建設者ですが質問ある?
1. 建設者
2002/12/08(日) 13:37:26
一応、検索に対向してみた。
なんでも聞いてくれ
でも無理難題はやめてくれ。
例・「ブルーレットおくだけ」→×
単語に限る。
私においての質問はそれに限らない。
しつ−もん【質問】
疑問または理由を問いただす事。
「−に応ずる」
→しつもん−し−ほう【質問紙法】
調査・研究しようと思う事項についてあらかじめ用意した質問用紙によって回答を求める方法。
以上
なんでも聞いてくれ
でも無理難題はやめてくれ。
例・「ブルーレットおくだけ」→×
単語に限る。
私においての質問はそれに限らない。
しつ−もん【質問】
疑問または理由を問いただす事。
「−に応ずる」
→しつもん−し−ほう【質問紙法】
調査・研究しようと思う事項についてあらかじめ用意した質問用紙によって回答を求める方法。
以上
2. 同じ業者が多すぎ!
2002/12/08(日) 13:54:56
他と違う色を出さないと、dat落ちするよ。がんがれ!
3. 建設者で検索した結果 約3660件
2002/12/08(日) 14:00:04
4. 建設者
2002/12/08(日) 15:03:51
うぅ。。。応援ありがとう。これからもひたむきに頑張ります。
がん−ば−る【頑張る】
《自五》
(「頑張る」は当て字。「我に張る」の転)
@我意を張り通す。「まちがいないと−・る」
Aどこまでも忍耐して努力する。「GETするまで−・る」
Bある場所を占めて動かない「挿入直前で−・る」
がん−ば−る【頑張る】
《自五》
(「頑張る」は当て字。「我に張る」の転)
@我意を張り通す。「まちがいないと−・る」
Aどこまでも忍耐して努力する。「GETするまで−・る」
Bある場所を占めて動かない「挿入直前で−・る」
5. なるほど
2002/12/08(日) 16:23:19
>「GETするまで−・る」
>「挿入直前で−・る」
その色でいくのか。
んじゃ、これ。
「ガ━━(゜Д゜;)━━ン」
>「挿入直前で−・る」
その色でいくのか。
んじゃ、これ。
「ガ━━(゜Д゜;)━━ン」
6. 真摯な質問
2002/12/08(日) 16:28:38
↑これは難しいなぁ、特殊文字だろ。
ところで、論文の検索ってどうやるか知ってます>1
いや、良くわからなくて。
ところで、論文の検索ってどうやるか知ってます>1
いや、良くわからなくて。
7. あー
2002/12/08(日) 16:40:44
ガマン汁
8. 建設者
2002/12/08(日) 17:26:54
ガー・ン「ショックの意」
急に加わる強い打撃・衝撃。
予期しないことに出会ったときの心の動揺。
心理的衝撃「−を受ける」
《医》急激な末梢血液循環の不全状態。血圧および体温の低下、意識障害等を来し、重症の場合、脳・心臓・肝臓などの機能障害を招来して死に医たる。出血・外相、細菌毒素の作用等が原因。
急に加わる強い打撃・衝撃。
予期しないことに出会ったときの心の動揺。
心理的衝撃「−を受ける」
《医》急激な末梢血液循環の不全状態。血圧および体温の低下、意識障害等を来し、重症の場合、脳・心臓・肝臓などの機能障害を招来して死に医たる。出血・外相、細菌毒素の作用等が原因。
9. 建設者
2002/12/08(日) 19:37:19
>なるほど
その線を時々使用する。
するとどうだろう。私の色がじわじわ出てくるではありませんか!
でも広辞苑って漫画を思い出したのでパクってるみたいなんであくまで時々。
↓
が−まん【我慢】
自分をえらく思い、他を軽んずること。高慢。
源平布引滝「天位も恐れぬ−の相」
「ガマン−」等
その線を時々使用する。
するとどうだろう。私の色がじわじわ出てくるではありませんか!
でも広辞苑って漫画を思い出したのでパクってるみたいなんであくまで時々。
↓
が−まん【我慢】
自分をえらく思い、他を軽んずること。高慢。
源平布引滝「天位も恐れぬ−の相」
「ガマン−」等
10. 建設者
2002/12/08(日) 19:45:58
論文の検索は検索君にお願いするように。
ろん−ぶん【論文】
論議する分。理議を論じ極める文
論策を記した文
研究の業績や結果を書き記した文
「卒業−」「学位−」
ろん−ぶん【論文】
論議する分。理議を論じ極める文
論策を記した文
研究の業績や結果を書き記した文
「卒業−」「学位−」
11. >>建設者
2002/12/10(火) 08:46:03
>>建設者
逝け
逝け
12. 建設者
2002/12/10(火) 11:07:36
はい
ゆ・く【行く・往く・逝く】
《自五》
(奈良・平安時代からイクと併存。平安・鎌倉時代の漢文訓読ではほとんどユクを使い、イクの例はきわめて稀)
現在いる地点から出発して向うの方へ進行・移動する。「山に−く」「もうすぐ−く」
通り過ぎる。通行する。「道−く人」
死ぬ、逝去する。「つひに−く道とはかねて聞きかど」「建設者−け」等
ゆ・く【行く・往く・逝く】
《自五》
(奈良・平安時代からイクと併存。平安・鎌倉時代の漢文訓読ではほとんどユクを使い、イクの例はきわめて稀)
現在いる地点から出発して向うの方へ進行・移動する。「山に−く」「もうすぐ−く」
通り過ぎる。通行する。「道−く人」
死ぬ、逝去する。「つひに−く道とはかねて聞きかど」「建設者−け」等
13. 某辞書より補足
2002/12/10(火) 11:21:23
〔性交時の〕快感が絶頂に達する。
14. >>建設者
2002/12/10(火) 11:45:46
追加発言



