【鰻】篠原資明スレッド・まぶ3び目【蟹】
しのはら1郎
2004/01/25(日) 22:21:09
まぶさびの巨匠・篠原資明師をめぐるスレも、いよいよ、まぶ3び目へ突入。前スレでは鰻・蟹に関する熱い議論が戦わされました。
【前々スレ(まぶ1び目)】
http://www.kyoto-u.com/lounge/yoshida/html/200302/03020009.html
【前スレ(まぶ2び目)】
http://www.kyoto-u.com/lounge/yoshida/html/200307/03070022.html
【まぶさび庵】
http://www001.upp.so-net.ne.jp/mabusabi/
しのはら2郎
2004/01/25(日) 22:28:29
前スレの最後でついに篠原師が降臨されました。神々しいお姿でした……(恍惚となる)
しのはら3郎
2004/01/25(日) 22:30:37
そんなことよりみんな、しのたんのレポート書けた?しのはら4郎
2004/01/25(日) 22:40:49
前スレより再掲載。7郎、一緒に行かない?「チームまぶさび(百人一滝展ヴォランティア)募集しています。
参加希望者は直接申し出るか、本HP下のメールアドレスまで連絡ください。
内容 : 百人一滝展の展示作業と朗読会出演など。
百人一滝展
・場所…錦織車庫(京阪「近江神宮前」)
・会場…82号車両および81号車両
・日程…4日間(2004.3/20,21,27,28)で調整。
・オープニングパフォーマンス…100人のまぶさび歌人による朗読。
マイクスタンドとワイヤレス装置を活用し、車内放送として朗読。」
しのはら5郎
2004/01/26(月) 15:27:37
レポート、「動物化するベルクソン」で書いたよ。ちょっと東浩紀入ってっけど。
しのはら6郎
2004/01/27(火) 03:00:54
おれは「ウナギ試論」で書いた。単位もらえるか心配。
しのはら7郎
2004/01/27(火) 03:08:42
>4郎「チームまぶさび」かあ。。。いいねえ、参加しようかな。
とりあえず明日の夜にでも電話ください。
しのはら8郎
2004/01/27(火) 03:19:01
アリストテレスは『動物誌』の第6巻第16章で、ウナギはミミズの進化したものだと書いてるね。「ウナギは交尾によって生まれるのでも、卵生するのでもなく、いまだかつて白子を持っているものも卵を持っているものもとれたことがないし、裂いてみても内部には精管も子宮管〔卵管〕もないので、有血類の中でもこの類だけは全体として交尾によって生まれるのでも、卵から生ずるのでもない。明らかにそうなのである。なぜなら或る池沼では、完全に排水し、底の泥をさらっても、雨の水が降ると、またウナギが出てくるからである。しかし日照りの時には、水のたまった沼にも出てこない。雨の水で生き、身を養っているからである。ところで交尾によって生まれるのでも、卵から生じるのでもないことは明らかであるが、或るウナギには小さな寄生虫がいて、これらがウナギになると思われるので、ウナギが生殖すると思っている人々もある。しかしこれは正しくないのであって、ウナギは泥やしめった土の中に生ずる「大地のはらわた」と称するもの〔ミミズ〕から生ずるのである。またすでにこれら〔ミミズ〕からウナギが出てくるところも観察されているし、ミミズを切りきざんだり、切り開いたりすると、ウナギがはっきり見えるのである。また海や川の中でも、ことに腐りやすい所にはこういうもの〔ミミズ〕が生ずるので、海では海藻のあるような所、川や沼では岸のあたりである。こういう所では太陽熱が強くて腐敗を起こすからである。さて、ウナギの発生については以上の通りである。」(出典: 『アリストテレス全集 7 動物誌 上』岩波書店、p.203-4.)
しのはら9郎
2004/01/27(火) 14:09:17
ふ〜ん、ミミズが「大地のはらわた」とは言い得て妙だね。註釈を見てみたら、ウナギに卵巣が見つかったのは1780年だそうだから、
この時代の自然観察としてはイイ線いってたんじゃない?
しのはら10郎
2004/01/27(火) 14:32:40
ウナギは深海で産卵するんだYO!しのはら11郎
2004/01/27(火) 17:39:01
『万葉集』巻十六では、大伴家持がウナギの歌を二首詠んでいる。「石麻呂に吾物申す夏痩せに良しといふものぞ 武奈伎漁り食(め)せ」
「痩す痩すも生けらばあらむをはたやはた 武奈伎を漁ると河に流るな」
万葉仮名の「武奈伎(むなぎ)」はウナギを表わす古語。
胸のところが黄色いので「胸黄」、
それがなまってウナギになったという説がある。
しのはら12郎
2004/01/27(火) 18:18:50
むかし東山区に「三島神社」というのがあって、ウナギの神様として有名だった。(「うなぎ祭り」や「うなぎ放生会」が毎年行われていた。)
たしか3年前位に競売に掛けられ、今は完全に取り壊されてしまったハズ。
しのはら13郎
2004/01/27(火) 18:25:50
>>11郎兄者、じゅうぶん肥えてしまったが、うなぎ喰いたい。。
しのはら14姫
2004/01/27(火) 18:34:49
私も食べたい。京都に美味しいうなぎ屋さん、ないかな?しのはら15郎
2004/01/27(火) 19:08:33
京都にうなぎ屋は少ないけど、有名なのは新京極の「かねよ」かなあ。うな丼の上に出し巻をのせた「きんし丼」が名物。
月に一回の「かねよ寄席」の時に行くと、落語が生で聴けるよ。
http://www.jin.ne.jp/kaneyo/
しのはら16姫
2004/01/27(火) 23:35:09
ウナ☆情報ありがと〜う!しのはら17郎
2004/01/28(水) 00:04:47
ウナギ好きといえば斎藤茂吉。林谷廣『茂吉とウナギ』(短歌新聞社、1981年)によると、「茂吉日記」の中には
ウナギの蒲焼きを食べたという記述が合計902回も出てくるそうだ。
「午前中カカリテ漸ク二三枚シカ書ケナカッタガうなぎヲ食ヒ、午后ニナッテカライクラカ進ミ
夕食ニ又うなぎヲ食ヒ、夜ノ十時ゴロニハ十三枚ト半グライ書イタ」
「ドウシテモ歌ガ出来ナイ。(略)うなぎノ午食ヲナシ、一気呵成ニ歌十首ヲ纏ム」
「夕食ニうなぎヲ食ヒタルニ元気ヲ生ジ、眠クナクナリテ、人麿ノ評釈ヲ少シク読ミカヘシタ」
「色紙短冊ヲバ沢山ニカイタ。コレモ鰻ノオカゲデアッタ」
「夜鰻ヲ食ッタトコロガ午後ニシタ下痢ガ止マッタヤウダ」等々。
しのはら18郎
2004/01/28(水) 00:35:33
先年亡くなった落語の古今亭志ん朝師匠は、大好きだったうなぎを40年以上も絶っていたことで有名だね。
何でも、二ツ目のころ身の回りに不幸が続き、それ以来願をかけていたとか。
亡くなる数ヶ月前にニュースステーションに出演して、
「死ぬほどうなぎを食べてみたい」としみじみ語っていたのが
強く印象に残っているよ。。。
しのはら19朗
2004/01/28(水) 05:29:58
氏のタン自作必死だなw氏のタンしかいないんじゃないのかこのスレw
そんなに超絶短詩を広めたいのか?
ひっ! 死 (必死)
本当に必死だなw
しのはら20郎
2004/01/28(水) 08:25:44
しのたんが落語の話してるの聞いたことありません。新京極にうなぎを食べに行きそうでもありません。
一人、すごく物知りの兄者がいるみたいですが、
しのたんとは文章が違います。
考えすぎ。
しのはら21郎
2004/01/28(水) 14:44:26
う 凪ぎ(ウナギ)しのはら22子(出戻り)
2004/01/28(水) 15:51:25
↑まあまあね、兄貴。しのはら23郎
2004/01/28(水) 19:44:41
20郎=しのタン氏のタン(;´Д`)ハァハァ
しのはら24郎
2004/01/28(水) 20:38:30
カンヌでグランプリを取った「うなぎ」という映画もあったね。元殺人犯の役所広司が水槽でうなぎ飼ってるやつ。
かつての今村監督らしいアクの強さはなくなっていたが
軽みがあってなかなか良かった。
しのはら25郎
2004/01/29(木) 01:17:23
ウナー!! ⊂(・o ・)⊃しのはら26郎
2004/01/29(木) 03:27:25
↑カワイイ!しのはら27郎
2004/01/29(木) 13:04:37
あと、内田百間の怪異譚『東京日記』は忘れがたい傑作!皇居のお堀から巨大ウナギが出現して、銀座の街を徘徊するという。。。
「…邊りは真っ暗になつて、水面の白光も消え去り、信号燈の青と赤が、
大きな鰻の濡れた胴体をぎらぎらと照らした」等々。
おすすめです。弟子の平山三郎の証言によれば、
百間は晩年に二十七日間ぶっとおしで鰻の蒲焼きを
食べた経験があるそうだ。
しのはら28郎
2004/01/29(木) 13:26:57
↑俺も毎日うなぎ食いてえ〜しのはら29姫
2004/01/29(木) 13:45:08
ボリス・ヴィアンの『うたかたの日々』では、水道の蛇口をひねると、水の代わりにウナギが出てくるんだよ♪
しのはら30郎
2004/01/29(木) 14:50:40
|__||||| ウナー! ウナー!
∈( ・◎・)∋ ∈( ・◎・)∋
しのはら31郎
2004/01/29(木) 15:19:50
>29姫パイナップル味の歯磨き粉で、水道管のうなぎを釣り、パテにして夕食に食すというエピソードがあるのです。
しのはら32子
2004/01/29(木) 16:21:13
↑↑イヤ〜〜!!くわぁいい〜〜!!
しのはら33郎
2004/01/30(金) 12:35:44
↑↑しかし、よく考えるとなんだかばっちい話でもある…。しのはら34郎
2004/01/31(土) 13:13:32
何が鰻だ時代は岡田だろ
しのはら35郎
2004/01/31(土) 16:24:12
みんな、ウナギって、何でウナギって言うか知ってる?それはネ。昔、鵜(う)がウナギを飲み込んだところを、
川の漁師が目撃したことに由来してるの。
でもね、大きなウナギだったから、鵜のノドに詰まっちゃったのよ。
大変苦しそうだったので、それを見た漁師がこう言ったとか。
「鵜が難儀をしている」→「ウがなんぎをしている」→「ウなんぎ」→「ウナギ」
だからウナギって言うんだYO!
しのはら36郎
2004/01/31(土) 17:10:09
↑落語「やかん」に出てくるネタですな。「やかん」の語源を聞かれたご隠居が苦しまぎれに答えて曰く。
川中島の合戦の際、夜討ちをかけられたある武将が
兜の代わりに急遽やかんをかぶって出陣したが、
そのやかんに飛んできた敵の矢が当たって「カ〜ン」と音がした。
「矢が当たってカ〜ン」だから「やかん」になったという。。。
しのはら37郎
2004/01/31(土) 20:25:25
何が岡田だ時代はカニだろ
しのはら38郎
2004/01/31(土) 20:42:18
うなぎも奥が深いね。しのはら39郎
2004/01/31(土) 21:23:05
オレ浜松出身しのはら40郎
2004/01/31(土) 23:53:13
京都のうなぎ屋でいちばんウマーなのは嵐山の「廣川」。
しのはら41郎
2004/02/01(日) 21:17:08
↑関東風の焼き方だな。http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/Kinki/Kyoto/guide/0105/P011012.html
しのはら42郎
2004/02/02(月) 08:15:33
つんくが浜名湖花博のミュージカルに出演するヒロイン「うなぎ姫」を募集しているらしいよ。
しのはら43郎
2004/02/02(月) 14:53:34
オ レ 浜 松 出 身しのはら44姫
2004/02/02(月) 18:22:16
浜松の人は毎日うなぎを食べているのですか?しのはら45郎
2004/02/02(月) 22:40:37
ある意味においてそうだと言えるが、また別の意味においては違うと言うこともできるだろう。しのはら46郎
2004/02/05(木) 17:12:30
何が浜松だ。時代は神戸だろ。しのはら47郎
2004/02/05(木) 17:37:15
何が神戸だ。時代は岡田だろ。しのはら48郎
2004/02/06(金) 19:37:02
何が岡田だ。時代は岡田だろ。しのはら49郎
2004/02/07(土) 06:02:56
私は、うなぎの刺身を食べたことがありません。うなぎの血には、「イクシオトキシン」という毒素が含まれています。
「イクシオトキシン」は、目に入ると結膜炎を起こし、口に入れば中毒症状を引き起こすことがあります。
ところが、「イクシオトキシン」は火を通すと毒性を失います。
ですから、普通、鰻は蒲焼きにしたり、外国では燻製にしたりして、基本的に加熱して食べるのです。
ところが、世間は広いもので、刺身で食べるところもあるようですね。
しのはら50郎
2004/02/07(土) 17:11:49
>しのはら44姫んなわきゃない
しのはら51郎
2004/02/07(土) 19:15:55
↑↑ウナギを生で食べるといえば、岡本綺堂の「鰻に呪はれた男」という短篇はすごい!ウナギを生きたまま、むしゃむしゃ食べるのをどうしても止められない男が主人公で、新婚旅行の際、妻にその性癖を目撃されて恥ずかしさのあまりに失踪してしまうという。。。(後に北千住の鰻屋で鰻割き職人になっているのを発見されるが、また失踪してしまう。)
「それから不図――まつたく何心なしに、川の方へ眼を遣ると、その男の人は一尾の蛇のやうな長い魚――おそらく鰻でしたらう。それを釣りあげて、手早く針から外したかと思ふと、鳥渡(ちょっと)あたりを見かへつて、忽ちに生きたまゝでむしやむしやと喰べてしまつたのです。たとひ鰻にしても、やがて一尺もあらうかと思はれる魚を、生きたまゝで喰べるとは……。わたくしは何だかぞつとしました」等々。
種村季弘編『日本幻想文学集成23 岡本綺堂』(国書刊行会)。綺堂は大正期の作家で「半七捕物帖」シリーズの作者。ちなみに同書には、大ウナギに呪い殺される「魚妖」という短篇も収録されている。
しのはら42姫
2004/02/07(土) 20:22:59
↑うお〜、それ面白そう!でも、「むしやむしや」じゃ不十分だよね。
多分「ボリボリ」、「ずべずべ」って音もするハズ。
(オエ〜。)
しのはら53姫
2004/02/07(土) 20:23:48
数えまちがえてしまいました。しのはら54郎
2004/02/07(土) 20:52:42
やっぱり「生のもの」より「火にかけたもの」だよな。。。しのはら55郎
2004/02/07(土) 23:05:46
↑レヴィ=ストロース厨ハケーン!構造主義ウザイ
しのはら56朗
2004/02/08(日) 00:49:36
火と交わらせたもの、ならM・ミードになりまつ。しのはら57郎
2004/02/08(日) 02:19:14
火ここになき鰻しのはら58郎
2004/02/08(日) 04:28:47
原形 【生のもの】(刺身)↑ / \
↓ / ウナギ \
変形 【火にかけたもの】______【腐ったもの】
(蒲焼きetc.)
文化←→自然
しのはら59郎
2004/02/08(日) 04:41:59
自然 <火> ↑ 【焼いたもの】
| <空気> / \ <水>
| / ウナギ \
↓ 【燻製にしたもの】―――――【煮たもの】
文化
しのはら60郎
2004/02/08(日) 21:36:16
「焼いたもの」としての蒲焼きは、「文化」と「自然」の両義性を持つということか。蒸してから焼く関東風の方がより「文化」に近いわけだね。ところで、ウナギは煮ても美味しいね。フランス料理のクールブイヨン煮は、精肉に処理したウナギを6cmの切り身か、丸ごとをバター焼き鍋に並べ、ニンニクとブーケ・ガルニを加え、食塩とこしょうで味加減をして、ワインを入れ、玉ねぎとにんじんを加えて煮る。煮汁は目の細かいスープにこす。このように煮たものを、フライや網焼きに、またタルタル風やマトロット料理にするんだ。しのはら61姫
2004/02/08(日) 23:02:24
「うなぎイヌ」は「うなぎ」ですか「イヌ」ですか?しのはら62郎
2004/02/08(日) 23:36:49
犬、じゃないかな。しのはら63郎
2004/02/09(月) 02:37:22
↑↑言語学的見地から言えば、複合して作られた名詞は後ろに意味のウェイトがあるから、当然「イヌ」であろう。
しのはら64郎
2004/02/09(月) 02:48:32
ちなみに国語学では、食堂で注文する時に、「僕はウナギ」「私はキツネ」のように言ったりすることを、
「ウナギ文」(Eel Sentence)と呼んでいる。
cf. 奥津敬一郎『「ボクハウナギダ」の文法』(くろしお出版)
しのはら65郎
2004/02/09(月) 07:25:55
「春はあけぼの」も一種の「ウナギ文」だと考えられるね。わざわざ「春はあけぼの(が良い)」と補う必要はないわけだ。
うんこ
2004/02/09(月) 15:48:25
おまいらアホかしのはら67郎
2004/02/09(月) 16:46:57
ここ、面白い〜。けけけ
2004/02/10(火) 19:50:48
なさけないしのはら69郎
2004/02/10(火) 21:58:00
な! 裂けないだめだ・・・
しのはら70郎
2004/02/14(土) 10:17:05
【 ウナ電 】至急電報。英語で至急の意を表す urgent の初めの2文字のモールス符号が、仮名の「ウ」「ナ」に相当することからいう。1976年廃止。[広辞苑より]
↑
「ウナ電」って、ウナギと関係なかったんだね。。。ショボーン(´・ω・`)
しのはら71郎
2004/02/16(月) 01:19:22
今日、大阪ミナミの「いづもや」で「まむし」(ご飯とご飯の間にウナギが隠されている
大阪名物のウナ丼)を食べてきたよ。
キモ吸い付けて900円はリーズナブル。
http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/Kinki/Osaka/guide/0105/M0027002549.html
しのはら72郎
2004/02/16(月) 12:24:22
↑「ワッハ上方」のすぐ北にある店ね。オレも行ったことある。うなぎオタだから。でも「まむし」って、知らない人がフタ開けて見たら絶対びっくりするだろうな。何だこりゃ〜、うなぎ入れ忘れてる〜って。しのはら73郎
2004/02/16(月) 12:45:36
大阪でうなぎ食べるなら天満の「天五屋」がおすすめ。夜中にお腹が空いたときによく行ったよ。
http://gourmet.yahoo.co.jp/gourmet/restaurant/Kinki/Osaka/guide/0101/WV-KANSA-9RAVK001.html
nanashi
2004/02/17(火) 14:21:19
京大公論あげしのはら75郎
2004/02/18(水) 08:13:04
うお〜、京大公論にしのたん登場だ〜!!「マブサビット」かっこいい〜!
しのはら76郎
2004/03/03(水) 17:18:56
まぶさび庵とマブサビット・・・此の人本当にこんなんで給料貰ってンすか?
くっだらねえ
しのはら77郎
2004/03/03(水) 23:47:33
↑割と同意。しのたんはあれでよいという人もいるが。
しのはら78郎
2004/03/04(木) 01:19:19
マブサビットがくだらないとしたら、現代アートはくだらないもんだらけですよ…。
しのはら79郎
2004/03/04(木) 12:35:59
そうそう。例えばデュシャンの「泉」なんて便器を展示しただけだろ。それで20世紀アート最大の問題作なんだから、芸術なんてそんなもんだよ。
しのはら81郎
2004/03/18(木) 12:24:21
「チームまぶさび」、まだ空きあるらしいよ。誰か行く?
しのはら81郎
2004/03/21(日) 15:21:39
削除されたから、ズレたね。ぼくが本当の81郎だい。
しのはら82郎
2004/03/23(火) 15:33:02
おお、すごい!3つ上の関係ない書き込みが削除されている!
「しのはらXX郎」以外はもはや書けないのか…
しのたんの権力は恐ろしいものだ
しのはら83郎
2004/04/08(木) 18:13:54
なんかこのごろ書き込みがないな…。しのたんラブの私としてはさみしいところだ…。
しのはら84郎
2004/04/08(木) 21:05:41
書き込んでたけど実はしのたんの講義受けたこと無いんだ…今年受けてみるよ
しのはら85郎
2004/04/09(金) 14:11:33
篠原、初回授業は全裸で登場とのウワサしのはら86郎
2004/04/17(土) 01:04:33
初回の授業は全裸ではありませんでした!よく見ると、葉っぱ一枚でした。
しのはら87郎
2004/04/18(日) 16:30:44
>86郎よく見れば、ベルクソンの似顔絵が描いてあったよね。
しのはら88郎
2004/06/03(木) 03:17:35
おまーら、ボクへの興味を失ってしまったのですか?だとしたら寂しいです。まぶ寂しいです。
篠原資明
しのはら89郎
2004/06/04(金) 14:12:41
まぶさび庵に「百人一滝展」の写真がアップされてるよ。ドゥルーズ
しのはら90郎
2004/06/05(土) 22:56:53
>ドゥルーズもう氏んでますが何か。
しのはら91郎
2004/06/06(日) 00:21:48
>しのはら90郎一族の恥め!
http://www.pandora.nu/up/img/108634391500.jpg
しのはら92郎
2004/06/14(月) 17:45:32
しのたん、久々にブチかましたらしいな。なんでも、講義開始前に教卓に提出してあったレポート(そのレポートを書いた奴らは、提出だけして帰った)をTAに命じて捨てさせたとか。
惚れ惚れするぜ。
しのはら93郎
2004/06/14(月) 19:03:24
↑う〜ん、ホレた!しのはら94郎
2004/06/14(月) 22:57:34
でもそのくらいすべきやろ。あからさまに「単位はもらうけど授業は聞きません」みたいな態度とられたらそら腹も立つわな。しのはら95郎
2004/06/14(月) 23:14:57
見たかったな〜。どんな感じやったん??詳細キボンヌ!!
しのはら96郎
2004/06/15(火) 00:23:23
10数える間に取りに来てください、10...9..8.76543210はい捨てちゃってください。どっかそこらへんに。
しのはら97郎
2004/06/15(火) 00:33:11
やっぱ凡人とは違うよな〜しのはら98郎
2004/06/15(火) 03:22:00
アツイわ、死のタン。しのはら99郎
2004/06/15(火) 03:23:36
まあ、信念とかじゃなくて、ある種のイヤガラセだろーけど。篠原資明
2004/06/28(月) 03:44:22
これも良いスレでしたね。
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