京都大学ポータルサイトサイトマップ問い合わせ

談話室

ホーム > 談話室 > 法学部・経済学部 > 刑法第一部

刑法第一部


結果反価値 2002/08/28(水) 23:51:24
中森先生は試験に前田説で一貫して書いても通してくれますかね?

だから 2002/08/29(木) 06:44:16
単独質問スレはやめれ。

兄弟の先生の多くはちゃんと一貫した答案を書けば通してくれる。
××先生の説で書いたら落ちた、とか言ってる人の多くは多分、
説がどうこうというよりその答案自体の出来が悪い。

・・・ 2002/08/29(木) 11:11:03
自説以外は落とすなんて、そんな勇気のあるシト、
京大以外でもいたら教えてほしいもんだ。
大抵はその大学の都市伝説にすぎないと思う。

メルロ 2002/08/29(木) 11:33:00
一貫した答案かいても落とされた人何人も知ってますよ。
だからさん、ちと辛口すぎ?

ななしさん 2002/08/29(木) 11:59:42
中森先生ってなんとなく前田説嫌いっぽいもんね・・・

>>メルロ 2002/08/29(木) 22:30:41
どうして一貫した答案って分かるのさ?

メルロ 2002/08/29(木) 23:29:35
司法試験で最終合格した先輩が落とされてたからです。
一貫性のある答案をかけなきゃ司法は落ちるでしょ?

ななしさん 2002/08/30(金) 00:38:33
まあ、普通に考えたらその教授と真っ向から対立する説であればその批判にたいするフォローとかがされてなかったらいい点数はつけないでしょ。

>>メルロ 2002/08/30(金) 07:15:57
その蓋然性が高いだけですね

ちゅうか 2002/08/30(金) 08:11:30
問題自体、司法の出題傾向とは全く異なるものを出してくる
先生が多いと思うのだが。

やっぱり 2002/08/30(金) 10:16:58
教官がある説を採る場合、ほかの説より自説の方が
いい(よりまし)と考えているからだから、ほかの
説を採る場合、なぜその教官の説よりその「ほかの説」
のほうがいい(よりまし)なのか、説明しないと
だめでしょ。

その説明なしに「ほかの説」書いても、そりゃ
点数悪いのは当然だわな。

あー 2002/08/30(金) 13:06:01
どうして六法ってこんなにシンドイんだろうね?
何だか面倒になってきたーーーーーー!!!

しかしな 2002/08/30(金) 13:35:05
こういうのが楽しくてたまらん人間というのもいるのだよ。
羨ましいようなそうでないような・・・

あー 2002/08/30(金) 14:23:12
あー、いる、そういう人!!
もろ友達でいる!!!

ところで、国際取引法の九月日程はいつからやったけ?
アホな質問でごめん。今実家帰ってるもんで。

>>あー 2002/08/30(金) 18:16:40
4日からかと思われます

あー 2002/08/30(金) 21:51:48
ありがとう!!

おじさん 2002/08/31(土) 02:09:21
>司法試験で最終合格した先輩が落とされてたからです。
六法系の試験ではさほど珍しいことではありません。
司法試験合格者の答案に学者が満足していたら
馬鹿の一つ覚えみたいにロースクール、ロースクールと騒がないでしょ?
担当教官の学説と直接は関係のないレベルの話です。

ちなみに 2002/08/31(土) 09:32:59
4回生で司法試験に受かった同級生は、民法Vを
落としました。(数年前の話ね。私は年寄り。)
本人曰く、「10月から勉強してなかったから
全部忘れた」そうです。

そういう人がいると、やっぱりロースクールも
必要なんですかね。

メルロ 2002/08/31(土) 13:43:17
そうなんですか。
勉強になります。ありがとうございます!
では、どうすれば先生の満足のいく答案が
かけるんでしょう・・・。
試験不安です。

>>メルロ 2002/08/31(土) 17:45:05
一般論で恐縮ですが、穏当に先生の説で書けばまず大丈夫。
先生の説に対して(講義で仰った内容等を踏まえた上で)問題点を指摘・批判して
その上で自説なり他説を展開できればトップクラス。
もちろん、内容に不備が無い、という前提ですが。

メルロ 2002/09/01(日) 13:16:48
ありがとうございます。試験頑張ります!
あああ〜、刑法がー・・私の頭ではいっぱいいっぱいかも。

追加発言
お名前
(ペンネーム可、全角15文字以内で入力)
固定HNパスワード
メールアドレス
(省略可、半角で入力)
cookie←ここまでの情報を保存するときはここをチェック。
発言
ホーム > 談話室 > 法学部・経済学部 > 刑法第一部