【おススメ】おもろい映画!【ムービー】2作目!!
映画の巨星
2004/06/13(日) 03:40:53
たぶん趣味板で最優秀スレです。とりあえず 『パリ・テキサス』
ヴィム・ヴェンダーズ監督
作品名・監督は書きましょう
余裕があれば国・年代・主演・受賞などもね☆
前スレは
2004/06/13(日) 03:42:41
http://www.kyoto-u.com/lounge/hobby/html/200405/04050022.htmlもったいないのでもう一作品
『裏窓』 ヒッチコック監督
KU
2004/06/13(日) 12:08:09
ヒッチコックの「裏窓」もいいですよね。もちろん「めまい」もいいですしね。
好きなのは「知りすぎていた男」でしょうか。
ストローブ・ユイレ監督
「アンナ・マグダレーナ・バッハの日記」
のバッハに扮するグスタフ・レオンハルトの記憶が鮮明に残っているのですが、どなたかストローブ・ユイレが好きな方いますか?
「オトン」
も偉大なるコルネイユ悲劇の再演!っていう感じで忘れられない一つ一つのシークエンスの連なりです。
ストローブ・
ベタベタだが
2004/06/13(日) 15:18:43
ショーシャンクの空に
ストローブ・ユイレ
2004/06/13(日) 15:30:55
の作品では、『アンナ・マグダレーナ・バッハの日記』だけ見たことあります。けど、正直特にひっかかるようなものはなかった。といっても、作品のほうに問題があるというよりはこちらのオツムに問題があるといった感じだったけど。ストローブ・ユイレについては、興味があってもっと見てみたいんだけど、劇場でみることはもちろん、ビデオすらどこにもどこにもおいてないからどうしようもない。ちなみにKUさんは、どういったかたちでどれくらいの本数、ストローブ・ユイレの作品に接する機会があったんですか?なんか、数年前神戸でストローブ・ユイレ映画祭があったらしいんだけど、それ以降にもそういった特集がどっかであったのかな?
>ヴィム・ヴェンダーズ
物凄い個人的な話だけど、僕の日常のふとしたときにリフレインしてノスタルジックな夢想に浸っちゃうムーヴィーNO.1が、ヴェンダーズの『ことの次第』だったりする。
「物語は物語のなかにしか存在しない。」「物語のない人生なんて!」「映画には物語が必要だ。」「必要ないさ。人物と人物の空間で映画は作られる。」「物語は結局死と手を結ぶ以外にない。」「物語の先には死だけがある。」そして、鮮烈なラストシーン。
上に挙げたようなどうしようもないぐらい青くて、どうしようもないぐらいに観念的な科白が、本当にこれでもかといわんばかりに全面展開されてて、それが本当にどうしようもないぐらいに恥ずかしいんだけど、それが日常で感じられるような恥ずかしさの閾を突きぬけて、ある種の甘美な状態をつくりだすことに成功している。まったく、本当にどうしようもないくらいヴィム・ヴェンダーズは天才だ。
これも奇跡の映画である。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103714026/qid=1087108207/sr=1-8/ref=sr_1_10_8/250-9685768-3303436
http://cinema.intercritique.com/person.cgi?pid=209&c=3
ここの
2004/06/13(日) 15:45:47
おもろい映画ってどういう意味?「くだらない、馬鹿げてる、笑える」
というものではないの?
為になる、とか、自分的に好きだ、と言う意味?
ストローブ・ユイレ
2004/06/13(日) 16:02:11
おもろい = interesting = 心惹かれるようなKU
2004/06/13(日) 16:29:55
私はだいぶ前、もちろん十代でしたが、そのときに神戸で回顧上映されたときに見ました。ビデオは見ませんね。でもDVDならありますよ。
持っていますし。ただいかんせん音響の処理が今ひとつですかね。あと私もそれほどの本数をみたわけでもなく、とにかくあの作品が強烈だったので。
あと、「すべての革命はのるかそるかである」というすごく短かかった作品をみました。
フランスに行けばあると思いますよ。私がパリに行ったのは随分前ですが。
KU
2004/06/14(月) 00:52:26
>ストローブ・ユイレさん調べてみたのですが、フランス映画社を通じてストローブ・ユイレの映画の数本が出ていたみたいですよ。
確かにレンタルビデオ屋ではなかなかお目にかかれませんが、ビデオはあったと友人が電話で言っていました。フランス映画社に問い合わせてみればどうでしょう?私ももっと見たいと思っているので問い合わせてみようか思っています。
あと回顧上映に関しては東京のアテネフランセ文化センターや東京日仏学院で細々とやられたりしているみたいです。たまにでしょうけど。
それにしても関西は東京と比べて映画環境がよくないですね。
ストローブ・ユイレ
2004/06/14(月) 01:18:04
>調べてみたのですが、フランス映画社を通じてストローブ・ユイレの映画の数本が出ていたみたいですよ。ありがとうございます。そんな思ってもない情報まで。
>それにしても関西は東京と比べて映画環境がよくないですね。
そうですね。とくに京都は酷い。RCSも頑張ってるけど、基本的に梅田まで足を運ばないといけない作品が多すぎる。大阪まで含めても関西にいると、一番こころをくすぐるような特集とか、レイトショーで細々と上映されるような作品にめぐりあうことができない。『アンナ・マグダレーナ・バッハの日記』を見たのも渋谷でしたしね。去年?のアテネフランセで行われたアモス ギダイ映画祭とか本当に羨ましかった。
KU
2004/06/14(月) 15:21:20
>ストローブ・ユイレさんいえいえ、どういたしまして。
どうしてもストローブ・ユイレの作品は気になってしょうがないというか、何かヨーロッパ文化を体現している正統派という思いがあり、何とか多くの作品を見てみたいという思いが強いですね。
そうですね、京都の映画環境は特に酷いですね。これだけ大学も多いのにないのも不思議です。
RCSはたまに行きます。パチンコ屋の上というのも面白いですが。
テンミニッツ・オールダー、ご覧になりました?
ゴダールやらヴェンダースやらベルトリッチやらの十分そこらの短編のオムニバスなのですが、そこそこ面白かったですよ。私はRCSで二回みました。
なんか
2004/06/14(月) 15:32:48
ごちゃごちゃ語りすぎ。感想とか、批評なんて聴きたくないし。
そういうの感性の問題だから
ただ、おすすめの映画だけを端的にあげて欲しい。
イカ京
2004/06/14(月) 15:46:35
↑その通り。
空気読めない人は消えてくれ。
私のお勧めはブレインデッド。
最強のお下品映画。
監督はあのピータージャクソン。
↑
2004/06/14(月) 15:59:03
お前もついでに消えてくれ。イカ京
2004/06/14(月) 16:06:02
↑なんでスレ違いの発言をするんですか?ん
2004/06/14(月) 16:07:45
マルクス兄弟の映画泣けるほど笑わせてもらいました。
ストローブ・ユイレ
2004/06/14(月) 16:10:53
↑↑↑と↑↑↑↑うえの『ことの次第』とかはやりすぎました。申し訳ない。ただ、おすすめの映画を端的に知りたいだけなら、ここ
http://cinema.intercritique.com/
とかもっと便利なサイトがあるわけで、一応掲示板っていう体裁をとってる以上、ちょっとぐらい批評的な文脈が紛れ込んだり、対話が成り立ってしまうことぐらいは寛容してもらいたい。ただ上のはやりすぎました。すいません。
>テンミニッツ・オールダー
ゴダールのでてるほうはみてないけど、もう一方は見ました。印象的だったのは、エリセとジャームッシュかな?
↑
2004/06/14(月) 16:12:49
>↑↑↑と↑↑↑↑↑↑↑↑と↑↑↑↑↑に訂正。
なんかさんとイカ京君のやつね。
KU
2004/06/14(月) 17:03:25
私も少々語りすぎのきらいがありましたね。>ストローブ・ユイレさん
私もジャームッシュのものが印象に残りました。ベルトリッチのものもそうですが。確か控え室の女優を撮ったものでしたね。
明日から滋賀会館で「真珠の首飾りの少女」が上映されます。フェルメール絵画が好きな方は必見です。
あとイタリア会館でドライヤー特集が組まれています。明日が最終日のようで私も馳せ参じたいと思います。失礼しました。
ドライヤー特集おしまい
2004/06/15(火) 21:10:05
意外とたくさん人はいってたな。今日は『吸血鬼』を観にいく。棺桶から仰ぎ見た 柔らかい木漏れ日をとらえた場面にて卒倒す。
次回から始まるチャップリン特集もたのしみ。
『ヴァンダの部屋』
2004/06/19(土) 02:46:37
を観に行った人いますか?かなり前評判が高かったんで、上映最終日の今日に期待して観にいったんやけど、それほどのものでもなかったような。あれはペドロ コスタ監督がたったひとりで撮影から編集までを仕上げた ってことを前提として観ないとあかん映画なんかな?映像も音響も一部の隙もない出来映えで、観にいってよかったとはおもうんやけど、なんか物足りないと思うのは俺だけ?亡命者
2004/06/19(土) 20:39:16
僕はこのスレで意見を交換するのはいいと思うよ。行間から推薦人の人柄や趣味なんかがわかると、
オススメ映画の当たりもつけやすいしね。
ちなみに僕はとりあえず「楢山節考」 今村昌平をあげておきます。
ぺー・ヨンジュン
2004/06/19(土) 22:32:24
そろそろここらで今までの内容を纏めてくれ。誰かそういうの得意なやつ。
テオ・アンゲロプロス映画祭
2004/06/21(月) 01:39:08
【会期】 2004年7月10日(土)〜16日(金)【会場】 東京国際フォーラム ホールD1
観にいきてー。関西ではやらんのかな。
http://www.pia.co.jp/pff/angelopoulos/index.html
案下呂プロス
2004/06/22(火) 03:50:46
アンゲロプロス、関西でもやるよ。大野裕之が絡んでるらしいから。
テオ・アンゲロプロス映画祭
2004/06/22(火) 05:33:13
↑グッジョブ。できれば情報ソースを。
大野裕之って
2004/06/23(水) 01:44:22
大野裕之ってチャップリンの研究家でしょ?アンゲロプロスまで絡んでるのか。
ごるご
2004/06/23(水) 10:43:59
esっていう心理実験の映画。なかなか面白いです。
心理学をやっている人は必見です。
でも
2004/06/23(水) 11:44:18
大野さんはゴダールやパゾリーニの本を出してる人だし、アンゲロプロスだっていろいろ詳しいんじゃないの。今週のイタリア会館のチャップリン映画祭、大野裕之トークショーあるね。
ところで、大野さんって総人出身なんだよね。
らーす
2004/06/23(水) 15:07:29
>>『ラブアンドポップ』よかずっといいと思ったけどな。>それは映画の方?それとも小説の方?
映画のほう。
エスって本当にあった話なんかな。
本当にあったとしたら許せるけど、
作り話だったら許せないぐらいつまんないと思った。
キューブのほうが良いと思う。
キューブ2はあれれ?って感じだったけど。
Big Fish
2004/06/24(木) 23:35:46
Directed By Tim Burton映像とか演出とか物語の動かし方とか本当にうますぎる。水仙のシーンとか大男が家の傾きをなおすシーンとか ぶっとばされるようなシーンは数多く、オチもお見事。いい映画でした。
京都では京極東宝で明日まで。
深呼吸の必要
2004/06/26(土) 16:13:43
元気でた。もう一度みたかった。
pine
2004/06/27(日) 01:44:54
『es』はフィクション。題材にされてる心理学実験は過去にホントにあったらしく,そして危険だとかで現在禁止されてるとか。『es』が退屈なのか。採点シビアだな、、
で
2004/06/27(日) 19:31:12
21グラムよかったでーベニシオの演技がよかった
顔はブラピの25年後って感じで渋い
ゲームの規則
2004/06/28(月) 21:00:26
ジャン ルノワール史上最高の映画作家の最高傑作。
滋賀会館シネマホール 7月21〜25日 11時55分から
チャップリン特集はじまってる
2004/06/28(月) 21:06:11
恥ずかしながらチャップリン作品に生まれて初めて触れる。普通に面白すぎて困惑してしまう。
トゥー エンバラスド。
http://www.rcsmovie.co.jp/
楊枝
2004/06/29(火) 10:23:22
「トラック野郎」やっぱり最高。最高の芸術とはエンターテイメントであると思います。
とくに第8作「一番星北へ帰る」は傑作。
シルミド
2004/06/29(火) 19:30:09
「シルミド」見た人いませんか?面白かったですか?monica
2004/07/02(金) 03:38:52
ミケランジェロ・アントニオーニとかどうよ?独断
2004/07/02(金) 07:49:46
ロッセリーニ>ウ゛ィスコンティ>ベルトリッチ>>フェリーニ>パゾリーニ>>アントニオーニ=エルマンノ オルミ>、、、独断
2004/07/02(金) 08:48:09
イタリア映画10選1『ドイツ零年』 ロッセリーニ
2『郵便配達は二度ベルを鳴らす』 ヴィスコンティ
3『無防備都市』 ロッセリーニ
4『甘い生活』 フェリーニ
5『イノセント』 ヴィスコンティ
6『暗殺の森』 ベルトリッチ
7『8 1/2』 フェリーニ
8『ルートウィヒ 神々の黄昏』 ヴィスコンティ
9『木靴の樹』 エルマンノ オルミ
10『シェルタリング スカイ』 ベルトリッチ
訂正
2004/07/02(金) 08:52:29
>8『ルートウィヒ 神々の黄昏』 ヴィスコンティ8『ルードウィヒ 神々の黄昏』 ヴィスコンティ
独断
2004/07/02(金) 09:13:33
現代日本映画10選1『cure』 黒沢清
2『ソナチネ』 北野武
3『EUREKA』 青山真治
4『ハッシュ!』 橋口亮介
5『ニンゲン合格』 黒沢清
6『キッズ リターン』 北野武
7『どこまでもいこう』 塩田明彦
8『Helpless』 青山真治
9『蛇の道』 黒沢清
10『リリイ シュシュのすべて』 岩井俊二
これを観ていなければ、日本猿である。
『街の灯』
2004/07/04(日) 02:41:17
チャップリンの『街の灯』が史上最高傑作でしょう。明日東一条のイタリア会館で、三時45分からあるから見てよ。
大野さんのトークもありますよ。お勧めです。
monica
2004/07/04(日) 12:16:57
>独断その辺レンタルできるいいビデオ屋ってどっかあります?
独断
2004/07/04(日) 22:21:37
前スレにでてたここhttp://www.tekipaki.jp/~f_eigatown/
にいけばたぶんレンタルできるはず。ぼくはまだいったことがないんで断言できないんやけどね。もし、DVDで見よう思ったらTUTAYAの梅田堂山店かな。1つ目の店のDVDの在庫状況に通じてる方があれば、情報よろしく。
ちなみにロッセリー二の『ドイツ零年』と『無防備都市』、フェリーニの『道』、ヴィスコンティの『郵便配達は二度ベルを鳴らす』と『夏の嵐』、などなどは付属のメディアコモンにDVDがあったから、学校で観るのもありかも。
学校つながりでゴダールの『映画史』とかエリセの『ミツバチのささやき』なんかは、総人図書館にいけばただで観れちゃうよ、ってことも追記しときます。
さらに個々の作品の情報はこちら
http://cinema.intercritique.com/
でどーぞ。
monica
2004/07/09(金) 02:39:29
>独断さんくすです。三条のツタヤ?もヨーロッパのイイ古典作品が沢山ありました。
最近観ておもろかったのはデ・パルマの『ファム・ファタール』久々彼の作品観ましたがデ・パルマ趣味全開で個人的には拍手ものでした。坂本龍一の音楽もGOOD。21g、lost in translationも期待しすぎたけどなかなか。
今はベルトリッチの新作に期待ですかね。
エリック ロメール
2004/07/14(水) 06:50:35
『緑の光線』、『クレールの膝』、『海辺のポーリーヌ』、『レネットとミラベル 四つの冒険』のミラベルトレ ビアーン。
うう
2004/07/14(水) 08:08:21
キャメロン・ディアス、(;´Д`)ハァハァ↑
2004/07/15(木) 12:20:00
「マスク」のときがまじやばいくらいかわいかった。東一条チャオ!シネマおしまい
2004/08/05(木) 00:07:14
1976年の、日本イタリア京都会館誕生より28年。数々の貴重な映画上映や講演会などが催され、京都市における文化活動に貢献し、愛され続けてきた一階のホールが本年夏をもって廃止される事になりましたRCSは1991年の<ロベルト・ロッセリーニ映画祭>よりこのホールで自主上映会“日伊シネマテーク”を始め、数年間の休止期間を経て、2001年から“東一条チャオ!シネマ”として上映を再開し、注目作家の特集や京都未公開作から再映希望作品まで、幅広く映画を紹介して参りました。素晴らしい存在感を持ったホールであるだけに無くなってしまう事は実に惜しく残念ですが、これまでこのホールで出会えたすべての素敵な映画たちに感謝を込めて最後のブログラムを用意いたしました
何度でも再見したい名作から、来公開の注目作まで全13タイトル、この最後の機会に、ぜひともご覧ください
http://www.rcsmovie.co.jp/
なんてこった。一体どこで映画を見ればええんじゃ。
まあとりあえず、8月25日(水)〜31日(火)のフィナーレを飾る13作品の中で、個人的に注目したいのはビクトル エリセの『マルメロの陽光』か。10年に1作品しか撮らないスペインを代表する映画作家の最近作に、スクリーンで触れることのできる貴重な機会。興味がある人は是非どーぞ。なんて、いまさらこんな告知をやっても無駄なんだけどね。
↑
2004/08/31(火) 13:19:50
「マルメロの陽光」良かったね。ところで、この映画館って、結構映画好きな人でも知っている人が少なかったと思う。目の前にある京都大学の学生にすらほとんど知られていなかったというのは、やはり宣伝に問題があったような。
まあ、そのお蔭で古今の名作映画をゆったり観られたからいいけどさ。
前スレ見てないので
2004/09/05(日) 22:22:40
既出でしたら、すいません私は「ショーシャンクの空に」がすきですね
あとは、普通に「インでペンデンスデイ」も好きっす
感動作なら「陽の当たる教室」などはどうでしょうか?
sugar
2004/09/07(火) 02:49:12
古い作品ですがブラピの「リック」は見るたびに泣いてしまいます。白い船
2004/09/13(月) 15:45:27
解夏どっちも泣きました。
最近は日本映画も面白くなってますね
通行人
2004/09/14(火) 14:35:15
「ビューティフルマインド」「エリン ブロコビッチ」
「モンスター」
実話が基になってるちゅうのが興味深いですね。
貫一
2004/10/28(木) 23:17:47
どなたか、ブラピの「トロイ」をご覧になった方はいませんか?レンタル解禁は明日だそうですが。
貫一
2004/10/29(金) 01:33:28
日付が変わって間もない頃に行ったら、おびただしい数の「トロイ」の空箱が。だめぽ。orz
ごるご
2004/10/29(金) 02:12:57
安心汁!!もうすぐおすすめのムービーをUPしてやるから↑
2004/10/29(金) 03:02:11
普通のスレあらすなよごるご
2004/10/29(金) 03:11:28
↑どこがアラシやねん。M
2004/10/29(金) 03:26:53
007「ロシアより愛をこめて」はお薦めです。ただ単に娯楽として見るにはもってこいです。ショーン・コネリーのボンド、敵のグラント、クレッブ大佐、クロスティーン(某大統領のそっくりさん)などへんてこな漫画的キャラクターが、ソ連の暗号解読機をめぐって戦います。荒唐無稽な物語が説得力あるものに感じられるのは製作当時、冷戦の真っ只中の緊張感があったからでしょう。また、ボンドガールのタチアナやジプシーの踊り子さんなどお色気シーンもよろしい作品です。シリーズ最高傑作!!貫一
2004/10/30(土) 14:12:30
「ロシアより愛をこめて」は何年も前に見たので、あまりシナリオは覚えてません・・・。確か、スキーのアクションシーンがあるやつだったような。とりあえず言えることは、ボンド役の中はでショーン・コネリーが一番いいと思います。
moira
2004/10/30(土) 23:18:40
ピアス・ブロスナンの次の新しいボンド役の俳優には、ヒュー・ジャックマンを推します。ごるご
2004/10/31(日) 01:54:38
シークレットウィンドウってやつおもしろかった?M
2004/10/31(日) 18:27:24
スキーアクションがあるのは「女王陛下の007」、「For Your Eyes Only」ですな。女王陛下のほうはジョージ・レーゼンビー主演、テリー・サバラス、ダイアナ・リグ出演。ボンドの宿敵ブロフェルドがアルプスの研究所で死のウイルスを開発し、世界各国を脅迫するという話で、ボンドがガールのテレサと結婚してしまうという異色作。ユアアイズオンリーのほうはロジャー・ムーア主演、キャロル・ブーケ、トポル出演で、エーゲ海で諜報活動を行っていた英国のスパイ船が、何者かに沈没させられ、船内にあった長距離ミサイル誘導装置がソ連の手に渡る危険を憂慮した英国情報部が、沈没箇所の捜索と東よりギリシャ人活動家の監視のためにボンドをスイス、そしてギリシャへ赴かせるという話であり、最後にボンドがサッチャー首相(もちろん本人ではなくそっくりさん)からお褒めの言葉を頂くシーンがあります。他に一部雪山でアクションをした作品として「リビングデイライツ」「the world is not enough」があります。とりあえzす
2004/10/31(日) 21:36:32
いま、会いに行きます を見てきた。切ないけど、心暖まる作品でした
見たい!
2004/11/01(月) 00:04:49
いま、会いに行きます 見たいです!切ないのか〜。気になります。
>貫一さん
トロイ見ましたよ。話的にはまあそうなんだ〜と思うくらいでした。
知り合いによると今までで一番マトモに歴史的内容を表現してる、そうです。
私は別にブラピファンではないので、そこまでよかった!わけではありませんが、
期待していたよりもよかったです☆
とりあえzす
2004/11/01(月) 22:12:41
シークレット・ウィンドウを見てきた。作品の仕掛けが、けっこうありきたりで、映画よく見てる人なら、途中から話読めて、つまらないかなってのが俺の感想です。
この仕掛けを初めて見る人には、けっこうおもしろいかも。
仕掛け内容は書けません、申し訳ない。
ごるご
2004/11/01(月) 23:04:10
↑よし、じゃあ見に行く!!東北人2
2004/11/01(月) 23:11:00
アルパチーノ「ディアボロス」と、タイトルが分からないけど、アメリカの全寮制の高校で、同級生に陥れられた少年が虐げられそうになるのを、元海軍のトップのアルパチーノが諌めて、同級生を改心させる映画と、1968年上演の「ロミオ、アンド、ジュリエット」は面白かったです。貫一
2004/11/02(火) 00:56:32
ふう、ようやくブラピの「トロイ」を見れました。http://www2.troy.jp/
今回は、とにかくヘクトルがめちゃくちゃカッコイイ!一流の戦士でありながら、人間味のあるキャラに仕上がってますね。あと、パリスのへなちょこぶりも結構いいと思いました。
ただ、アキレスにはあまり共感できませんでした。トロイ戦争に行くのが、不滅の名誉を手にするため、というところ。あと、それでいて女を愛していくのが、ちょっと強引かなぁと。ま、ブラピのラブシーンも盛り込まないと、という感じで入れたのかもしれませんね。
あと、アキレスとヘクトルの一騎打ちの場面は、僕としてはイマイチです。もっと接戦にしてほしかった。どちらが倒すか分からないような状況ではないと、見ている側としてはハラハラしないので、緊張感に欠けたと思います。
ですが、全体的にはなかなかよかったと思います。戦闘シーンの映像の迫力などには、目を見張るものがありますし、心動かされるシーンもちゃんと盛り込まれています。
アキレス、ヘクトル、パリス、ヘレン、メネラオス、といったあたりの人物関係を簡単に把握してから見ると、より楽しめるかと思います。
貫一
2004/11/02(火) 01:06:36
連続投稿になりますが、トロイ戦争に興味のある人は「ヘレン・オブ・トロイ」もおすすめです。http://www.whv.jp/database/database.cgi?cmd=dp&num=2095&UserNum=&Pass=&AdminPass=&dp=
1956年と、かなり昔の映画ですがカラーで、映像もなかなか鮮明です。
「トロイ」に比べると戦闘の迫力には劣ると思いますが、色々な場面があり、話の内容としてはこちらの方が面白いと感じました。トロイ戦争好きの人からすると、こちらの「トロイ・オブ・ヘレン」を推す声の方が大きいようです。ちなみに江守徹もこの映画がお気に入りらしい。
とりあえzす
2004/11/08(月) 00:49:27
80デイズを見てきた。思っていたよりもアクションチックだった。ジャッキー出てたので、当然といえば、当然か。
そうはいっても非常に面白かった。コメディっぽい映画でもあって、映画中笑えるシーンが多かった。
蓮實重彦×中原昌也
2004/11/13(土) 22:52:58
目次にもあるが一応http://kyoto.cool.ne.jp/enf/
ごるご
2004/11/14(日) 14:53:03
ファインディングニモっていい映画じゃないか。幼稚っぽいかと思って今まで見てなかったけど
実際見るととても良い映画じゃないか!!
13
2004/11/14(日) 15:34:58
「菊豆」は官能的だ。みぶろ
2004/11/17(水) 11:39:46
確か今年の日本アカデミー作品賞の「壬生義士伝」。新選組の無名隊士のまっすぐな生き様を描いた作品で、見ている側も素直に泣ける。
2004年のおすすめムービー
2005/01/04(火) 03:07:33
「ミスティックリバー」 クリント イーストウッド「エレファント」 ガス ヴァン サント
「ヴァンダの部屋」 ペドロ コスタ
これだけは観ておかなければいけない。
ブラックメロン
2005/07/02(土) 21:26:19
悪魔の破片」をテレビで見ました。良作です。ブラックメロン
2005/07/02(土) 21:26:40
悪魔→悪夢ゴダールの新作
2005/10/25(火) 02:27:23
ジャン=リュック ゴダールの新作(アワーミュージック)が京都、大阪で10/29に公開される。今作は物語が明解で、普通に楽しめる内容になっているみたいですね。みんなにおすすめ。公式ホームページ
http://www.godard.jp/
京都弥生座のホームページ
http://www.yayoiza.com/
ナビオTOHOプレックスのホームページ
http://eiganohanamichi.com/guidance/asp/guidanceinfo2.asp?theaterblockid=1
蓮實重彦の新著「ゴダール革命」。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/448087318X/qid%3D1130174609/249-2562311-9865932
ゴダールの新作
2005/10/26(水) 01:08:34
代表作前期
59 勝手にしやがれ
61 女は女である
65 気狂いピエロ
67 中国女
67 ウィークエンド
中期
76 ヒア アンド ゼア
後期
79 勝手に逃げろ/人生
82 パッション
83 カルメンという名の女
87 右側に気をつけろ
89~ 映画史
91 新ドイツ零年
96 フォーエヴァー モーツァルト
04 アワー ミュージック
勝手にしやがれ、気狂いピエロ はとても有名。
後期だと、カルメンという女 が見やすい。
スレ立て人シネマスター
2005/10/26(水) 15:01:45
秀逸スレになるとはうれしいですブルーベルベット デヴィット・リンチ監督
ゴダールの新作
2005/10/27(木) 03:05:16
ヌーヴェル ヴァーグゴダール(1930~)
参考テクスト
蓮實重彦 mube
http://www.mube.jp/index.html
浅田彰 映画の世紀末
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103714026/qid=1130349277/sr=8-3/ref=sr_8_xs_ap_i3_xgl74/249-2562311-9865932
堀潤之
http://www003.upp.so-net.ne.jp/jhori/
人環図書館に勝手にしやがれ 気狂いピエロ 映画史 のDVDがある。
トリュフォー(1932~84)
59 大人は判ってくれない
63 柔らかい肌
71 恋のエチュード
76 トリュフォーの思春期
参考テクスト
山田宏一 トリュフォー映画読本
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4582282466/qid=1130348770/sr=8-2/ref=sr_8_xs_ap_i2_xgl14/249-2562311-9865932
ロメール(1920~)
70 クレールの膝
85 緑の光線
92 木と市長と文化会館/または七つの偶然
リヴェット(1928~)
74 セリーヌとジュリーは船で行く
91 美しい諍い女
ヌーヴェル ヴァーグ
50年代後半から60年代に、フランスで起こった映画運動。
新しい(nouvelle)波(vague)。
映画誌「カイエ デュ シネマ」の批評家から転身した若手によって担われた。
上の4人はその代表。
この時期に活躍した多くの優秀な映画作家の中でも、現在に至るまで(トリュフォー除く)傑作を発表しつづけている点で、異彩を放つ。
ロメールとリヴェットは最良の映画作家。
ゴダールとトリュフォーはこの運動の中心的存在。
両者の作品は対称的。
既成の枠組みを壊して前進するゴダールと、古典的なメロドラマを撮り続けたトリュフォー。
ゴダールをピカソに、トリュフォーをラファエロ(ルネッサンス後期の代表的な画家)に喩えたカメラマンもいる。
ゴダールの新作
2005/10/28(金) 05:00:09
ヌーヴェル ヴァーグ以前のフランス映画ルノワール(1894~1979)
32 素晴らしき放浪者
39 ゲームの規則
ブレッソン(1901~1999)
64 バルタザールどこへ行く
83 ラルジャン
以後のフランス映画
ベネックス(1946~)
80 ディーバ
ガレル(1948〜)
83 自由/夜
カラックス(1960〜)
91 ポンヌフの恋人
オゾン(1967~)
01 まぼろし
ヌーヴェル ヴァーグ以前、以後のフランス映画
19世紀末、リュミエールとエジソンによってそれぞれ独立に映画は発明された。
最初期における映画は、新しいテクノロジーであり、またそれを利用した実験的なエンターテインメントだった。
そして、音声やカラー映画の導入によって産業化の道を進み、二つの大戦ではイデオロギーとして利用されもした。
経済的、政治的な圧力のなかで、映画は単純な物語の構造を分節、固定化するようになり、人々は映画を視覚的な対象としてでなく、背後にある物語をとらえるための観念的な対象として認識するようになった。
ヌーヴェル ヴァーグはこういった状況に対する批判から始まった。
ゴダールは映画の文法を無視し、画面に原色を氾濫させ、切り裂かれた音響と膨大な引用で、映像や音や言葉の始源的な力に立ち合わせる作品を撮り続けることになる。
トリュフォーは通俗的な作家に対して攻撃的な批評をし、時に人の神経を逆なでする、しかし生の現実に直に接する作品を多く残すことになる。
ヌーヴェル ヴァーグの作家の批評的な意識を育てたのは、シネマテーク フランセーズの館長アンリ ラングロワによるところが大きい。
当時は、ラングロワやルノワールを父に、ブレッソンを長兄に据えて、サロン的な雰囲気が形成されていたのだという。
50年代後半にここからデビューしたゴダールとトリュフォーは、68年の5月革命を機に快を分かつまで共闘を続けることになる(ここまでが前期ゴダール、ちなみに中国女は5月革命を予期した映画といわれる)。
68年以降、ゴダールは政治的な映画をとることではなく、「政治的に」映画を撮ることをスローガンに、ジガ ヴェルドフ集団を形成し、時に世界各地に出かけ、ラディカルな実験を繰り返すことになる(この時期を中期ゴダール、勝利まで/ヒア アンド ゼアの挿話が面白い)。
トリュフォーは商業映画に残り、ゴダールとは快をわかったまま84年に他界する。
その後、「政治的に」映画を撮ることに挫折したゴダールは、79年に勝手に逃げろ/人生で商業映画に復帰(これ以降を後期ゴダール)。
パリから生まれ故郷であるスイスに居住し、son-image(音+映像)を設立。
89年からは映画を決算するヴィデオ作品 映画史 を作成し始める(人環図書館においてある)。
現在まで孤高の仕事を続けている。
ヌーヴェル ヴァーグ以降のフランスの作家は小粒。
その最良の部分は周辺諸国の作家に引き継がれる。
ホイミン
2005/10/28(金) 19:01:34
>人環図書館に勝手にしやがれ 気狂いピエロ 映画史 のDVDがある。そこで見ないといけないんだよね。これ。
でも映画史は見たいような。
>周辺諸国の作家
そんなに立派なのいらっしゃるかなあ。
あんまり知らないけど。
ゴダールの新作
2005/10/29(土) 07:57:21
ゴダール以前ムルナウ(ドイツ 1888〜1931)
27 サンライズ
ラング(ドイツ 1890〜1976)
37 暗黒街の弾痕
ドライヤー(デンマーク 1889〜1968)
28 裁かるるジャンヌ
32 吸血鬼
55 奇跡
ロッセリーニ(イタリア 1906〜1977)
45 無防備都市
48 ドイツ零年
53 イタリア旅行
ゴダール以後
ベルトリッチ(イタリア 1940〜)
70 暗殺の森
72 ラスト タンゴ イン パリ
90 シェルタリング スカイ
シュミット(スイス 1941〜)
74 ラ パロマ
82 ヘカテ
99 ベジレーナ
エリセ(スペイン 1940〜)
73 ミツバチのささやき
82 エル スール
92 マルメロの陽光
アンゲロプロス(ギリシャ 1935〜)
75 旅芸人の記録
77 狩人
88 霧の中の風景
ヴェンダース(ドイツ 1945〜)
75 さすらい
87 ベルリン 天使の詩
99 ブエナ ビスタ ソシアル クラブ
コッポラ(アメリカ)
地獄の黙示録
スピルヴァーグ(アメリカ)
未知への遭遇
黒沢清
cure
ニンゲン合格
蛇の道
青山真治
EUREKA
塩田明彦
どこまでもいこう
ゴダール以前、以後
ゴダールに大きな影響を与えたフランス国外の作家として上の4人を挙げる。
さらにそのなかでも、ロッセリーニとの関係に注目する。
ロッセリーニは占領下のローマを描いた「無防備都市」を(開放後の)45年に撮り上げ、その後2作(そのうちの1作が「ドイツ零年」)を加え、戦争3部作といわれる傑作群を48年までに完成させる。
この時期イタリア映画は、ロッセリー二やヴィスコンティを中心に隆盛し、ネオレアリズモと総称されるのだが、時の経過とともに戦後の特異なテンションやモチーフを失い、一時期停滞を迎えることになる。
ロッセリーニも初期の政治的な方向から転回し、当時婚約していたイングリット バーグマンとの関係を投影した私的な作品 イタリア旅行を53年に発表する。
乾いた美しい作品であるとはいえ、倦怠した夫婦が車でイタリアを旅する中で互いに少し歩みよる、というだけの話である。
が逆に、戦争に遅れ、映画が環境として偏在する時代に生まれたゴダールは、この映画を見て、「女と車と銃」があれば映画になるという確信に得るに至り、実際に「女と車と銃」だけをモチーフに処女長偏 勝手にしやがれ を撮りあげる。
こうしてゴダールは、ロッセリーニのもとで助監督を務めていたトリュフォーとともにヌーヴェルヴァーグの口火を切ることになる。
(さらに、91年東西ドイツ合併の際に撮られた「新ドイツ零年」は、ロッセリーニが終戦後まもなくドイツで撮った「ドイツ零年」の反復である。)
さて、ヌーヴェルヴァーグの影響を受けた作家として、まずイタリアのベルトリッチがいる。
ベルトリッチは20歳でデビューした映画作家で、当時は自らをヌーヴェルヴァーグの一員と称し、イタリアのジャーナリストにまでフランス語でインタビューで受け答えするほどその身振りを徹底していた。
最高のカメラマン、ストラーロとともに美しい作品を撮り続けている。
エリセは、スペインの寡作な映画作家である。今までに発表した長編は3本だけであるが、そのどれもが決定的な名作になっている。
アンゲロプロスはギリシャの映画作家で、現在最も野心的で才能のある映画作家の一人である。
ヴェンダースは戦後のドイツ映画を一人で支え続けている。
アメリカのスピルバーグやコッポラやスコセッシもヌーヴェル ヴァーグの影響とは無縁でない。
日本では、立教大学で蓮實重彦に映画を学んだ黒沢清、青山真治、塩田明彦らが映画に真摯に向き合っている。
ささちゃん
2005/11/06(日) 17:28:09
ツタヤ(近所)は鈴木清順いれてたね。しかも大量に。
大島でも今村でも「エロス+虐殺」の人でも
なく、
やはりわかりやすいし。
ここっと
2005/11/07(月) 01:56:00
どこのツタやですか?かりにいかねば
たけし
2005/11/07(月) 15:51:44
ザトーイチよかったよささちゃん
2005/11/07(月) 18:58:33
なら県です。これ以上はかけません。たとせん
2005/11/07(月) 19:21:51
特定しますた。あ
2005/11/10(木) 23:08:06
映画じゃないけどインディ・ジョーンズのテレビシリーズはけっこうおもしろかったお。どうでもええけど
2005/11/12(土) 19:27:27
ベルトリッチやなくてベルトルッチな恥かくで
おやじはアッティーリオ・ベルトルッチゆう
有名な詩人やねん
ゴダールの新作
2005/11/13(日) 01:40:52
>どうでもええけど父親つながりで、パゾリーニ(詩人でもある)と知り合ったとか聞いたことあるけど。そこまで名の通った人とは知らなかった。
BERTOLUCCIね。恥ずかしいけど、まあいいか。どーもです。
ささちゃん
2005/11/28(月) 22:36:07
ゴダール「ウイークエンド」あたりも人環に入れてほしいかな。
もう、
2006/02/21(火) 02:58:07
みんな当たり前に見てるかも知れないけど・・●「バタフライ・エフェクト」
●「ユーロ・トリップ」(ただし日本ではDVD出てるか不明・・)
●「ウィンブルドン」
●「ラブ・アクチュアリー」(クリスマスの日に男が親友と結婚した女性にメッセージを送り、キスの後の男のセリフ)
蒼井そら
2006/02/21(火) 03:05:17
が出ているAVは全て良作↑
2006/02/21(火) 04:30:18
笑ったついでに100ゲット!!
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