残念ながら東大から浅田彰や天才科学者は生まれない
東大には
2006/01/26(木) 04:05:07
文化貴族&科学エリートは無理w2get
2006/01/27(金) 02:19:19
あくまで華麗に2をゲットあ
2006/01/28(土) 22:20:00
そんなの別にいいんじゃないう
2006/01/28(土) 23:06:56
そういう奴は東大には行かない浅田彰って
2006/02/24(金) 23:44:56
いまだに助教授なの?50才で教授だろうな
2006/02/27(月) 03:34:13
とりわけ社会科学系は昇進が遅いでしょ?下手すると助教授のまま引退だろうけど、いいんじゃない?日本有数の経済学者と比べても能力的にはほとんど同じというのが学界の本音(たかが経済学専門バカにしておくにはもったいないし)。米国の経済学者なんかは26才で教授だったりするけど、連中と比べても浅田の能力は遜色ない気がする。とくに文化水準。aaa
2006/03/04(土) 10:34:58
>米国の経済学者なんかは26才で教授だったりするけど、連中と比べても浅田の能力は遜色ない気がする。とくに文化水準。ハーバードの経済学部の教授と
ただのエッセイストの浅田を同レベルで語るのはおかしい
浅田は
2006/03/05(日) 04:06:20
現にサイード教授(コロンビア大学だけど)と議論したとき、押しまくってた。「ああ、それは知らなかった」などとサイードも驚くほど浅田は教養あるじゃん。だいたいENA出身の高級官僚、映画監督ゴダール、ジョスパン首相、アファナシエフ(ピアニスト)、リべスキンド(建築家)なんかと「マブダチ」「顔パス」なくらいだから、ハーバード教授と浅田を同レベルで語っても全然おかしくない。コロンビア大で客員教授やってる柄谷も「彼(浅田)は音楽・建築・絵画・文学、何をやらせても世界的に一流ですからね。その筋の専門家なら、みんな彼(浅田)のことを知ってますよ」などと言ってた。浅田が「ただのエッセイスト」だったら、湯川秀樹も森重文も「ただの思考実験屋&計算屋」だ。浅田がその気になれば、実は数学者と共同研究もできるほどだ。ハーバードの経済学者(数学崩れ)とも互角以上に勝負できるだろう。それに、ポストモダン思想、とくにデリダやドゥルーズ&ガタリを語らせたら、ハーバードの哲学教授よりは浅田のほうが上でしょう。これはハーバード経済学部教授(専門バカ)には無理。それに浅田ほどの教養人は世界的にみてもあんまりいないけど、ハーバード教授なんて掃いて捨てるほどいますよ(教授の数多すぎ)wれ
2006/03/05(日) 23:38:11
スゴイ教養人なわけですかぁ。しかしそうすると浅田氏のオリジナルな業績は何なのでしょうかね。彼の仕事は後世の学者に引用されるのでしょうか?
たまに引用されるし
2006/03/06(月) 04:36:44
伝説の教養人として教授たちの記憶に残るだろう。でも、引用されるほどの業績を残した学者って一発屋というかパクリ屋というか専門バカでしょう?奴隷とか労働者みたいに研究するし。貴族の浅田にそういうのは似合わないw 繰り返すと、柄谷の言うとおり、その方面ではときどき引用される。俺は日本文学の論文で浅田の発言が引用されてるのを発見して驚いたことがある。たとえば米国有数のS大学出版局から出てた論文。他に詩・絵画・音楽・バレエ・建築でも世界最先端のアイディアを話してるけど、なぜか論文に書かない。怠惰だからw 浅田と
2006/03/06(月) 04:39:47
主な数学者・物理学者の組み合わせは最高に面白いはずだが、何で田中康夫なんかとコンビを組んでるのだろう?w 意味不明ww 本当は数理研教授どころかウィテンとも互角以上に議論できる器があるのにさwwwなお、浅田の
2006/03/06(月) 04:49:01
編集能力と要約能力と整理能力は世界一なのではないかと俺は思う。『構造と力』にあるような見取り図を書ける人類もしばらくは(50年は)現れないと思うw
↑
2006/03/06(月) 13:49:29
どうしてアンタはそれらが各分野の「世界最先端」、「世界一」であるとわかったのサ?本をさ
2006/03/06(月) 14:20:44
読んでみようかと思ったんだが、浅田ってたいして面白い本書いてなくない?>彼(浅田)は音楽・建築・絵画・文学、何をやらせても世界的に一流ですからね。
って例えば何で有名なの?
米国の
2006/03/06(月) 14:28:41
研究者(米国人女性)が友達だから。いまコロンビア大で教員やってる方。柄谷や他の研究者(スタンフォード客員教授)と話したときも似たようなこと言ってた。「世界に例がない」「こんな曲芸ができるのは、世界でも彼(浅田)一人ぐらい(笑)」などと言ってたし、俺の感触でも浅田は異様な感じがするw>何で有名なの
2006/03/06(月) 14:52:15
特に範囲は決まってない。特定の知識を売り物にして食ってる専門バカというよりは万能型の自由人だし。浅田の著作や議論を見れば悟ると思うけど、たぶん京大生の多数にはレベル高すぎて内容を理解できないかもw 「読んでみようかと思ったんだが」と言ってる時点でダメかもww 俺なんかは浅田のうわさを聞き、早速書店で数冊立ち読みしたけど、直感的に大物であるとわかった。浅田はドゥルーズ=ガタリの自宅で10時間以上、議論できるほどだしな。ほんで
2006/03/06(月) 16:11:17
おまえも大物になった気がしたとしかし
2006/03/06(月) 16:20:10
各分野の先端で日々、新たな知見を蓄積している研究者たちが「専門バカ」って・・。「編集能力と要約能力と整理能力」が優れた人間がいるということはよいことだが、その為の知見は一体誰が集積してると思ってんのかね。
本をさ
2006/03/07(火) 01:25:20
>特に範囲は決まってない。特定の知識を売り物にして食ってる専門バカというよりは万能型の自由人だし。哲学者ってばだいたい何にでも貪欲に興味があるものだけど、みんな主著や大著を残してるじゃない?
浅田には中途半端な『構造と力』があるだけで読む方としては困るんだけど・・・
全著作を読んだら分かるということ?
全著作をパッと
2006/03/09(木) 08:01:24
眺めるだけでも何となく分るね、浅田のレベルの高さは。しかし、『構造と力』の入り口で立ち止まってるようだが、それじゃあ、ダメw 一気に半日〜3日で流し読みして、概要をつかみ、その内容と密度に驚かないとww 1ヶ月あれば『逃走論』 『ヘルメスの音楽』『「歴史の終わり」を超えて』『映画の世紀末』『20世紀文化の臨界』読めるわけだし。できれば、雑誌とウェブ上の『批評空間』も(これは数ヶ月を要するか)。デリダが死んだときのシンポジウムでも見事な基調報告だった。あそこまでいくと「語られた論文」だな、ほとんどw ここで
2006/03/09(木) 13:35:55
暴れてる奴は批評空間という名の知ったか野郎だから相手にしないほうがよいかと。本をさ
2006/03/09(木) 15:18:44
『構造と力』が面白くないと思う人は読まない方が良いということかな?aaa
2006/03/09(木) 23:14:15
やっぱり持ち上げすぎだろ、この流れ>浅田立花隆クラスでFAだ
>社会科学系は昇進が遅い
2006/03/23(木) 05:24:07
むしろ早くない?法学部だと主席の人は25歳で助教授だし。
30後半で教授昇進でしょ。
浅田さんって嫌われてるの?
f
2006/03/29(水) 05:14:53
浅田は器用貧乏。R
2006/06/04(日) 00:09:07
浅田がこの狭い日本においてのみ知られているのは惜しい。海外に拠点を移してほしいものだ。a
2006/06/09(金) 16:26:34
伝説の教養人って・・・アホちゃうか?ベルタランフィクラスにならんと無理だろ
a
2006/06/09(金) 16:28:23
ベルタランフィの業績理論生物学の構築、
開放系非平衡熱力学の予見、
物質代謝と生物成長の関係の研究、
染色法によるガン細胞発見の手法の開発、
水産学におけるベルタランフィ方程式の発見、
ドイツ神秘主義の研究やクザヌスの研究、
シュペングラーやファイヒンガーの哲学研究
などなど
これが世界レベル
追加発言



