最近の後輩ってちょっとレベル低いと思いません?
29
2008/04/12(土) 21:51:08
気のせいかなあ。性格はいい子が多いんだけど。
↑
2008/04/12(土) 23:52:52
えーっと、すみません。自分かなりレベル低いと思います。
論客
2008/04/13(日) 00:33:32
最近の、を定義しないと。君は何歳なん?29
2008/04/13(日) 09:43:55
1885年生まれの123歳。森鴎外とか13歳で東大医学部に入ってたんだがなあ。
a
2008/04/14(月) 19:08:20
く、、、レベルが違い過ぎるあ(無表情
[E-Mail]
2008/04/15(火) 03:10:11
敢えて。レベルって顔のことかよっ!
u-nn
2008/04/15(火) 13:40:30
鴎外は、そうだね。母親が、今で言う教育ママだったんだろうね。
ただ当時の難易度って実際はどうだったんだろう。
だって高校、大学へ行かない子が大半だったわけでしょう。頭良くても中卒高卒の人たくさんいたと思うよ。女子はほとんど大学に行かないし。大学と言えば東大、金持ちの息子ならだいたい東大へ行ける、みたいなんがあったんじゃないかな、とか思う。鴎外は文章みたらハイスペックドクターなのは分かるが全体として。
↑
2008/04/15(火) 15:20:07
>金持ちの息子ならだいたい東大へ行ける太宰治もそんな感じですか?
竜之介
2008/04/15(火) 18:04:20
東大文学部は無試験でした。あ
2008/04/19(土) 03:24:42
太宰治はちょっと違うかも。彼は文学賞に固執するような性格だし大学も中退で田舎出身であることを死ぬほど隠してた。6男だし。名門高校出身ではあるが、御典医の跡継ぎとして幼少期からスパルタ教育を受けていた鴎外とはちょっと違うと思う。かといって天才とも言えるし、その辺を常人が測るのは難しいと思う。↑
2008/04/25(金) 10:47:50
文学者って天才のジャンルに属さないように思える。文才を天才のカテゴリーに含めるなら別だけど。
例えば三島由紀夫なんかも非常に優秀だろうけど天才とは違う気がする。
う
2008/04/25(金) 13:54:08
そうだな、やっぱ天才といえばニュートンやアインシュタインだもんなみんな物理学者や数学者だ
ところでヒトラーは天才なんだろうか?
>>>
2008/04/25(金) 17:13:42
天才だろうね。EQは相当高かったんじゃないか。逆に物理学者や数学者のEQは低いだろうね。
NHKでイギリスのいわゆる天才児に対して教師が親に説明していたが、IQは可能性であって、「成功に比例するわけではない」また「心の能力とは違う」説明をしていた。天才児を否定するわけではなくて、肯定した上で「何でもできるわけではない」ことを説明していたのが印象的だった。気をつけて教育しないとダメになってしまう、と言うことらしい。
IQ120で上位2%で認定ってことらしいから、京大生の多くも天才児の部類かもね。天才児の割合と天才の割合を比較すると多くが才能を発揮できずに終わっていくことが分かるね。
あ
2008/04/26(土) 02:03:31
要するにダメなのは教育する側ってことだね。というか最近は教育軽視が酷すぎる。
後輩がダメなのは、大人達の先見の明のなさが原因ですよと。
そう思えば「今の若いもんはダメだ」なんて、いえないはずなんだがなぁ。
Ei
2008/04/26(土) 09:19:25
かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人は、こう豪語したそうだ。「日本の教育を変えて、今後は天才が出ないようにします」
戦後、彼らが押しつけてきた教育プログラムの要点は、次のようなものである。
第一に、白人に対する徹底的な劣等感を植え付けること。
第二に、アメリカは素晴らしい国だと信じ込ませること。
第三に、自分独自の意見を作らせないこと。
第四に、討論や議論を学ばないこと。
第五に、受身のパーソナリティを作ること。
第六に、一生懸命勤勉に仕事させること。
第七に、目立つ人の足を引っ張ること。
これらは、イギリスの植民地だったインドで実践された教育方針そのままだ。
要するに、上からの命令に疑問を持たず、与えれた課題だけを勤勉にこなす"しもべ"を作る教育である。
暴かれた[闇の支配者]の正体 P.128〜129 ベンジャミン・フルフォード 著
↑
2008/04/26(土) 09:37:01
そのインドもいずれはイギリスを追い抜く先進国になるだろう。翻って日本は「アメリカのおかげで」先進国にはなれたがオツムの方は腐る一方だな。
ベンジャミン
2008/04/26(土) 11:30:41
911が自作自演とか言っちゃってるジャーナリスト(笑)ですよね。この人はどうしてこう陳腐な陰謀論が好きなんだろうな...
あ
2008/04/26(土) 16:55:21
911は起こるべくして起こっているのだから、「自作自演」といわれても仕方がない。
未来
2008/04/26(土) 23:09:04
10年前にも酒飲むと「ああ、お母様にもこの味を味わっていただきたい」とか真顔で語るやつとかいたから、とりたてて今の京大生がひどいということではないよ。本当にこいつだけはトラウマになるほど扱いに困った。あぽ
2008/04/27(日) 00:58:55
>要するにダメなのは教育する側ってことだね。というか最近は教育軽視が酷すぎる。
団塊世代退職問題とか、2000年問題とか、ネタと言うかコントと言うか、ほんとお笑いだもんな。どんだけ大人ってのはアホなんだろうと思ってしまう。天才に関してはどんな環境においても天才になると思われる。
41
2008/04/27(日) 06:59:52
問題があることを認識しても解決する動機がないのだと思う。あ
2008/04/27(日) 08:13:53
>天才に関してはどんな環境においても天才になると思われる。嘆かわしいくらいに頭の悪い発言だな。
これをトートロジーという。
あ
2008/04/27(日) 13:23:35
>解決する動機今の政治中枢は完全に売国体制だからな。
これを防ぐための動機を、せめて次の世代を担う若者に持たせようと
するのはとても大変だが意義のあることだ。
起業マン
2008/05/08(木) 13:56:21
教育軽視っていうのは具体的にどういうこと?>
2008/05/08(木) 17:49:30
>10年前にも酒飲むと「ああ、お母様にもこの味を味わっていただきたい」とか真顔で語るやつとかいたから、とりたてて今の京大生がひどいということではないよ。本当にこいつだけはトラウマになるほど扱いに困った。京大生じゃないけどこういう奴はいたよ。京大に「様」つけてた。彼の理論だと京大生は全員が天才で前途は洋々と言うことらしい。京大生がしねば日本はしぬんだそうだ。結局入れ違いに京大来たそうだが。親は地方の公務員らしかったから、受けた教育が酷かったんだろうね。
感覚的には、今の団塊の世代以上って心の面では卑しいと感じることあるよ。おばちゃんの電車マナーとか、じいさんの交通マナー悪いよ。当然多くが、英語や数学はできないだろうし、老害ってあると思う。
あ
2008/05/08(木) 23:55:41
ゆとり教育、国立大学独立法人化。前者では、中高大の杜撰な連携体制が明らかに。
同時に、如何に無能な役人が教育関連に宛てられていることが明らかに。
テレビメディアも公共の放送施設を使っているにもかかわらずゴミのような番組ばかり。社会のゴミに近い企業の社員の社会的地位がなぜか高くなっているような社会構造を規定する行政。
子供を育てられない親も放置。マトモに育てられなかった子供を感情的に裁こうとするキチガイメディア風潮。
所得格差の広がりにより、良い教育を受けることができるかどうかは、貧富で明暗がつくように。負のスパイラルによって、不幸な国民が増加。それらが更に公立教育の足を引っ張る目もおおいたくなるような惨状。これがもたらす経済的損失の一切を、考えていないのが大問題。
国立大学独立法人化。大学の教育機関としての性質は更に希薄なものに。ポストの減少により、研究職へ進む人間の数は更に減少。研究職の人間が、人間としてまともな日々を送るのがますます困難に。日本の旧制大学教育はもはや死滅寸前。
国は、”教育”により国民の将来の豊かさを保証する責務の一切を放棄している。
国民に多大な痛みを負わせてまで、企業に相対的投資を行った行政。だがその効果はゆとりショックによりその一切が取り払われるどころか寧ろマイナスになるだろう。
概して教育の経済効果を軽視しすぎ。
日本の支配者達は、国を売っているようにしか見えない。
起業マン
2008/05/10(土) 00:37:33
ふーん なんだそんなことか まぁどう捉えるかによるなぁ・・・同じ事象でも、やはり深刻に捉える人は捕らえるんだな
俺はそんなもの流してたよ
改善するにこしたことないけどさ
あ
2008/05/10(土) 12:12:16
>どう捉えるかによる具体的には?
追加発言



