不幸な人は幸福な人に比べてテレビを見る時間が長い
1. スレ主
2008/11/17(月) 01:05:59
アメリカ・メリーランド大学の調査で、幸せではない人々は幸せな人より多くテレビを見ていることが結論付けられました。
その間に幸せな人は何をしているかというと、活字を読むことや、社交の場を持ったりしているそうです。
さらに不幸な人は幸せな人に比べて、かなりもてあます時間があるようです。
http://www.physorg.com/news145901411.html
その間に幸せな人は何をしているかというと、活字を読むことや、社交の場を持ったりしているそうです。
さらに不幸な人は幸せな人に比べて、かなりもてあます時間があるようです。
http://www.physorg.com/news145901411.html
2. あ
2008/11/17(月) 02:56:52
逆と思うけど。
テレビ見る→不幸
でなく、
不幸→テレビ見る
じゃないか。
不幸の定義は怪しいけど、病気とか失業とか失恋だろう。そしたら在宅時間は増えるし、テレビ視聴時間は長くなる。
あと日本にはあてはまらんかな。
日本には寝る時間も削るほど時間のない割には不幸な受験生やサラリーマンが多数いる。
テレビ見る→不幸
でなく、
不幸→テレビ見る
じゃないか。
不幸の定義は怪しいけど、病気とか失業とか失恋だろう。そしたら在宅時間は増えるし、テレビ視聴時間は長くなる。
あと日本にはあてはまらんかな。
日本には寝る時間も削るほど時間のない割には不幸な受験生やサラリーマンが多数いる。
3. あ
2008/11/18(火) 02:41:45
テレビは人の孤独を忘れさせるのはいいが、
孤独からの脱却そのものも忘れさせる。
だからテレビばかりをみる人は不幸なのだ。
孤独からの脱却そのものも忘れさせる。
だからテレビばかりをみる人は不幸なのだ。
追加発言



