22:39:13
これはやばい。
削除だろ。
あまりスタッフに手間かけさせる様な事は止めよう。
削除だろ。
あまりスタッフに手間かけさせる様な事は止めよう。
77. ぁゃゃのファン
2003/07/20(日) 02:17:42
●驚愕スクープ!! 松浦亜弥、クラミジアで慈恵医科大付属病院へ!!
「松浦亜弥がクラジミアになった」
な、なななんと、こんな衝撃的な情報を入手した。
「3月20日、松浦は、急な腹痛で新橋にある慈恵医大付属病院にマネージ
ャと来院しました。本人は、盲腸だと思い込んでいたようです。スケジュ
ールがぎっしりなので、医者には『薬で散らしてください』と言っていた
とか。しかし、検査してみるとクラミジアに感染していることが判明。婦
人科にまわされた、そうです。ぷぷぷぷ」というのだ。
ソースは慈恵医大関係者。病院内では、すでに噂が広がっており、看護
婦などは「まあ、いやだ。あんなかわいい顔して……」と囁き合っている、
という。これが本当なら、とんでもないスクープではないか。
周辺取材を進めると、とんでもない情報も浮かび上がってきた。
……クラミジアは十代のバカ女に急増中。腹痛、発熱などの症状があり、
盲腸と勘違いされることもある、という。
うけけけけ。状況証拠が次々にそろってきたぞ。どうせ、マスコミでは
こんなアブナイ話はかけないだろう。またもや、【サイバッチ!】グループ
の独占ブッチ切りである。
と、いうところで、あややだってもうすぐ17歳。堀越学園などという知
恵の足りない高校に通うバカ・タレなら、ちょうどSEXが楽しくて楽し
くしかたがないお年頃で、毎日、ケモノのようなヨガリ声をあげなら、あ
そこがズル剥けるほどハメまくり、本能おもむくままにヤリまくっていた
としても、なんら不思議はないのだ。
やだ、やだ。ああ、うらやましい……、ということなので、さらに取材
を続行中。何かわかりしだい、いつものように【日刊プチバッチ!】でお伝
えする。
【芸能裏ねたジャーナル】
こっちの方が気になった。漏れのぁゃゃ・・・
78. どぶねーずみ
2003/07/25(金) 01:24:13
みたいにうつくしくなりーたい
79. 道楽者
2003/08/02(土) 02:28:22
>あげ 2003/07/18(金) 12:29:59
>彼は殺人者である、というバイアスを抜きにして彼
>の過去から原因の要素、或いは社会構造的な要因を
>探ることが必要だろう。
探って、探って、発表して!!
>彼は殺人者である、というバイアスを抜きにして彼
>の過去から原因の要素、或いは社会構造的な要因を
>探ることが必要だろう。
探って、探って、発表して!!
80. ぁゃゃ
2003/08/10(日) 01:37:03
・・・違うわよ。
81. >ぁゃゃ
2003/08/10(日) 04:52:05
うそつき・・・
82. おまいら
2003/08/13(水) 00:32:51
ぁゃゃスレに帰れ。
追加発言



