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 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3 
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
この精神科医とスタッフたちから受けた被害って。

レイプ

と同じやね。フィジカル面でもメンタル面でも。

「合意の上でした!」と逃げ回っているけど。
そんな生易しいものじゃないわ。

外性器ぐちゃぐちゃで子宮摘出と直腸破裂で人工肛門並みのレイプ。
暴行とかレイプって、こういうレベルのね。

否定と否定。さらに否定。人格攻撃。

そして後遺障害の治療を受けたくても診療拒否のセカンドレイプ。

k大でも何人かの精神科医は取り返しのつかない薬害だということに気付いてる。
でも。
電パチしたり
行動制限という名の幽閉・監禁では…ねぇ。
たしかに麻薬は服用させられていないけど。

いったい誰が何のためにやってるのか全く見えないけど。

k大学病院精神神経科医局に kぼ ていう医師?まだいる?男性。
ラミクタール飲んで副作用が出たらすぐに連絡しろと主治医さまに言われてたので電話した。
「お前は人格障害なんだ!だから薬なんか飲んでも治らない!滋賀県の山寺で竹刀を振れば治る!」
って電話口で叫んでたわー
思わず笑ったら、
「本当だ!竹刀で鍛錬したら治る!」って。
…抗精神薬の害に気付いたのかもしれないけど、またえらいところに行っちゃったなー
お前呼ばわりされる筋合いもねーわ 笑

国をあげて抗精神薬の甚大な害について隠蔽しているのは、
何のため???


2013年5月05日(日) 14:44
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
この精神科医とスタッフたちから受けた被害って。

レイ プ

と同じやね。フィジカル面でもメンタル面でも。

「合意の上でした!」と逃げ回っているけど。
そんな生易しいものじゃないわ。

外性 器ぐちゃぐちゃで子 宮摘出と直腸 破裂で人工 肛門並みのレ イプ。
暴行とかレイ プって、こういうレベルのね。

否定と否定。さらに否定。人格攻撃。

そして後遺障害の治療を受けたくても診療拒否のセカンドレ イプ。

k大でも何人かの精神科医は取り返しのつかない薬害だということに気付いてる。
でも。
電パチしたり
行動制限という名の幽閉・監禁では…ねぇ。
たしかに麻薬は服用させられていないけど。

いったい誰が何のためにやってるのか全く見えないけど。

k大学病院精神神経科医局に kぼ ていう医師?まだいる?男性。
ラミクタール飲んで副作用が出たらすぐに連絡しろと主治医さまに言われてたので電話した。
「お前は人格障害なんだ!だから薬なんか飲んでも治らない!滋賀県の山寺で竹刀を振れば治る!」
って電話口で叫んでたわー
思わず笑ったら、
「本当だ!竹刀で鍛錬したら治る!」って。
…抗精神薬の害に気付いたのかもしれないけど、またえらいところに行っちゃったなー
お前呼ばわりされる筋合いもねーわ 笑

国をあげて抗精神薬の甚大な害について隠蔽しているのは、
何のため???


2013年5月05日(日) 14:46
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
いわくら池


2013年5月05日(日) 15:10
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
だいたいこれで終わり。

精神科医とその周りの人がやっていること、間違いを指摘したら憤怒する…

ウリナラマンセーな人と似てるよね。

「僕は悪くないニダ!知らないニダ!」
「悪いのは患者の人格ニダ!」

どこの業界もキムチ臭くて困るわ。


では、また忘れられないように来るね!


2013年5月05日(日) 17:56
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
鬼束ちひろ という人、初めて見たけど
眼球上転は向精神薬の副作用。
メイクや服装がおかしい、表情や目つき、手の震え、とにかく全部おかしくなる。
これが精神科医が処方する薬剤の後遺症。

副作用と生半可な表現出来ない。
ほぼ不可逆的なダメージしか与えない劇薬を投与して、さらに本人の病状悪化やもともとの人格のせいにして薬剤を上乗せする。

やってることは立派な傷害罪、殺人罪。

眼球上転したら抗パーキンソン薬を処方されるけど、それもまたおかしくさせる。

ジストニアやジスキネジア起こしても精神科医は絶対に認めない。
まず見えてない、というバカが大半だから、反り返って天井見ながら歩行器を押して歩いても、向精神薬のせいだとは言わない。

挙げ句の果てに「そんな少量では起こらない。」と言い出す始末。

どれだけ少量でも、1回だけの服用でも、
取り返しのつかない後遺症が残る。
人格崩壊する。
知能低下する。

セレネースとかリスパダールとかだけではない。
抗うつ薬 パキシルだけちがう、全ての
気分安定薬
抗てんかん薬
ベンゾジアゼピン系をはじめとする抗不安薬
抗パーキンソン薬

精神科医が処方する薬剤全てで酷い後遺症が残る。


これからの季節、炎天下で患者さんを作業させて大喜びの
PSW、作業療法士、看護師、その他の人。
みんな向精神薬で体温の調節が出来なくなってるから、強制労働させてメンバーさんを脱水と熱中症にさせないように。
死なせちゃってもわからなんだろうなあ。
バレてないよ、そして刑事罰には問われない。処方してる精神科医すら野放しなんだもん。

でもあなたたちも倫理的・人道的に間違ったことをしてる。
自覚しなさい。
どれだけ教科書書いて出版しようが、論文発表しようが、やってること傷害罪だから。

法律知らないから今日はこの辺で。


2013年5月13日(月) 15:10
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
いけしゃあしゃあと「双極性障害の権威」が。

https://mobile.twitter.com/KatoTadafumi ... 0242455553

「リーマス血中濃度測定やラモトリギンの用量増漸を守らないと、副作用救済制度の適用を受けられない」

社会的後遺症について認識があるのなら、ボーッと傍観してないで。
根拠も無く投薬し続けたのは誰ですか?
リーマス血中濃度測定を患者が希望し続けても、暴言と無視したのは?

リーマス血中濃度を測定しても、服用しているかしていないかしかわかりませんよ?

適正血中濃度なんて、個体差ありますし。

ネズミにリーマスを投与したら走るのをやめた。ぐらいしかわかってないのに人体に劇薬を投与し続けたのはかなりの重罪ですね。

不可逆的な致死性の後遺症がリーマスで起こっています。
証拠は隠滅され続け、後遺症の治療を受けようとする人を徹底的に抹殺し続けていますね。


どうする、k大学病院精神神経科。


2013年5月28日(火) 16:48
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投稿記事 甚大な薬害 不可逆的な後遺症について
弱った人の自尊心を傷つけたのは、あなたたち精神科医です。
とりわけ双極性障害と発達障害の過剰診断をした事で。

@KatoTadafumi: 阿部隆明先生からは、精神病理と心理療法のお話をいただきました。心理的介入のポイントとして、自尊心の傷つきの健全な再建、職場の不適応に基づく職場への攻撃性の処理、そして退行促進的環境を避け現実への直面化を図る、といったことが述べられました。全体に有意義なワークショップになりました。

どこから突っ込んで良いのやら。

これでもまだ向精神薬を処方するおつもりですか?
DSM5を採用しますか???

廃人と死者を出し続けるのは、楽しいことでしょうね。

精神科医、答えなさい。


2013年5月28日(火) 18:02
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
だから、「血中濃度測定してください。」と頼み込んでも、めいぷるやの児童精神科医は暴言を吐くだけだったってば。

@KatoTadafumi: @21Viggo 仰る通りだと思います。学会でもこうして啓発してはいるのですが…。患者さん側から医師に測って下さいと仰っていただくのが、とりあえずは最も有効な自衛手段かも知れません。

その学会とやら、まだ児童精神科医も7月に発表するんですね。
まだ双極性障害啓蒙メンバー、と。いいかげんやめましょうよ。
Webではめいぷるやでの外来診療しかしてないみたいだし、ありとあらゆる記録を消して行ってますが…
命を奪った患者の人数は?
現在、重篤な副作用に苦しむ人々に対して、何ができる?

加藤史文医師って、熱烈な信者がいますよね。

すべては加藤史 文、岡田 俊、らへんの妄想でよろしい?

その後、人生の終着駅病院から舞い戻ってきた主治医さま。ボケーッと投薬し続けた。

まだ人間としての心があるなら、製薬会社や厚生労働省、などにかけあって副作用救済制度が確実に受けられるよう、尽力をお願いします。

血中濃度測定をしていなくても、処方し続けた記録はまだk大病院の捏造カルテにも残されてますね。
外来診療なんてしてる場合ではありません。

すぐに劇薬の処方をやめて、被害者の救済に力を振り絞ってください!!!


2013年5月28日(火) 18:16
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
加藤忠史医師、でした。下の名前間違ってた。

Twitterやホームページでは
「原因はわからなかった。だから、ゲノムや死んだ人の脳を調べてます。」
とTweetされていますが…

あれだけ双極性障害のステマとごり押ししておいて、原因わからなかったでは被害者も浮かばれません。
せめて、投薬し続けたことで多くの人を殺し、不可逆的な致死性の後遺症を与え続けたのだから、
副作用救済制度に繋げてもらいたい。

無理だったから、こっちに行くね!って、
あれだけ啓蒙して。本たくさん出して。人々を洗脳して。

ないわー


2013年5月28日(火) 22:35
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
ゲノム解析に関しては、日本はアメリカやイギリス、ドイツなどに

大幅な遅れ

をとっていますよね。

しかも今年に入ってからオバマ大統領が
「ヒトの脳のゲノム解析を10年かけてやります!」
と宣言しました。

…そんな日本の小さな研究所で、特に国家予算も無く…
ゲノム解析すると言われても…

しかもつい先日までゲノム解析のゲの字も言ってなかった文系な方が

「わからなかった。だからゲノム解析します。」

たぶん何もしてないですよね、できないですよね。
ゲノム解析には相当の予算やそれなりの施設や研究者を必要とするはず…

これまでの双極性障害ステマで洗脳した信者さんの対応に追われているみたいですが、


「脳のゲノム解析やっています。」は、また悪質な精神科医による捏造、と考えてもよろしいでしょうか。
「死んだ人の脳を調べる」のも無闇にご遺体を切り刻む前に、さっさと

わかりませんでした。

と答えたほうが良いかと。
あ、もうこっそり言ってる。
じゃあ早いところ、被害者の救済に入っていただけないでしょうか?

ゲノムや死後の脳を調べて、今のところわかる見込みゼロでしょう?
いきなり精神科医がゲノム解析とか無理でしょ。

だって双極性障害という疾患そのものが根拠の無いものだったのだから。


2013年5月28日(火) 23:01
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
日本の双極性障害の第一人者…だった…加藤忠史医師が

理化学研究所 脳科学総合研究センター
http://www.riken.go.jp/research/labs/bsi/

で「脳ゲノム解析」をされているとのことですが、

ホームページを見る限りでは、加藤忠史医師は以下の研究をされています。

「私たちは、双極性障害(躁うつ病)の原因を解明し、診断法・治療法を開発することを目指して研究を進めています。これまでの研究から、ミトコンドリア機能障害が双極性障害の原因の一つであると考え、モデル動物の解析、患者死後脳の解析、ゲノム解析などを行っています。今後、双極性障害を引き起こしている脳の病理学的変化を特定することを目指していきます。また、精神疾患の病態にエピジェネティクス要因が関与する可能性が示唆されています。患者死後脳および動物モデルの解析から、精神疾患の病態におけるエピジェネティクスの意義について検討を進めます。」

「研究テーマ
双極性障害における脳病態の解明
精神疾患におけるエピジェネティクス解析」



…もう、治療法なんてわからなかったから、患者の死後脳を切り刻んどけ、と。
こういうわけです。

(ちなみにエピジェネティクスとは?Wikipediaより
エピジェネティクス(英語: epigenetics)とは、一般的には「DNA塩基配列の変化を伴わない細胞分裂後も継承される遺伝子発現あるいは細胞表現型の変化を研究する学問領域」である[1][2]。ただし、歴史的な用法や研究者による定義の違いもあり、その内容は必ずしも一致したものではない[3]。)


これは、もう双極性障害治せないわ、とりあえずゲノム解析と言っておこう、ですね。

あれだけたくさんの著作と論文と講演で双極性障害を啓蒙してきた精神科医が実質上の引退です。
たしかに精神科医は臨床を退けと訴えてきましたが、今度は患者の死後脳を切り刻む。

確実にこれは逃げられます。
岡田俊医師は名古屋大学で外来診療をしているだけです。
他の機関で講演や顧問をしている気配は全くありません。

洗脳した信者さんの対応もさることながら。
NPO法人ノーチ ラスとやらも機能していませんね。

厚生労働省と製薬会社、
日本うつ病学会 双極性障害委員会 http://www.secretariat.ne.jp/jsmd/sokyoku/
加藤忠史医師、岡田俊医師 …メンバーリストにあがっている人全ての医師。


大虐殺者ヒトラーのままか、救済者シンドラーになるかの瀬戸際です。

双極性障害の過剰診断と誤診による誤投薬で
重篤な副作用のために後遺症で苦しんでいる人間がまだ生きています。

副作用救済制度につながるよう、勇断してください。


2013年5月29日(水) 00:34
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
2012年12月8日 加藤忠史医師がNPO法人にむけた講演内容。

双極性障害の第一人者、加藤忠史先生のご講演です。
12/8(土)
主催:NPO法人◯◯

1.双極性障害とは
・治療の認識は、病相改善→再発や病相の予防、維持療法へ変化
・原因は、細胞内情報伝達系→神経細胞の脆弱性へ変化。遺伝的体質もある
・診断が困難。うつ病診断の3割程度が躁うつ病で、それがわかる迄に平均8年かかる(他の病気では有り得ない)→(うつ病と異なる)治療が遅れてしまう
・うつ状態での初診が大半なので、正しく診断するには、ハイな時があったかなど、過去の病歴の詳しい問診が必要

2.I型
・I型の治療目標
 再発を防止し、社会復帰
 躁状態の早期コントロールで社会生活への影響を最小に
 自死予防(うつや混合状態)
 うつ状態の苦痛軽減
・躁うつ病に有効な心理療法
 心理教育:病気の理解
 家族療法
 対人関係-社会リズム療法(生活のリズムを崩さない。例:ハワイや米西海岸旅行後に再発し易い→グアムや豪州にとどめる。深夜のオリンピックやワールドカップは見ない。どちらが大切かは自明)
 他に認知行動療法(うつ状態の過ごし方)、当事者会
・治療の心構え
 本人や家族が病気や、薬の作用/副作用を良く理解する
 100%を目指さない。例:1~2週間のうつは気にしない
 再発の徴候を知る
 自分なりの色々なストレス対処法を持つ

3.II型
・研究データが少なく、確定的なことが言い難い
・II型の治療
 薬はI型と基本同じ
・薬と心理療法は両輪

4.現在から未来に向けて
・診断:面接+検査
・定義:自覚症状→脳の病変
・治療:即効性薬剤、根本的治療薬、iPS細胞療法?
・普通社会生活に戻る
・偏見を無くし、脳という身体の疾患であることの理解
・ゲノム研究の進展
・脳バンク設立(献脳登録)と死後脳研究
・精神疾患の病理学的解明と再定義
・面接頼りからの脱却





…ほおー。
従来通りの予防的服薬と生活リズムを乱さないなど。問診なんてろくになく双極性障害て診断されたよ?
バカ田俊医師に。
なんとかして脳に異変を見つけたいらしい。
いきなりiPS細胞とか。ここ、笑うところ?笑っていいですよね 笑
去年12月の時点で「ゲノム研究の進展」「死後脳研究」…しているのか、ただのハッタリか。
わかりません。

わからないのは加藤医師も同じ。
薬、飲んでおいてね!一生きちんと飲み続けるんだよ!

アメリカ西海岸ハワイへの旅行は辛いからグアム・オーストラリアとか、誰でもそうではないですか?
時差は横に動くと辛いけど、縦ならさほど。

そんなことぐらい、世間の旅好きならじゅうじゅう存じ上げております。
双極性障害の第一人者と呼ばれる方がこれ?
生活リズムをただしましょう、の例えが話盛ってて意味不明 笑
どこぞの大阪市長さんみたいね!(^_−)−☆

そして抗うつ薬で医原性の躁状態を作り出してきたのを、気づかれたのですね。世間に先に気づかれた。

「Ⅱ型
・研究データが少なく、確定的なことが言い難い
・II型の治療
 薬はI型と基本同じ
・薬と心理療法は両輪」

…だけ?!うそ??笑 がんがん診断しまくって劇薬を飲め飲めと言ってきた、第一人者が、これ?!
去年の12月。半年前。

そんなすぐにゲノム研究とやらが進むとは思えません。
死後脳研究も、それでは双極性障害患者さんが死ぬのを待っている、、??

初めから適当に血中濃度測定もせずに劇薬を投与し続け、
あまり良くならないのがわかって
どうやらⅡ型とたくさん診断出したけど医原性の躁状態で…

みんな早く死んで脳を献体してくれないかなあー

と思われている、そう解釈しました。

副作用救済制度機関に「血中濃度測定していなくて副作用が出た人の救済を!」なんて

…言う気さらさら無さそうですね。
むしろ、救済に繋がらないように血中濃度をこれまで測定してこなかったと考えてよいでしょうか?

岡田俊医師もあの膨大な論文すら見つからない?重箱のすみをつつくような細っかーい正直どうでもいい内容のペーパー。


双極性障害なんて、最初から利権絡みで 医学的な見解や所見を取ることが全く出来ない精神科医達が
ファンタジーで作り上げたものだったんですね。
製薬会社と連んでどんどん薬を飲ませとけ!って。

「薬の作用と副作用について理解しましょう→精神科医は聞き取りませんが。テヘッ♪」
どの口がそんな…ええ加減な事を…
副作用を理解してないバカ精神科医に劇薬を飲まされ続けたんですけど!!
酷い後遺症が残っても、中学生女子みたいな診療拒否されます!笑
何度も死にかけてます!笑笑笑


あいつら逃げ足と撤収はええええ!!
副作用で困ってる人なんて知らんらしー!って犯人に逃げられた。しょぼーん。


2013年5月29日(水) 01:56
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投稿記事 Re: 京都のメンタルヘルスを語るスレ その3
精神科医のしてきた酷い事は、自動車の轢き逃げに見せかけた殺人みたいなもの。

犯人わかっても、自賠責保険すら入ってなかった。

その犯人は警察や検察も捕まえてはいけないキムチヤクザ。

後遺症認定のために弁護士事務所に行っても、キムチヤクザに絡まれた一般的な日本人なんて相手にしてくれない。
行政も福祉も動かない、動けない。

精神科医=キムチヤクザ

覚せい剤をシノギにしてるところも同じやん。

精神科医がしてる事って、低用量のシャブを持続投与やん。

多幸感や爽快感の無い、かなりの依存度と強烈な人格崩壊作用のある向精神薬を飲ませて、やる事が汚ない。

医療保護入院もこれから簡単に可能やし。今日から?
あんな訳わからん閉鎖病棟に入れられる人の気持ちになってみ?
単に不快とか怖いだけではなくて、命の危険をひしひしと実感する。

キムチヤクザが若い女の子を薬漬けにして人身売買で風俗に拉致・監禁するのと変わらない。
日本で、大阪の新地でふっつーに起きてる事件ですよ。
たまにニュースになるのは、ほんの一部。去年もあった。

精神科医が向精神薬を投与して医療保護入院させるのは、そういうこと。
それぐらいの人権侵害行為をしている。
自己の主義主張を通すためなら他人の健康や命なんて気にしない。

キムチヤクザといっしょやわ。精神科医のやる事。
せいぜい精神科医=麻薬の売人ぐらいに世間でも言われてたけど、拉致・監禁・麻薬投与。

うしろに黒い闇の組織があるから、警察は拉致グループの詐欺マニュアルが存在する事までは把握してても、それ以上関わらない・関われない。
捕まえてもすぐ釈放するし。検察もキムチは起訴しない。

うしろに厚生労働省や製薬会社が控えてるから、患者は精神科医の詐欺DSM5マニュアルが存在する事までは把握していても、、、

ほんま同じ。にんにく臭い。


2013年5月29日(水) 13:41
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