計算理学のレポート
ととと
2001/09/26(水) 00:41:57
って一体どうなっているんでしょうか?もうすでに発表されているんでしょうか。
一応掲示板は大学に行った時は必ず確認しているのですが・・・。
だれか教えてください。お願いいたします。
試験も受けてない3回生
2001/10/01(月) 02:22:44
結局7月の試験のみ、じゃなかったっけ?確実なことはいえないけど。
謎2回生
2001/10/02(火) 17:57:07
今、数学科事務室で課題配ってます。締切10/15だって。
ととと
2001/10/02(火) 18:55:17
ありがとうございます。早速取りに行きます。たぬき
2001/10/03(水) 12:36:57
ムズカシくてわからんぞ〜〜〜(涙)1:ニュートン法による点列が条件にあうような関数を作れ
2:ガウす消去法で計算をやって結果を考察せよ(これは楽そう)
3:Euler法と後退Euler法 これが全然わからぬ。
誰か解答つくってくれーーーー!
締切りは10/15 の 4時だ。
餅愎獣┸紺
2001/10/03(水) 16:55:26
ヴァカモノここで解答作っても他に誰かが写して両方ともあぼーんだ
たぬき
2001/10/03(水) 19:04:36
そこらへんは京大生なんだから(?)うまくやるっしょ!(笑)ダメかなーw
1,2番は自力でできそうな予感。
たぬき
2001/10/04(木) 21:00:19
むぅぅぅぅ。やってみたが、1よりも3のほうが簡単かもしれぬ。ってーか、1がおもいつかねえ・・・。むずいぞ。
アイデア求む!
(2)の答えの数字は
3.20000005 38.9830399 6.19662476 11.3362579
次が
3.20999980 38.8135490 6.21540213 11.2996893
だ。もっとも、こんな数字は計算機でポポポンと出るものだから、
(とはいっても、GJ法を使ったプログラムが必要なのだが)、
これを適当に考察することに意味があるのじゃぞ!
数字だけなら、誰が書いても同じなのじゃ。
あ、そうだ。桁落ち等のエラーで数字が若干違ってたらメンゴ。
まともに解く
2001/10/05(金) 12:49:07
(2)の方程式の答えは,片方はすべてが1になって,(私は少なくともそうでましたが)もう片方は恐ろしくけったいな答えが出ました.少なくとも,1に近い答えではありませんが.0.1ずれているだけでどうしてここまで変わるのでしょうね.不思議で仕方がありません.(1)のやつは本当にあるの?
使わない方が無難な超頻出例
2001/10/05(金) 16:38:06
f(1)=2,f'(1)=1,f(-1)=-2,f'(-1)=1,x_0=1たぬき
2001/10/06(土) 14:49:43
↑の(2)の答えは大嘘でした・・・。プログラムにミスがあるのを見つけてしまいました。
(ってーか、フツーに計算したほうがはえー・・・。Gauss消去法を
使ったプログラムとか書くと大変・・・。)
(1)はありますね。
最初は、
x≧0 f(x)=[-1/(x+1)]+1 f'=1/(x+1)^2 >0 単調増加
x<0 f(x)=[-1/(x-1)]-1 f'=1/(x-1)^2 >0 単調増加
こんなもんをつくって、初期値x=1からはじめたら良いかなー
なんて思ったけど、こういう、「特定の初期値」でしか成り立たない
駄作ではなくて、「任意の初期値」で成り立つ式ってのが存在する
ようです。
どーしてもわからなかったら、こういう「特定の初期値」でしか
成り立たないものを出して部分点お涙チョーダイでも良いかも。
たぬき
2001/10/06(土) 21:32:11
2、ちゃんとできました(大汗)わざわざ理学部の4FにいってWSとにらめっこするよりも、自宅で
BASICでプログラムするほうが楽ですね(^^;;;;
無料なBASICもありますし。
2の答えだけ。(答えだけではレポートにならないので注意を。)
最初が、(1,1,1,1)
次が、(9.2 , -12.6 , 4.5 , -1.2)
0.1の狂いでも結構差がでるもんですね。
行列のほうもかなり対称性があるものなのに、差の出方が違ってるよね
ってのもポイントでしょう。
2の解答例その1
2001/10/11(木) 09:54:09
真上に投げられた物体は重力によって下向きの加速をうけ、いずれ落下する。さて、この運動において速さが0.2m/sが10m/sになる1秒が次の10m/sが20m/sになる1秒よりも特別なものであると考える理由があるだろうか。それと同じである。(0.1,-0.1,0.1,-0.1)^T の変化で生じる方程式の解の変化はbの値によらず一定である。このときbのノルムが小さいことをもって解の変化を特異な現象とみなす合理的理由は存在しないのである。
従ってこの解の変化は極めてありふれたものでしかなく、なんら特筆すべき現象は存在しないと考えられる。
↑の作者
2001/10/11(木) 10:06:19
どうぞ議論の叩き台に使ってやって下さいな。↑↑の作者
2001/10/11(木) 12:01:17
スマソ。bのノルムじゃなくてbに対するxのノルムだわ。固焼きせんべい
2001/10/12(金) 22:28:50
自分でプログラム作った人がいて嬉しい。即興でつくった。0.9999913573
1.0000013709
0.9999971986
1.0000001788
~提出する気が無いので問題文は読んでいない。レポート製作はご自分で
Fortran77, gcc version 2.96-81 i386-RedHat Linux7.1
チーラ
2001/10/14(日) 19:39:57
>従ってこの解の変化は極めてありふれたものでしかなく、なんら特筆すべき現象は存在しないと考えられる。私もそう思います。
逆行列が
25.0000 -41.0000 10.0000 -6.0000
-41.0000 68.0000 -17.0000 10.0000
10.0000 -17.0000 5.0000 -3.0000
-6.0000 10.0000 -3.0000 2.0000
と結構各成分が大きいものになるから
(0.1,-0.1,0.1,-0.1)動かしただけで大きく変化するのも
当たり前だと思います。
たぬき
2001/10/15(月) 22:26:25
というわけで、締め切りがやってまいりました。休日遊んでたせいで、3の後半が全然できなかったよー。
プログラムする暇なくって、電卓でU0-U5くらいまで求めたくらい・・・。
当初の予定では、u100くらいまでとってグラフ化する筈だったのに。
このスレはまた来年までsage進行かな?
単位もらえてますように。
きつね
2007/02/17(土) 17:38:01
結局もらえましたか?追加発言



