京都大学ポータルサイトサイトマップ問い合わせ

談話室

ホーム > 談話室 > 趣味 > 今、シューティングを語る時が来た

今、シューティングを語る時が来た


R−9 2003/08/22(金) 18:06:00
その昔、まだ「格闘」というジャンルが確立されていなかった頃、
薄暗く、果てしなく広いゲームセンターの、
少年たちの尊敬のまなざしは一点の台に集中していた。
「連射・・・寸避け・・数枚の画像のエンディング、2週目、3週目、」
そんなシューターが日本各地からたくさん生まれた。
それに対抗したメーカーは、
熱く、暗く、硬派で、難易度はどのメーカーも「強」を目指した。
まさにニュータイプ能力開発の一環を担っていたシューティング。
「ゼビウス」
「グラディウス」
「サラマンダ」
「ツインビー」
「達人」
「1942」
「R−TYPE」(とうとうPS2でファイナルを迎えた)
「サンダーフォース」
語りつくせない名作は山ほどある・・・

モグ 2003/08/22(金) 18:31:09
↑↑↓↓←→←→BAは反則っポ?

脂身 2003/08/22(金) 19:02:33
PCエンジンのR-type2が鬼のように難しく、2面(6面?)以降に行けないのですが…
僕は根性無しでしょうか?

>1 2003/08/22(金) 21:53:05
「スターウォーズ」が抜けてるよ

デージーカッター 2003/08/22(金) 22:19:54
ダライアスも抜けてると思う。

http://www11.big.or.jp/~kurabar/DARASOTO/daraboss.shtml

追加発言
お名前
(ペンネーム可、全角15文字以内で入力)
固定HNパスワード
メールアドレス
(省略可、半角で入力)
cookie←ここまでの情報を保存するときはここをチェック。
発言
ホーム > 談話室 > 趣味 > 今、シューティングを語る時が来た