【音楽・クラブ・セックス・クスリ】
マスターマインド
2004/05/13(木) 13:00:51
みなさんはこういったものに対してどう思う?俺はクスリ以外は大好きなんだが。
th
2004/05/13(木) 15:37:26
何故それを同列に並べるのか(・∀・)
2004/05/13(木) 16:50:14
(・∀・)ニヤニヤタモリ
2004/05/13(木) 17:20:24
やっぱ90年代サブカルだからじゃない?ミネルバ学派看守
2004/05/13(木) 17:38:28
極めて愚劣なる賤民文化であると断ぜざるを得ない。↑
2004/05/13(木) 17:45:54
えっでもザビさんオフでは飲んだくれてるんじゃ・・・
タモリ
2004/05/13(木) 21:00:17
やっぱセックス、音楽、クラブ、クスリの純じゃねえの?イカ京
2004/05/13(木) 21:17:20
エロいスレですね。タモリ
2004/05/13(木) 22:43:40
そうかね?いいスレだと思うが。。。
誰か関連する内容のurlとか貼ってやりなよ!
イカ京
2004/05/13(木) 22:49:10
http://profiler.hp.infoseek.co.jp/manson.htm音楽とクスリといったらやはりこの人ですかね。
イカ京すげーじゃん
2004/05/13(木) 22:54:12
やるねえイカ京
2004/05/13(木) 23:04:03
↑え?じゃあこれ
2004/05/14(金) 01:30:26
http://www.sankei.co.jp/mov/review/97b/0901gonow/Danzig
2004/05/14(金) 03:31:32
http://vibeskyoto.com/あまり
2004/05/15(土) 23:35:56
ここの住人には無縁のスレだな無縁なわけ
2004/05/16(日) 03:36:48
ドラッグは退屈な子供たちのためのものだ。大人はドラッグをやらない。なぜなら、大人というのは退屈と折り合うすべを見つけた(あるいは自分が退屈していることすら忘れてしまった)人間だからだ。ドラッグをやるのは世界の退屈に耐えられない人間である。で、若いうちは例外なしに世界は退屈だ。世界はつまらない、なんせ何ひとつ自分の思い通りになることがない。力はない。頭は悪い。金もなければガールフレンドもいない。野放図な望みと、それがかなわぬ挫折感ばかりを味わっているのが若さというものである。望みがかなわないときには、人間当然ながら失望し、退屈する。そこでドラッグが登場する。ドラッグを使えば退屈な現実を忘れ、よりましな、もうちょっぴり楽しい世界体験を味わえるからである。
イカ京
2004/05/16(日) 03:46:39
↑アメリカのトップエリートは寝るの惜しんで仕事や学業に専念するため覚せい剤をかなり使っているらしいですよ。アカデミックドラッグと言われています。
うんこ
2004/05/16(日) 04:06:30
関連サイトhttp://www35.tok2.com/home/mmkyoto/
なんかウラサイト?もあった気がした。
↑↑
2004/05/16(日) 05:27:10
覚せい剤?具体的にどういった薬を服用してるわけ?プロザックとかのこと?ミネルバ・ザビ
2004/05/16(日) 15:38:59
ディスコという名の惨劇http://kyoto-u.com/lounge/discuss/html/200310/03100031.html
ざびよ
2004/05/16(日) 15:54:04
外のソースをもってこい。イカ京
2004/05/16(日) 17:47:38
http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/kokoro/yomawari/ざびよ
2004/05/17(月) 22:21:37
へちょいぞクラバーは病気持ち率76.4%
2004/05/18(火) 11:51:35
1970年代後半、アメリカの麻薬取締法は覚醒剤のような人工生成のものとヘロインのようなケシ系統を原料としたものだけを対象にしていた。
コカインは鼻炎の薬などに普通に含まれていた。
その時代、NYのスタジオ・ミュージシャンはそのコカイン入り鼻薬を使って
ハイになり、クロスオーバーと言われる後にフュージョンへと派生する音楽
をやっていた。
ジャズや、洗練されたフュージョンとはまるで異なる狂騒に満ちた刺激的な
音楽。
しかしコカインが規制され、中毒になっていたミュージシャン達が入院加療
して再び音楽シーンに戻ってきたが、ラリっていた時の頃の凄まじいまでの
緊迫感ある音は戻ってこなかった。
そして今はオールドスタイルのジャズや耳さわりのいいライトなフュージョン
を演奏している彼らはその時代のことを「あの頃はドラッグでおかしくなって
いたから」と否定している。
あの音楽を再び聞くためには…彼らをもう一度コカイン中毒にする必要が
ある。
amari
2004/05/18(火) 19:07:28
タイトルと内容が一致してないようですが・・・病気もち のソースは???
【ジャズ・アメリカ・爆弾・コカイン】
2004/05/19(水) 01:26:12
1960年代後半から1970年代半ばにかけてのー通常エレクトリック期といわれるーMiles Davisの諸作品(On the Corner,Bitches Brew,Agharta/Pangaea,GET UP WITH IT...)を上のような文脈で生み出された音楽の集大成といっても差し支えないだろう。伊予
2004/05/25(火) 02:46:39
クラブはないけど、ほか3つの関係についてはローリングストーンズの本「夜をぶっとばせ」を読むのがお薦め
著者はストーンズほか様々なミュージシャンの運び屋
ヘロイン中毒の恐ろしさがよく分かり、なおかつ
ドラッグを取巻くミュージシャン、グルーピー、ファンの
頽廃した生活ぶりが細かく描かれてる。ただ
ストーンズの知識が少しでもなかったら読むのは辛いけどね…
鼻毛学園
2004/06/10(木) 05:42:13
退廃した若者の象徴。こんな3単語、とっとと溝に捨てる方がよい。
でないと、歯槽膿漏になるぞ。これは本当だ。
「大人は… 社会は… 人生は…」
みたいな、胡散臭い御託を並べ立てる奴は、
大抵歯茎が腫れている。重度の歯槽膿漏というわけだ。
歯槽膿漏が抑圧的に起立し、恣意的に彼らを拘束し、
下らない退廃的生活へと向かわせる。
僕は父親からその驚愕の事実を教えてもらった。
反復大事
2004/06/27(日) 00:52:07
猫踏んじゃったって旋回繰り返して唱えりゃ笑える。騙されて、試してみろ。但し三人以上集まって輪になってな。
セックスやドラッグに限らず、長時間繰り返したら発狂しそうなほど楽しい是。
そういうわけで誰か俺の持ってる5000ヒット俺と耐久勝負してみない?
追加発言



