左翼団体情報局
1. 石炭
2003/08/17(日) 04:18:48
みなさまがたがご存知の情報を何でもお寄せください。
2. 俺が知っているのは・・・
2003/08/17(日) 12:26:21
1がバカだということだけだな。
3. What is
2003/08/17(日) 21:14:41
みぎつばさ or ひだりつばさ?
4. サッカー好きは
2003/08/17(日) 22:17:27
きゃぷてんつばさ。
5. ホモビデオも
2003/08/17(日) 22:23:47
翼クン☆
6. セフィロスは
2003/08/17(日) 22:24:18
片翼の天使。
7. 全学連
2003/08/17(日) 22:31:53
は本当に醜い団体ですね。小泉が駄目なら誰が首相したらいいんですか??共産党ですか?藁
8. ↑↑
2003/08/18(月) 18:06:58
誰か言うかと思った
9. ↑↑
2003/08/19(火) 00:50:03
どの全学連のことか?
未だに全学連の区別がつかないガキがいるようだ
未だに全学連の区別がつかないガキがいるようだ
10. ちゅーかほんまに
2003/08/19(火) 00:53:19
授業の最初に入ってきてイラク戦争やら何やらの話する連中ウザイ
11. ↑
2003/08/19(火) 00:56:49
それは中核派
12. 真面目な話で申し訳無いですが、
2003/08/19(火) 01:52:29
皆様は共産主義についてどう思われますか?私は、共産主義という思想自体全くの誤りであるとおもっています。マルクスとは何と頭の悪い人間であったことか。彼が主張した事って全く筋が通ってないですよね。これも今思えばというような事なのでしょうか…。
13. >全学連
2003/08/19(火) 01:56:50
空気の読めないやつめ・・・
14. ↑↑
2003/08/19(火) 02:04:50
もう少し具体的に語れ。
それができない限り、マルクスより馬鹿だと思われても仕方あるまい。
それができない限り、マルクスより馬鹿だと思われても仕方あるまい。
15. らむ
2003/08/19(火) 07:33:06
マルクスの基本定理について語って欲しい。
16. マルクス
2003/08/20(水) 01:39:14
では、簡単に語らせていただきます。まず、社会主義とは、「工場や土地といった生産手段が個人又は特定の集団によって私有化されるのを制限し(つまりは共有化し)、貧富の差が小さい、平等な社会を実現しようという考え方」ですね。そもそもこのような考え方が起こったのは、イギリスにおける、産業革命が原因なのです。なぜなら、産業革命のもとで労働者たちは今では考えられないような劣悪な労働条件のもと働かされていたのですから。1日14時間労働は当たり前、子供も働かされ、給料は格安、空気汚染が進み、疫病も大発生します。そんな中、資本家は豊かな生活をしています。彼ら労働者は、なぜこのように貧富の差が激しい社会になってしまったのか考えます。そこで、社会主義の思想が登場するのです。「資本家が生産手段を独占するからいけないのだ。そもそも土地は神が人間に与えてくださったもので、誰か個人が独占するなんて事は許されないのだ!!」というわけです。
では、マルクスとは何者なのか?簡単に言えば、マルクスとは、「上記の社会主義をどのように達成すれば良いかを理論化した人物」なのです。彼の考え方を「共産主義」と言います。それは、「世界の歴史とは階級闘争の歴史である」ととらえ、「市民が革命によって民主主義を手にした(フランス革命が一例)のと同じく、劣悪な条件の下、資本家によって奴隷のようにこき使われている労働者は革命を起こし、平等な社会を実現するであろう」という考え方なのです(厳密に言うと、この理論はもう少し続くのですが、長くなってしまったので、ここでは割愛させていただきますね)。
では、ここからは、「なぜ真面目な話で申し訳ないのですが、」さんが、「マルクスは頭悪い」とおっしゃったのか私なりに説明させていただきますね。マルクスは上記の様に、フランス革命などを例にとり、「世界の歴史は階級闘争の歴史」であるから、「被支配者階級は必ず革命を起こし、支配者階級を倒す」のだ、と安易に「革命の伝統」とも言える法則を作り上げてしまっています。さらにそれに従って、勝手な解釈で「労働者階級の歴史的役割」を講じてしまったのです。
例えば、マルクスは後に、パリ=コミューンという労働者とパリ市民による自治政府の結成こそ社会主義革命の最たるものだ、とそれがあたかも社会主義神話の中核であるかのような主張をしていますが、果たしてそうでしょうか?矛盾点は2点あります。まず、「パリは、マルクス自身が革命が起こる状況として予言した工業の中心地とはとても言えない都市であった」というのが1点。そして、「彼らパリ=コミューンは社会主義思想はおろか、平等主義すら主張していない」というのが第2点です。つまり、マルクスは「フランス革命を通して発展した政治思想を全く別の伝統を持つ思想の中に安易に組み込んでしまう」という誤りを犯してしまったのでした。
長くなってすみません。「らむ」さん、分かっていただけたでしょうか?
では、マルクスとは何者なのか?簡単に言えば、マルクスとは、「上記の社会主義をどのように達成すれば良いかを理論化した人物」なのです。彼の考え方を「共産主義」と言います。それは、「世界の歴史とは階級闘争の歴史である」ととらえ、「市民が革命によって民主主義を手にした(フランス革命が一例)のと同じく、劣悪な条件の下、資本家によって奴隷のようにこき使われている労働者は革命を起こし、平等な社会を実現するであろう」という考え方なのです(厳密に言うと、この理論はもう少し続くのですが、長くなってしまったので、ここでは割愛させていただきますね)。
では、ここからは、「なぜ真面目な話で申し訳ないのですが、」さんが、「マルクスは頭悪い」とおっしゃったのか私なりに説明させていただきますね。マルクスは上記の様に、フランス革命などを例にとり、「世界の歴史は階級闘争の歴史」であるから、「被支配者階級は必ず革命を起こし、支配者階級を倒す」のだ、と安易に「革命の伝統」とも言える法則を作り上げてしまっています。さらにそれに従って、勝手な解釈で「労働者階級の歴史的役割」を講じてしまったのです。
例えば、マルクスは後に、パリ=コミューンという労働者とパリ市民による自治政府の結成こそ社会主義革命の最たるものだ、とそれがあたかも社会主義神話の中核であるかのような主張をしていますが、果たしてそうでしょうか?矛盾点は2点あります。まず、「パリは、マルクス自身が革命が起こる状況として予言した工業の中心地とはとても言えない都市であった」というのが1点。そして、「彼らパリ=コミューンは社会主義思想はおろか、平等主義すら主張していない」というのが第2点です。つまり、マルクスは「フランス革命を通して発展した政治思想を全く別の伝統を持つ思想の中に安易に組み込んでしまう」という誤りを犯してしまったのでした。
長くなってすみません。「らむ」さん、分かっていただけたでしょうか?
17. ↑
2003/08/20(水) 02:09:57
ふーん…。なるほどね。
18. おまいら
2003/08/20(水) 02:35:37
ネタが尽きたからといってマジレスしてるんじゃないよ。
2〜6を見習いなさい。
2〜6を見習いなさい。
19. らむ
2003/08/20(水) 06:46:04
マルクスの「偉い」ところは、歴史の発展を物質的に基礎付けたところ、まあ史的唯物論ですが、あるわけで、ご指摘されている部分がクリティカルであるとはちょっと思えないですね。なぜ「必ず」なのか、その必然性は何によって根拠付けられるのか、果たしてマルクスはそれほど「安易」に説明してたのか?少なくとも「劣悪な条件」だから革命は必然であるというのはおかしいですね。なぜならその社会体制が生産力の発展において合理的であるならば、どれほど劣悪であろうが、その社会体制は存続すると説明されるからです。
それと「生産手段の独占」が「不当」であるのではなく、生産が社会化するにもかかわらず、所有が私有であるところに矛盾があると指摘したのだと思います。
何かが「不当」である「正当」であるという判定するには、なんらかの倫理基準、厚生基準が必要になりますが、マルクスの中にそういったものは無いと思います。
第一それを「神様」によって判定しようなんてことは、物質的な基礎付けによって歴史の転回を説明しようとしたマルクスとはまったく相容れませんよね。
それと「生産手段の独占」が「不当」であるのではなく、生産が社会化するにもかかわらず、所有が私有であるところに矛盾があると指摘したのだと思います。
何かが「不当」である「正当」であるという判定するには、なんらかの倫理基準、厚生基準が必要になりますが、マルクスの中にそういったものは無いと思います。
第一それを「神様」によって判定しようなんてことは、物質的な基礎付けによって歴史の転回を説明しようとしたマルクスとはまったく相容れませんよね。
20. ↑
2003/08/20(水) 12:42:43
なんかキミタチ凄いなぁ。よく分からんが。そういうのは誰が教えてくれるんだ?
21. 俺は
2003/08/20(水) 14:03:25
マルクスが何をした人かさえ知らない・・・知りたくもない
22. 俺は
2003/08/20(水) 15:10:47
マルクスの言った共産主義ってのが正しいのか正しくないのか、それが知りたい!気になって夜も眠れん。らむは詳しいようだから、ここで俺に説明してくれ!
23. らむ
2003/08/20(水) 20:09:11
結論から言うと、それは「人類の叡智」にかかっているってことじゃないかな〜〜と思います。
共産主義体制というのは無茶苦茶豊かな社会を達成したときの社会体制です。つまり生産力の発展が社会でもはや必要ところまで発展し尽くした社会です。ですので減価償却以上に資本蓄積をする必要がありません。で「家計」の予算制約もありません。「必要に応じて受け取れる」からです。その代わりに制約条件は地球制約=24時間しか一日はない、人間制約=エネルギーは有限であるに置き換わるでしょう。つまり一日の間体力が続く限り、効用を増加し続けることが出来るといえるでしょう。(タブン・・・)
旧ソビエトや中国などはこの場合忘れてください。よく「社会主義」では勤労と技術革新のインセンティブが欠如し、非効率が累積して、社会が停滞=生産性の停滞あるいは低下、してしまいます。しかしこれは、需要に対して供給過小のときにしか問題になりません。つまり、そもそも社会主義を成立させるだけの物質的基礎付けがないということになります。
で、話を戻すと、共産主義達成の条件は@それの物質的基礎付け、そこまで生産力発展を達成できるか?A不完全情報によってくる供給過剰を解消できるか?ということになると思います。(たぶん)
@が決定的でAは安定条件というところでしょうか。でそうなると、結局環境問題の解決を含めた技術進歩と多大な情報量をすばやく処理できる情報処理能力が必要になります。で、結局人間の合理性がどこまで発展できるかということが問題になります。
すなわち、現代人以上に基本的に合理性は進歩しないと悲観的な見方が証明された場合、共産主義社会は到達不可能。その逆、人間はまだまだ合理性を向上させていくと見れば希望はあるでしょう。(たぶん)
共産主義体制というのは無茶苦茶豊かな社会を達成したときの社会体制です。つまり生産力の発展が社会でもはや必要ところまで発展し尽くした社会です。ですので減価償却以上に資本蓄積をする必要がありません。で「家計」の予算制約もありません。「必要に応じて受け取れる」からです。その代わりに制約条件は地球制約=24時間しか一日はない、人間制約=エネルギーは有限であるに置き換わるでしょう。つまり一日の間体力が続く限り、効用を増加し続けることが出来るといえるでしょう。(タブン・・・)
旧ソビエトや中国などはこの場合忘れてください。よく「社会主義」では勤労と技術革新のインセンティブが欠如し、非効率が累積して、社会が停滞=生産性の停滞あるいは低下、してしまいます。しかしこれは、需要に対して供給過小のときにしか問題になりません。つまり、そもそも社会主義を成立させるだけの物質的基礎付けがないということになります。
で、話を戻すと、共産主義達成の条件は@それの物質的基礎付け、そこまで生産力発展を達成できるか?A不完全情報によってくる供給過剰を解消できるか?ということになると思います。(たぶん)
@が決定的でAは安定条件というところでしょうか。でそうなると、結局環境問題の解決を含めた技術進歩と多大な情報量をすばやく処理できる情報処理能力が必要になります。で、結局人間の合理性がどこまで発展できるかということが問題になります。
すなわち、現代人以上に基本的に合理性は進歩しないと悲観的な見方が証明された場合、共産主義社会は到達不可能。その逆、人間はまだまだ合理性を向上させていくと見れば希望はあるでしょう。(たぶん)
24. ぶっちゃけ
2003/08/20(水) 23:41:13
本読んだらわかるよね。
25. そりゃあ
2003/08/20(水) 23:50:37
そうアルね。お疲れ様でした。このスレ終了でーす。
26. 某四回@まぁ
2003/08/21(木) 02:47:41
社会主義と共産主義の違いすら分からずにマルクスを批判するバカよりははるかによいだろう。
27. ↑
2003/08/21(木) 18:52:25
誰のこと?
28. とりあえず
2003/08/22(金) 03:05:43
議論カテでマジレスすんなとか言うのはいかがなものか
29. す
2003/08/22(金) 11:55:52
マルクスって題でマルクスの説明してる人、君、でたらめ書いちゃだめ。空想的社会主義と科学的社会主義がごっちゃまぜだよ。
マルクスの思想を僕なりにまとまてみる。人間は単語ではなく文で現実を捉えようとしている。言い換えれば現実そのものを見るのでなく、コンテクストを設定した上で把握している。偉大な古典の多くはそんな文をばらばらにして新しい文にして新しいコンテクストを提示しているものだ。国富論しかり、一般理論しかり、帝国しかり。そして資本論しかり。
というわけで、マルクスは既存の概念を壊し、より精密な概念で世界を捉えなおそうとした。するとその諸概念の定義上、時間がたつと共産主義社会に「なる」といった。共産主義に「する」のでなく「なる」んです。
これはほんと説得力あるんです。資本論を読んでその誤りを指摘しろといわれても、まあ無理だな。なんたってマルクスの使う概念がかなり有効だから、それを認めちゃうと絶対共産主義社会になってしまうんだから。
マルクス以後、マルクスの時代には考えられなかったような要素(例えば、金が貨幣ではなくなったことなど。これはでかい。)が現れ、資本論が完全無欠ではなく時代に制約されたものであることは確かですが、それでもかなりすごいですよ、資本論は。
マルクスの思想を僕なりにまとまてみる。人間は単語ではなく文で現実を捉えようとしている。言い換えれば現実そのものを見るのでなく、コンテクストを設定した上で把握している。偉大な古典の多くはそんな文をばらばらにして新しい文にして新しいコンテクストを提示しているものだ。国富論しかり、一般理論しかり、帝国しかり。そして資本論しかり。
というわけで、マルクスは既存の概念を壊し、より精密な概念で世界を捉えなおそうとした。するとその諸概念の定義上、時間がたつと共産主義社会に「なる」といった。共産主義に「する」のでなく「なる」んです。
これはほんと説得力あるんです。資本論を読んでその誤りを指摘しろといわれても、まあ無理だな。なんたってマルクスの使う概念がかなり有効だから、それを認めちゃうと絶対共産主義社会になってしまうんだから。
マルクス以後、マルクスの時代には考えられなかったような要素(例えば、金が貨幣ではなくなったことなど。これはでかい。)が現れ、資本論が完全無欠ではなく時代に制約されたものであることは確かですが、それでもかなりすごいですよ、資本論は。
30. 匿名
2003/08/22(金) 13:47:06
↑の言う通り。資本論を読んだことがない者にマルクスを否定する資格は無い。
31. そうだなぁ。
2003/08/22(金) 16:17:48
マルクスの名で書き込んでる人、それじゃマルクスが泣いちゃうよ。アンタはまるでマルクスを分かってない。ただ、そうだな、マルクスが完璧だったかって言うとやっぱりそうとは言えないよね。道徳的なものを排除して社会主義の時代に向かうのを歴史的必然とするのは結構だけど、それはそんなに早く訪れるものではない。マルクスは資本主義が一掃されるのを実際よりずっと早く予想しちゃってる。そういう事だから、パリ=コミューンを社会主義理論に組み込んでしまう。ま、でもこういうのって今思えばって言う話でマルクスにこれを見抜けってのも無理な話なのかな。皆さんは、ここんとこどう思います?
32. ↑↑
2003/08/25(月) 22:26:54
資本論を呼んだことがない者にマルクスを否定する資格がない、このような言葉が本当に当てはまるのであれば、マルクスの立てた理論というのは科学の名には全く値しない戯れ言でしかない。
否定するもなにも、検討する価値さえも無い。
否定するもなにも、検討する価値さえも無い。
33. 果たして
2003/08/25(月) 23:33:03
左翼団体情報局というスレ名で一生懸命マルクスの意義について語ることにどのような意味があるのだろうか。
マルクスの歴史的意義を認めることと、現在の左翼集団の意義を認めることは全く異なる。
仮にマルクスに意義があろうと無かろうと、現在の左翼団体の行動の正当化には全くならない。左翼思想自体がマルクスとすでに全く関係のない存在になっており、そういった団体はマルクスの名は出すが中身は全く違う物になっているからだ。
どの左翼過激派の主張をとってみても、それがマルクスの主張と同じと思う人間は誰もおるまい。共産党だってそうだ。
マルクスの歴史的意義を認めることと、現在の左翼集団の意義を認めることは全く異なる。
仮にマルクスに意義があろうと無かろうと、現在の左翼団体の行動の正当化には全くならない。左翼思想自体がマルクスとすでに全く関係のない存在になっており、そういった団体はマルクスの名は出すが中身は全く違う物になっているからだ。
どの左翼過激派の主張をとってみても、それがマルクスの主張と同じと思う人間は誰もおるまい。共産党だってそうだ。
34. .
2003/08/26(火) 10:33:54
「資本論を読んだことがない者に〜」っつうのは
批判する以上もうちょっと勉強しろ、くらいの意味だろ
違うならどう違うのか、欺瞞があるならなにが
欺瞞なのかを認識するためには意義があるんじゃないの。
どうせならもっと徹底的に左翼思想史の変遷を解説すれ
中途半端だぞ
批判する以上もうちょっと勉強しろ、くらいの意味だろ
違うならどう違うのか、欺瞞があるならなにが
欺瞞なのかを認識するためには意義があるんじゃないの。
どうせならもっと徹底的に左翼思想史の変遷を解説すれ
中途半端だぞ
35. す
2003/08/26(火) 11:50:03
左翼を批判する人が、左翼を批判するんじゃなくて、なぜかマルクスを批判するのが変なんだよね。
左翼にも左翼を批判する人もマルクスを知らない人はたくさんいる。なのにマルクスが議論にでる。だからマルクスがゆがんでいく。
だったらマルクスについて話さないか、マルクスを知るか、どちらかをとるべきだろう。
左翼にも左翼を批判する人もマルクスを知らない人はたくさんいる。なのにマルクスが議論にでる。だからマルクスがゆがんでいく。
だったらマルクスについて話さないか、マルクスを知るか、どちらかをとるべきだろう。
36. 詳しいひと
2003/08/28(木) 19:05:59
アナキズムってなんですか?
37. ↑
2003/08/28(木) 19:25:37
無政府主義?
38. ↑
2003/08/30(土) 08:03:42
正解
39. 某3回@ザビズム
2003/09/13(土) 14:49:19
とにかくあの頭悪そうな貧乏臭いオッサンどもなんとかしてくれ。左翼団体など存在価値無し。
40. ↑お久しぶりです
2003/09/13(土) 14:56:10
それだけ
41. ↑↑あれっ?
2003/09/13(土) 14:57:38
某四回氏ではなかったか…
間違えました
間違えました
42. 産経新聞
2003/09/13(土) 17:30:43
で、左翼団体情報局の局長は、結局誰なの?
そろそろそこんとこはっきりさせようよ。
はっきりさせて気分すっきり。
そろそろそこんとこはっきりさせようよ。
はっきりさせて気分すっきり。
43. 左翼スレ
2003/09/14(日) 19:25:05
って定期的に立つよなぁ。
エセ左翼勢力による定期活動かしらん。
彼らが発言できる場所といえば
ネットくらいしかないから仕方ないか。
エセ左翼勢力による定期活動かしらん。
彼らが発言できる場所といえば
ネットくらいしかないから仕方ないか。
44. それをいうなら
2003/09/14(日) 19:49:14
右翼勢力の仕業だろ。内容からして。
45. ↑
2003/09/15(月) 17:03:06
そうかもな。
ネットで出会うヤツは右翼かロリコンが多い。
つまりはリアル世界で堂々と意見を言う環境がないヤツら。
ネットでは彼らの日頃は聞けないような言説を聞ける点は面白いが
ちょっと気合い入れて気をつけないと自分もそうなりそうで怖い。
ネットで出会うヤツは右翼かロリコンが多い。
つまりはリアル世界で堂々と意見を言う環境がないヤツら。
ネットでは彼らの日頃は聞けないような言説を聞ける点は面白いが
ちょっと気合い入れて気をつけないと自分もそうなりそうで怖い。
46. 金正男@小池晃(共産党参議員)
2004/05/31(月) 23:04:33
ネットで出会う奴はむしろ左派が多い。
47. ディート
2004/06/06(日) 00:21:51
2chがあるからネットには右翼が多いというイメージがあるな。
個人ホムペはどっちかっつーと左派が多いような。理由はだいたい↑↑のとおりだろうな。
でも、今はリアルでも右翼のほうがやや優勢な感じになりつつあると思うが。
個人ホムペはどっちかっつーと左派が多いような。理由はだいたい↑↑のとおりだろうな。
でも、今はリアルでも右翼のほうがやや優勢な感じになりつつあると思うが。
48. イカ京
2004/06/06(日) 01:07:14
女性問題研究会は私を何回勧誘したら気が済むんだ!!!
少なくとも7回は勧誘された!!!
少なくとも7回は勧誘された!!!
49. sage
2006/06/09(金) 05:05:22
朝鮮の宗教の人たちが叩く相手は、木村さんだけではありません。「朝日新聞」「社民党」も北朝鮮とつるんでいると、こっぴどく非難中傷されます。北朝鮮とつるんでいる筆頭は、朝日でも社民でもなく、その朝鮮の宗教である統一教会と創価学会なのですが、どうしたことでしょう?彼らは、同時に「中国を叩く」ことも、日課にしています。「新潮社」も、創価朝鮮人 犯罪者集団の天敵です。それぞれの攻撃対象には、朝鮮人の宗教やユダヤ黒幕との利害関係があります。
朝日だけが、いまだに朝鮮宗教勢力の支配下に入っていない新聞社なのです。読売も産経も朝鮮人右翼勢力の支配下にあります。毎日は、池田朝鮮人の創価学会の支援なしにはとっくに倒産しているボロボロの企業です。創価毎日新聞が正しい社名であるべきです。朝日が朝鮮犯罪勢力に屈服し、彼らの言いなりの記事を書くようになれば、日本のメディアはほぼ全滅です。メディアを全滅させるべく、ユダヤの手先の朝鮮人は、朝日を叩き続けるのです。もうひとつ、統一教会が朝日を目の敵にする理由があります。統一教会は、全国で霊感商法を展開し、大衆を騙して二束三文の多宝塔だの壷だのを売りつけ、日本から天文学的数字の資金を盗んでいきました。その金は韓国の教団幹部や教祖が着服し、さらには北朝鮮への資金援助、つまり、北のミサイル開発資金に充当されたのです。この集団詐欺事件は、朝日新聞の報道によって、明るみに出たのです。朝日の報道により、統一教会は社会的信用を一気に失いました。日本から資産を盗み取り私腹を肥やし、同時にユダヤ大王の願う北朝鮮の延命に資金を使うことができなくなったのです。恨み骨髄なのです。統一教会は朝日新聞に対して集団で抗議行動を行い、誹謗中傷を繰り返しました。その最中に起きたのが、朝日神戸支局の襲撃事件でした。殺人犯人はいまだに捕まっていません。だが、統一教会の犯行であると考える人が、ほとんどです。
『つくる会』には文鮮明や産経も関わっているということは多くの人がご存知だと思います。けれど、文鮮明、つまり統一教会が90年代初めから北朝鮮に進出し、またたくまに北朝鮮で信任を得、マスゲームでは文鮮明が描かれるほどになっているということを知っている人はそう多くないのではないでしょうか。産経がキム・ヘギョンさんの単独インタビューに成功したのも偶然ではないかもしれません。「歴史は科学ではない」とのたまう『つくる会』の背後には、そのような人間たちのほかに、自衛隊の海外派兵体制を実現させたい日本の財界がいて行動を物心両面から支援しています。
「非才、無才には、せめて実直な精神だけを養ってもらえばよい」と『ゆとり教育』を説明した、三浦朱門(前教課審会長)が会長をつとめる[教科書改善連絡協議会]も、『つくる会』と一体となって世論づくりと採択活動を続けました。
この[教科書改善連絡協議会]を、改憲組織・日本会議をはじめ右派勢力が総結集して、中央や地方に組織作りを行いました。文部省が『つくる会』歴史教科書の検定を担当させた村瀬信一教科書調査官は、『つくる会』の教科書の中心的な執筆者である伊藤隆理事長の弟子であり、政府は『つくる会』の教科書については確信犯であった……。北朝鮮政府、韓国政府、日本政府、そしてアメリカ政府。このラインでそれぞれ各国に深く浸透し活動しているのが、もとをたどればCIAなどに行き着く組織の統一教会であるということは心しなければならない。
朝日だけが、いまだに朝鮮宗教勢力の支配下に入っていない新聞社なのです。読売も産経も朝鮮人右翼勢力の支配下にあります。毎日は、池田朝鮮人の創価学会の支援なしにはとっくに倒産しているボロボロの企業です。創価毎日新聞が正しい社名であるべきです。朝日が朝鮮犯罪勢力に屈服し、彼らの言いなりの記事を書くようになれば、日本のメディアはほぼ全滅です。メディアを全滅させるべく、ユダヤの手先の朝鮮人は、朝日を叩き続けるのです。もうひとつ、統一教会が朝日を目の敵にする理由があります。統一教会は、全国で霊感商法を展開し、大衆を騙して二束三文の多宝塔だの壷だのを売りつけ、日本から天文学的数字の資金を盗んでいきました。その金は韓国の教団幹部や教祖が着服し、さらには北朝鮮への資金援助、つまり、北のミサイル開発資金に充当されたのです。この集団詐欺事件は、朝日新聞の報道によって、明るみに出たのです。朝日の報道により、統一教会は社会的信用を一気に失いました。日本から資産を盗み取り私腹を肥やし、同時にユダヤ大王の願う北朝鮮の延命に資金を使うことができなくなったのです。恨み骨髄なのです。統一教会は朝日新聞に対して集団で抗議行動を行い、誹謗中傷を繰り返しました。その最中に起きたのが、朝日神戸支局の襲撃事件でした。殺人犯人はいまだに捕まっていません。だが、統一教会の犯行であると考える人が、ほとんどです。
『つくる会』には文鮮明や産経も関わっているということは多くの人がご存知だと思います。けれど、文鮮明、つまり統一教会が90年代初めから北朝鮮に進出し、またたくまに北朝鮮で信任を得、マスゲームでは文鮮明が描かれるほどになっているということを知っている人はそう多くないのではないでしょうか。産経がキム・ヘギョンさんの単独インタビューに成功したのも偶然ではないかもしれません。「歴史は科学ではない」とのたまう『つくる会』の背後には、そのような人間たちのほかに、自衛隊の海外派兵体制を実現させたい日本の財界がいて行動を物心両面から支援しています。
「非才、無才には、せめて実直な精神だけを養ってもらえばよい」と『ゆとり教育』を説明した、三浦朱門(前教課審会長)が会長をつとめる[教科書改善連絡協議会]も、『つくる会』と一体となって世論づくりと採択活動を続けました。
この[教科書改善連絡協議会]を、改憲組織・日本会議をはじめ右派勢力が総結集して、中央や地方に組織作りを行いました。文部省が『つくる会』歴史教科書の検定を担当させた村瀬信一教科書調査官は、『つくる会』の教科書の中心的な執筆者である伊藤隆理事長の弟子であり、政府は『つくる会』の教科書については確信犯であった……。北朝鮮政府、韓国政府、日本政府、そしてアメリカ政府。このラインでそれぞれ各国に深く浸透し活動しているのが、もとをたどればCIAなどに行き着く組織の統一教会であるということは心しなければならない。
50. sage
2006/06/09(金) 05:17:03
安倍晋三を首相にするとウオール街のユダヤ人が儲かるワケ By richardkoshimizu
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sin_sama.htm
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sin_sama.htm
51. 巽
2006/06/09(金) 15:46:06
今日昼頃、中核派っぽいのが10人くらいで学生部に押しかけてましたね。あれっぽっちで革命できるんだろうか。
52. 別に
2006/06/09(金) 16:32:43
革命しに学生部へ行った訳じゃないでしょ。
なんかさぁ・・・
「中核派」といったら取り敢えず何でもいいから揶揄しなきゃ、みたいな強迫観念でもあるの?
「俺はアンチ左翼だぞ」てことを常に周囲に証明し続けなきゃいけない、みたいな。
なんかさぁ・・・
「中核派」といったら取り敢えず何でもいいから揶揄しなきゃ、みたいな強迫観念でもあるの?
「俺はアンチ左翼だぞ」てことを常に周囲に証明し続けなきゃいけない、みたいな。
53. >>52
2006/06/09(金) 23:43:57
だれもそんな方向に話しを持ってってないだろ。
何暴走してんだこいつw
何暴走してんだこいつw
54. っていうか
2006/06/12(月) 21:14:17
52って自演だよね?
55. あ
2006/06/14(水) 03:15:44
西本さんはお元気ですか
追加発言



