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死ぬとき自分の人生に満足したかどうか判断する基準は?


1. スレ主 2008/11/14(金) 21:09:04
やりたいことがどれだけできたかじゃないかなあ。

2. 2008/11/14(金) 23:56:03
やりたいことがなかった人は0/0で計算できないね!

3. ムー 2008/11/15(土) 01:41:34
人は二十歳のときにやりたいと考えていたことを
生涯かけてやりとげるために生きるのれす!ですデスdeah!

4. 2008/11/20(木) 13:45:25
やりたいことがなかった人は一番可哀想な人な気がする

生涯かけてやり遂げた後に、
「しまった、こんなことやるんじゃなかった。」
と、なりはしないだろうか。
「もしかしたら、くだらないことだったかも。」
と思っても、
「いやいや、今までやってきたことだから。」
と思って自分を正当化しようとする
そうして心残りを持ちながら死んでいく

5. 2008/11/20(木) 18:20:17
完全に満足した人と完全に不満だった人は死にたいと思いながら死んでいくだろう。
満足度が中途半端だった人たちは死にたくないと思いながら死んでいくだろう。

6. 2008/11/20(木) 20:21:22
死にたいとか死にたくないとか思っていたら、まだその欲求が満たされていないのだから、完全には満足していないはず。
だから完全に満足した人は、死んでも死ななくても構わない。どちらでも満足という心になってるはずだ。

7. 2008/11/20(木) 21:05:55
空の精神か

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