早稲田のやり方にマスコミはスルーだが
1. あ
2008/07/29(火) 04:39:51
本当にこれでいいのか?
「早稲田復活」と臆面もなくマスコミは書いているが、これで本当に復活と言えるだろうか・・・
こんなのただのスポ薦・・・青田買い。勝って当たり前。
斎藤佑樹(群馬県出身)・・・2006年、早稲田実業学校高等部3年生の時に夏の甲子園大会で優勝投手となり、折りたたんだハンカチで汗を拭う仕草が印象的だったことから、それ以降「ハンカチ王子」「佑ちゃん」などの愛称で親しまれ、その活躍が注目されている。2004年4月、推薦入試で早稲田実業学校に入学
小野田俊介(北海道出身)・・・あどけない顔つきとは裏腹に、140キロの直球でグイグイと攻め、鋭く落ちるスライダーで空振りを誘う本格派。日大鶴ケ丘の萩生田博美監督は「フィールディングに難があるデータがあった」と明かしたが、裏を返せば、1年生にして相手に作戦を立てさせるほどの大物ともいえる。北海道旭川市出身。野球は小学校2年生のとき、地元小学校の軟式野球部で始めた。父親の会社員、浩司さん(46)の「自分で始めたことは最後までしっかりとやりなさい」との言葉を胸に黙々と練習した。中学時代は旭川北陵シニアに所属し、3年生のときにはシニア日本代表として世界大会(CABA)に出場。斎藤にあこがれて推薦入学で早実入りした。
「早稲田復活」と臆面もなくマスコミは書いているが、これで本当に復活と言えるだろうか・・・
こんなのただのスポ薦・・・青田買い。勝って当たり前。
斎藤佑樹(群馬県出身)・・・2006年、早稲田実業学校高等部3年生の時に夏の甲子園大会で優勝投手となり、折りたたんだハンカチで汗を拭う仕草が印象的だったことから、それ以降「ハンカチ王子」「佑ちゃん」などの愛称で親しまれ、その活躍が注目されている。2004年4月、推薦入試で早稲田実業学校に入学
小野田俊介(北海道出身)・・・あどけない顔つきとは裏腹に、140キロの直球でグイグイと攻め、鋭く落ちるスライダーで空振りを誘う本格派。日大鶴ケ丘の萩生田博美監督は「フィールディングに難があるデータがあった」と明かしたが、裏を返せば、1年生にして相手に作戦を立てさせるほどの大物ともいえる。北海道旭川市出身。野球は小学校2年生のとき、地元小学校の軟式野球部で始めた。父親の会社員、浩司さん(46)の「自分で始めたことは最後までしっかりとやりなさい」との言葉を胸に黙々と練習した。中学時代は旭川北陵シニアに所属し、3年生のときにはシニア日本代表として世界大会(CABA)に出場。斎藤にあこがれて推薦入学で早実入りした。
2. い
2008/07/29(火) 19:39:55
何か、小野田君がかわいそう
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